蜜林檎の検索結果

  • 治安悪めどデカ男に喰らい尽くされる耐久セックス24時!
    NEW

    治安悪めどデカ男に喰らい尽くされる耐久セックス24時!

     あらすじ 欲求不満を抱えたチカは、軽い気持ちでマッチングアプリを開く。 「高身長・筋肉質・真面目・体力に自信あり」――そんなプロフィールに惹かれて会うことにした相手は、長髪にタトゥー、治安悪めな雰囲気をまとった男・まーくんだった。 連れて行かれたのは、まさかのエアコン故障中の六畳一間。 うだるような暑さと汗、扇風機の音が響く部屋で、チカはまーくんの異常な体力と丁寧すぎる愛撫に、何度も何度も限界まで追い込まれていく。 最初は軽い気持ちで、ストレス発散目的の一夜限りのつもりだった。 身体だけの関係だと思っていた。それなのに、求めても引かれず、乱れても笑って受け止めてくれるまーくんに、チカはどんどん惹かれていく――。 真夏の六畳一間で始まる、汗だく耐久セックス。まーくんの執着溺愛えっちに堕とされるお話。 ※本作は蜜林檎の個人誌作品の電子書籍版となります。【124ページ】
  • 孤高の竜人と運命の番【初デート編】~初デートで嫉妬した竜人様に執拗にクリ責めされて濃厚執着セックスで大量に愛を注がれました~
    完結

    孤高の竜人と運命の番【初デート編】~初デートで嫉妬した竜人様に執拗にクリ責めされて濃厚執着セックスで大量に愛を注がれました~

    TL
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    全1巻770円 (税込)
    ここは竜人ノクスが治める世界。 この世界は「天上界」「中間層」「地上界」の三層に分かれており、多様な種族が暮らしている。 竜人の膨大な魔力が循環することで世界の均衡を保っている神秘の溢れる場所だった。かつての天上界には竜人「ドラコニア」たちが数多く飛び交っていたが、長い歴史の中で繁殖能力の低い竜人たちは少しずつ数を減らしていき、今ではノクスが最後の竜人として孤独に世界を支えていた。 竜人が繁殖できるのは同じ竜人同士か異世界から流れて来るマレビトという存在のみであった。 マレビトはこの世界の者にとって強いフェロモンを発している。そのため1人でいると危なくあっという間に命を落としたり酷い目に遭ったりするらしい。 長い月日の中でかなり珍しいことなので通例的に竜人が保護したり娶る事が多い。竜人というのはこの世界の神のような存在で竜人同士かマレビトとしか繁殖することが出来ない。 そうして出会った2人は番として天上界で暮らすことになり今まで孤独だった竜人ノクスはアマリアを深く愛するようになる。執拗でねちっこいスローセックスで種付けされる日々を過ごしていた。 そんなある日、友人でもあるエルフのエリオに「たまには出かけたらどうか?」と進められ、中層階のエルフたちの避暑地でもあるヴァルセリルに出かけることになった。 初めてのデートに喜ぶアマリアだったがヴァルセリルには美しいエルフ達が思い思いに過ごしていて、慣れない人の多さとアマリアを見つめる好奇の目に次第にノクスは嫉妬心を募らせる。 独占欲が刺激されたノクスは、執拗なクリ責めと濃厚中出しスローセックスで、アマリアを何度も、何度も、愛し尽くす。 ※本作は蜜林檎の個人誌作品の電子書籍版となります。【183ページ】
  • 我慢が出来なくて…執務室デスクでひとりでしてたら、冷徹イケメンCEOにバレてえっちな矯正されてしまった話
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    我慢が出来なくて…執務室デスクでひとりでしてたら、冷徹イケメンCEOにバレてえっちな矯正されてしまった話

    TL
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    全1巻1,100円 (税込)
    ■あらすじ 憧れの大手出版社に就職して一年。 庶務課でようやく仕事に慣れてきた頃、突然「秘書見習い」として社長付きに任命された私。 その相手は、社内で“冷徹な完璧主義者”と噂される若きCEO・御堂慶一郎。 整った顔立ちと隙のない所作に、近寄りがたさを感じながらも……どこか惹かれてしまう自分がいた。 そんなある日。 初めて任された執務室の掃除中、美しく磨き上げられたデスクの角に、どうしても目が離せなくなる。 ――あの角でしてみたい あと数時間は戻らない。そう確信したあなたは、そっと自分の体をデスクの角へと押し付けてしまう。 机の滑らかな丸みとしっかりとした厚みが、程よく食い込み、心地よい圧迫感が全身を支配する。今までのどの角よりもフィット感がよく、夢中になって身を擦り寄せてしまう。 誰にも言えない、誰にも知られてはいけない私の秘密。 角オナに夢中になっていると、背後から聞こえた低い声に、全身が凍りついた。 「……何をしている?」 戻るはずのないはずの御堂CEOが、そこにいた。 【人物紹介】 ・あなた(私) 庶務課スタッフ & CEO秘書見習い。ネームレスヒロイン ・御堂 慶一郎(みどう けいいちろう)(32) 大手出版社「御堂書房」のCEO。 財閥系御堂グループの御曹司で、先代の父から会社を引き継いだ若き経営者。 業界屈指のやり手で、合理主義者。 冷徹な経営判断で「冷徹CEO」「氷のCEO」などと呼ばれるが、会社の成長には誰よりも貪欲。 ※本作は蜜林檎の個人誌作品の電子書籍版となります。【273ページ】

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