ずんだもんの検索結果
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「be動詞は前後をイコールで結ぶ役割を果たすのだ!」 たとえば…… ・あなたの言う通りです。 You are right. ・その店は閉まっているのだ。 The store is closed. 英語も日本語も音声はずんだもんが担当します。 元気でかわいいずんだもんの声を先導役に、楽しくやり直し英語が学べます。 ●この本は英語が得意ではない人のために作りました 「学校を卒業して以来、英語から遠ざかっている」 「英語本を買ってはみたけど続かなかった」 「文法は苦手だけど、話せるようになりたい!」 なるべく短い文で、難しい単語は使わず、いわゆる教科書的な表現ではなく日常生活でよく使う言い回しを集めました。 たとえば…… ・カナコとぼくはズッ友なのだ。 Kanako and I are close friends. ・いつやるの? 今でしょ。 It's now or never. ・君の言っていることよくわかるのだ。 I hear you. ・彼はこっち側(同意してる)? Is he with us? ・ちょっと手伝って。 Give me a hand. ・おしっこがしたいのだ。 I have to go number one. 英語は短い文を何度も口にする方が、長い文を一度読むよりずっと身につきます。「今日は3分だけ」、そんな気軽な気持ちで続けられることを大切にして、高橋基治先生が執筆しました。その日覚えた言い回しを、その日のうちにSNSでちょっとつぶやいてみたりすると、自分の英語としてグングン定着していきます。 ●文法→キライではなくなる! ・進行形を使うと、会話にリアルタイム感が生まれるのだ ・WhenとWhereは「いつ、どこで」とピンポイントで情報を引き出すのだ ・最上級は自分のイチオシを話すときに便利なのだ ・現在完了は過去と現在をつなぐイメージで覚えるのだ ・willやwouldは丁寧にお願いするときに使うのだ こうしたパターンを50個、3レベルに分けてステップアップ方式で学びます。ひとつのパターンにつき10個の例文を設けており、ずんだもんの声の後に続いて口に出して練習しましょう。さらに3パターン進むごとに5文から成る会話例を3つ用意しています。パターン学習で学んだことを英会話で実践できます。 最後にはこんなことも話せるように! The TV drama I watched last night was incredibly exciting. It was a dark mystery that kept me on the edge of my seat. The story was full of twists I couldn't guess at all. 昨日の夜に見たドラマは、信じられないくらい刺激的だったのだ。 それはボクをハラハラさせ続ける、ダークミステリーだったのだ。 物語は全く推測できない展開でいっぱいだったのだ。 ■音声はPCへのダウンロードと、スマホですぐ聞ける英語学習アプリabceed(エービーシード)対応の2種類です。音声はすべてずんだもんが担当しています。