かわいいラボの検索結果

  • 忘年会帰りに酔った勢いで後輩と禁断の合体【モザイク版】
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    アダルト
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    1巻220円 (税込)
    【あらすじ】 年末の街、忘年会帰り。45歳の営業部長・佐藤健一が駅へ向かうと、「せんぱいっ、待ってください!」と呼び止める声。 振り返るとそこには、入社半年の新入社員・小林あかり(22)。色白の肌と黒髪ストレートが印象的な、23歳年下の後輩だった。 肩を並べて歩くうち、会話は忘年会の話題から仕事の愚痴へ。 彼女の甘い香りに、心臓が少しずつ速くなる――。 酒のせいか、それとも別の感情か。 上司と部下、決して越えてはいけない一線を、今夜ふたりは越えてしまう。 年の差23歳、禁断の一夜を描く。
  • 60年バズーカ!~83歳の元伝説キャバ嬢、若返って無双する~【モザイク版】
    8/25入荷
    【あらすじ】 「このまま死んでいくのかねぇ……」 夫に先立たれ、散歩だけが日課の83歳・スミレ。 かつて夜の街で’伝説’と呼ばれた女は、ある日、粗大ゴミ置き場で奇妙な砲筒を拾う。 その名も――【60年バズーカ】。 半信半疑で自分に撃ってみたら、体だけが23歳に若返った! しかも60年分の話術・テクニック・男を見る目は、そっくりそのまま。 「この若さと、この経験があれば……最強じゃないの」 元・伝説のキャバ嬢、無双開始。 ▼同僚くん編 若返った体で昔働いていたビルの会社に潜り込んだスミレ。 人のいい同僚・健太くんを、キャバ仕込みの話術とあざとさで「彼の方から」お持ち帰りさせることに成功。 ベッドの上では60年物の熟練テクを解禁。手も口も腰も、すべてが健太くんの「人生最高」を何度も更新していく。 翌朝、骨抜きにされて懇願する彼に一言――「いい子だったわよ」。 ▼俺様イケメン編 次の獲物は、高級バーで女を雑に扱うモデル級イケメン・蓮。 プライドを逆撫でして部屋に誘わせたら、あとはスミレの独壇場。 焦らし、寸止め、耳元の囁き――人生で一度も経験したことのない「攻められる側」の快楽に、俺様の余裕は一枚ずつ剥がされていく。 腰が勝手に動き、声が抑えられず、ついには人生初の「イかされる」。 プライドが完全崩壊した俺様は、最後にこう懇願する。 「責任取ってください……俺と、付き合ってください」 すべてを手に入れた全能感。だが朝の帰り道、体に異変が――。 魔法の時間の終わりに、スミレが浮かべた表情とは。 そして部屋の隅のバズーカに残された小さな文字、「残弾:1」……。

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  • 好感度カンスト ―隣の女子大生、俺にだけ9999―【モザイク版】
    8/30入荷
    あらすじ】 毎日がすり減っていく。上司の怒声、理不尽な残業、笑い方も忘れた32歳。そんな夜、俺は妙な夢を見た。人の頭の上に「俺への好感度」が数字で浮かんで見える夢だ。目が覚めて、馬鹿な夢だと苦笑した。――それが現実になったのは、その朝の通勤電車でだった。乗客の頭上に、ちらほらと数字が浮いている。俺への好感度。職場でも同じだった。気のいい同僚は62、いつも俺を怒鳴る上司はマイナス8w。笑ってしまうほど正直で、そして少し救われた。 問題は帰り道だった。マンションの廊下ですれ違う隣室の女子大生――白瀬美月さん、20歳。挨拶しても「どうも」と目も合わせない、いつも無愛想な子。なのに頭上の数字は、9999。カンスト。表示バグかと思った。 観察するほど分からなくなる。ゴミ出しで会えば素っ気ないのに、去り際にほんの一瞬こちらを見て、耳が赤い。数字はいつも上限に張りついたまま。無愛想と9999が、どうしても結びつかない。けれど――疲れ切った俺の日常で、その数字だけが、あたたかい灯りのように見えた。 好感度が見えるなら、怖くない。俺は少しずつ、彼女に話しかけるようになった。ゴミ出しのタイミング、エレベーターの数10秒、ベランダ越しの短い会話。そのたびに美月さんは目を泳がせ、耳を赤くして、けれど逃げはしなかった。数字は微動だにせず9999のまま。塩対応の下で、彼女がずっと俺を見ていたことに、俺はようやく気づき始めた。 きっかけは些細な事故だった。彼女が抱えた荷物が崩れ、とっさに支えた俺の手に、彼女の手が重なる。「……っ、ごめんなさい」。振り払うように離れて、でも数字は爆発したまま。その夜、部屋に届け物に来た彼女に、俺は思い切って言った。「白瀬さん。実は俺……好感度が見えるんです。あなたの数字、ずっとカンストで」。彼女の顔が、火がついたように赤くなった。「……ずっと、好きだったの。好きすぎて、まともに顔も見られなくて。恋愛もよく分からなくて、だからあんな態度しか取れなかった」。堰が切れた想いが、抱きしめた腕の中に流れ込んでくる。俺も、ずっと救われていた――そう伝えると、彼女はくしゃりと笑って、初めて素の顔を見せた。 両想いだと分かった夜から、彼女は奥手だったのが嘘のように素直になった。後日、部屋に招かれた俺は、甘えて絡みついてくる美月さんに朝まで求められ続けた。 事後、汗ばんだ肌で寄り添いながら、彼女が悪戯っぽく囁く。「ねえ、好感度……まだ見える?」。頭上の数字は、とっくにカンストの上限を突き破っていた。荒んでいた俺の毎日に、いつの間にか、彼女という灯りが灯っていた。

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  • 押すたび、1万円消えるボタン…その度に隣の人妻が誘惑してくる。【モザイク版】
    8/29入荷
    【あらすじ】 俺はアパートの隣に住む独身男。謎の通知が届いた。「毎日1万円を失う代わりに、茶髪の隣の人妻を誘惑され続けるボタンを手に入れる」。迷ったが、毎朝白ニットに茶色ミニスカのラフ姿で挨拶してくるあかりさんの柔らかな笑顔と、ニットに強調される大きな胸、ミニスカから伸びる脚が忘れられなかった。ボタンを押すと、1万円が消えた。 翌朝、隣の家に呼ばれた。あかりさんは白ニットと茶色ミニスカのまま、甘い視線を向ける。「あなた、今日も一人? お茶でも…」ドアが閉まると彼女の表情が変わった。俺の胸に身体を密着させ、ニット越しに柔らかい感触を押しつけながら耳元で囁く。「このボタンのせい? ふふ、いいわ。私があなたをいっぱい誘惑してあげるのよ」。 キッチンで彼女は背後から抱きつき、ミニスカを軽く捲り上げて誘う。ソファに連れ込まれ、白ニットを捲り上げて胸を揉まれ、乳首を吸われる。手マンで蜜を溢れさせ、彼女の積極的なフェラと手コキで快楽に溺れる。晴美さんは主導権を握り、「もっと気持ちよくなって、あなた」と微笑みながら身体を絡めてくる。 一夜の激しい時間後、俺は後悔に苛まれた。しかし晴美さんは優しく頰を撫で、「また押してね。次はもっと深く…」と囁いた。数日後、再びボタンを押す。揺り戻しの日常では彼女はいつもの人妻に戻るが、目が合うだけで甘い空気が流れる。 ベッドルームでは完全に豹変。あかりさんは白ニットを脱ぎ捨て、様々な体位で俺を翻弄する。騎乗位で腰を激しく振り、バックで深く受け入れ、正常位で絶頂を迎える。茶髪が乱れ、汗だくの肌が輝くクライマックスで彼女は俺を抱きしめ、「一緒にイって…!」と叫んだ。 朝、ベッドで余韻に浸りながら晴美さんは微笑む。「失ったお金の分の価値、十分だったでしょ? これからも隣の奥さんがあなたを誘惑し続けるわ」。重い代償だったが、この甘く危険な関係に溺れていく俺だった。

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  • 真面目な女子高生が朝の満員電車で執拗に痴漢された話【モザイク版】
    8/28入荷
    【あらすじ】 朝の柔らかい光が差し込む部屋で丁寧に髪をとかす黒髪ロングの七瀬あかり。いつも通り静かに学校へ向かう彼女を待っていたのは、いつもの混雑した通勤電車。 後ろから密着してくる小太りの男の息遣い、そしてスカートの裾から這い上がる熱い指先……。 太ももを優しく、しかし執拗に撫で回され、内腿に直接触れられた瞬間、彼女の身体は小さく震えた。 「やめて……」と心の中で叫びながらも、周囲の視線を恐れて声を出せない。唇を噛み、涙を堪え、静かに耐え続ける清楚JKの姿がたまらない。 背徳感と興奮が止まらない、朝の通勤電車痴●の決定版をお楽しみください。

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  • オフィスで逆襲!理不尽パワハラに耐えかねた部下が爆乳を犯し肉奴隷に落とす一夜【モザイク版】
    8/27入荷
    【作品紹介】 深夜のオフィス。社内一の美貌とJカップ超えの爆乳で「氷の女王」と呼ばれる経理部主任・高嶺美咲32歳は、部下の佐藤をいつものように厳しく叱責していた。しかしその態度が逆鱗に触れ、突然の強引な行為が始まる。机に押し倒され、ブラウスを引き裂かれ巨大な白い乳房を鷲掴みにされた瞬間、彼女の冷たいプライドは音を立てて崩れ落ちた。 後背位、正常位、騎乗位…一晩中激しく犯●れ続け、涙と愛液にまみれながら何度も絶頂を迎える。朝には高慢な女王は消え、俺の前で自ら股を開き「おちんぽください」と懇願する巨乳肉便器へと変貌していた。完璧OLの禁断の堕落劇を高精細CGで収録。

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  • 女子校生の処女彼女をイカせる毎にレベルアップ彼氏【モザイク版】
    8/26入荷
    【作品紹介】 放課後の教室で、みゆきは悠斗に寄り添い、頰を赤らめて囁く。「…初めてだから、優しくして」。 制服のまま優しいキスと愛撫に体を震わせ、初挿入で小さな悲鳴を上げる純情少女。 でも彼女が一度イッた瞬間、悠斗のチンポが熱く膨張し、一回り大きくなる。 「え…っ?」と驚くみゆきを、二度、三度とイカせるたびさらに巨大化。 恥じらいの喘ぎは次第に淫らな叫びに変わり、自ら腰を振り絡みつく。 「もっと…悠斗の…おっきいので壊してっ…!」 イカせるたびにレベルアップするチンポが、純情彼女を完全メス堕ちさせる無限絶頂ループ。 ういういしい初夜が一転、息も絶え絶えに果てる背徳の成長エッチを高画質で。

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  • スーツ姿の美人OLが強盗の凶器よりチ◯ポに屈服…完全メス落ち【モザイク版】
    8/24入荷
    【作品紹介】 深夜の銀行、残業で一人残った怜奈の前に覆面の強盗が現れる。 「動くな。撃つぞ」 銃口を突きつけられ、怜奈は震えながら両手を上げる。 でも強盗がスーツのジャケットを乱暴に剥ぎ取り、ブラウスを破り、Hカップの胸を鷲掴みにした瞬間――彼女の体は正直に反応してしまう。 「や…やめて…っ」 口では拒否しても、下着越しに溢れる蜜。強盗の凶器(銃)なんかより、熱く脈打つ本物の凶器(チ●ポ)に目が離せなくなる。 次々と奥まで突き刺され、何度も中出しを浴びせられ、怜奈の理性は粉々に。 「もっと…奥までぇ…! 撃って…(はーと)」 とうとう自分から尻を突き出し、涙と涎を垂らしながら懇願する雌に堕ちてしまった…。 スーツ姿の完璧OLが、凶器よりチ●ポに屈服する瞬間を、フルカラーで余すところなく収録。 この背徳の堕ちっぷり、あなたも絶対に見逃せませんよ…?

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