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  • ボコ活ッ!-ミサちゃんに負けちゃう!-
    少年・青年マンガ
    -
    1巻880円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 【物語の背景】 最近SNS上で見かけるようになったボコ活女子。 彼女達は主にSNSでM男を募集し、そのM男からプレイ料金を貰う事は勿論、そのプレイを撮影してネット上で公開し、収益化を行っている。過激な女子グループも存在し、集団でリンチしたり、カツアゲまがいの活動を行ったりと、その”プレイ”の範疇を超えた活動が、一部のネット界隈で話題になり始めていた。 ケイタはSNSやマッチングアプリを通して、定期的に女の子と会い、ノーマルなプレイを楽しんでいた。 一方で、SNSに流れてくる”ボコ活女子”の情報も追いかけていた。彼はマゾヒストではないが、一見普通そうに見える女の子が、男を踏みつけて唾を吐きかけたり、清楚な女の子が、男の首に太ももを巻き付けて、サディスティックに絞め落とす姿に、特有の魅力を感じていた。 自分が痛い目にあうなんてとんでもない。だが画面越しに楽しむには、良いコンテンツだった。 時折「いいね!」ボタンを押す・・・そんな距離感だった。 ある日、ケイタがSNSを開くとDMが届いていた。 「私の投稿によく『いいね!』くれるけど、私に虐めて貰いたいの?1時間5万だったら良いけど♪」というメッセージが入っていた。ミサという女の子からだった。 自分が誰に『いいね!』を付けていたか記憶していなかったが、履歴を確認してみると、 確かにミサに付けたものが多かった。彼女の瑞々しくも逞しい太ももが、魅力的だったのだ。 ”ボコ活”されるのはごめんだが、一度会ってみても良いかも知れない。 お金を払ってノーマルプレイをしたら良い。いざとなっても、俺は男だ。もちろんM男でもない。 腕力で解決してしまえば良い。ケイタはそう思い、ミサに会う旨の返事を送った。 ケイタはこの時、これから自分の身に何が起きるのかも、また自分の隠された願望も知る由はなかった・・・ 【制作陣】 ・イラスト ばいおーぶ様 ・企画・脚本・原案 The Nation of Head Scissors
  • たいまんっ!-ノゾミちゃんに負けたくない!-
    少年・青年マンガ
    -
    1巻880円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 【物語の背景】 ヨシヒトが新しい会社に転職してから1年が経つ。 無難に日々の業務を行うものの、同じ会社の女性社員達からは、白い目で見られていた。 彼は女性を見下している事を態度で示してしまうようなタイプで、その性格が前の会社を追いやられる原因の一つともなっていた。 そんな態度の彼に対して、ノゾミは「使えない男」と判断し、ヨシヒトの聞こえる所でわざと悪口を言ったり、露骨にヨシヒトに対して舐めた態度を取っていた。 ヨシヒトは、新しい会社という事もあり、穏便に済ませようと時々ノゾミを注意するのだが、ノゾミは全く改めてる様子を見せず、ヨシヒトはノゾミに対しての鬱憤を日々募らせていった。 ある日、ノゾミは学生時代からキックボクシングや柔術など、幅広い格闘経験の持ち主である事を知った。その彼女の経験と自信が、ヨシヒトへの態度を改めない大きな要因になっているのだろうと、ヨシヒトは思うと同時に、その自信を砕いてしまえば、ノゾミは態度を改めるに違いない、「女が格闘技?笑わせるぜ・・・」と、思わず口に出すヨシヒト。 ノゾミが負けず嫌いで、男勝りな性格は分かっている。俺との「手合わせ」を断るはずがない・・・そう確信したヨシヒトは「2人で話したい事がある」と、対戦場が完備されたレンタルルームに、ノゾミを誘う。 ノゾミは「良いですよ。私も格闘の練習でたまに使ってるんです」と、ヨシヒトの”意図”を汲むかのように、ヨシヒトの誘いを受け入れる。 ヨシヒトは、ノゾミもここで決着をつけるつもりなのだと悟り、不敵な笑みを浮かべるが・・・ 【制作陣】 ・イラスト ばいおーぶ様 ・企画・脚本・原案 The Nation of Head Scissors
  • たいまんっ!-アカネちゃんに負けたくない!-
    少年・青年マンガ
    -
    1巻880円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 南辰流古武術忘れ去られつつある伝統格闘術を継承する男、タツヤ。 その実力を世に知らしめ、流派の名を現代に蘇らせるため、 彼はある舞台に足を踏み入れる。 それが、今ネットで話題沸騰中のミックスファイト試合配信。 プロレス団体「タナトス」が主催する、オンラインイベントだ。 この大会の最大の特徴は、観客が全て画面越しという点にある。 リング上の選手たちは、チャットを通じた声援やコメント、 応援エフェクトなどをリアルタイムで受け取ることができ、 それが選手たちの心理にも少なからず影響を与える インタラクティブな構成となっている。 「俺の打撃が通じない相手などいない」 絶対的な自信を胸に、タツヤはプロレスルールという条件を飲み、 古武術家として異種の世界に殴り込みをかけた。 この構図そのものが話題を呼び、 配信開始前から注目カードとして話題を呼んだ。 タツヤの対戦相手に選ばれたのは、 中堅女子レスラーのアカネ。 女子学生でありながら、打撃・投げ・寝技を バランスよく操る万能型の選手。 特に彼女はプロレスにおける受けの美学を何よりも重視しており、 自らダメージを受けつつもなお立ち上がるその姿が、 視聴者の心を掴んで離さない。た だの勝敗ではなく、「いかに魅せるか」そんな哲学が、 彼女のプロレスには宿っている。 「プロレス vs 古武術」 双方のファンがSNS上で火花を散らす中、 視聴者投票により、この一戦には 「時間無制限・ギブアップなし・3本勝負の失神KOマッチ」 という過酷なルールが課されることになった。 この試合には、完全決着しかないのだ・・・ 果たして、タツヤは南辰流の名を現代に刻むことができるのか? それとも、アカネがその野望を鮮やかに打ち砕くのか?
  • ガールズビート!ぷらす -サキ 対 柊ゆうな-
    8/11入荷
    【本作品は同人誌となります】 事前にサンプル等をご確認のうえご購入ください。 出版:DLcomics レーベル:DLManiax 【概要】 巨乳格闘娘の柊ゆうなと爆乳プロレスラーのサキは2本先取の失神マッチを行う事になった。 柊ゆうなは序盤から得意とする寝技でサキを追い込んでいくが、サキも負けじと巨乳を活かした圧迫攻撃で柊ゆうなへの反撃を試みる… 壮絶な技の掛け合いを制しこの試合に勝利するのはどちらか… 【登場人物】 柊ゆうな(特別出演):プロレスから総合格闘技まで、幅広く戦える巨乳ファイター。柊みうは双子の妹。 あらゆるタイプの格闘家と対戦したいという思いから時折「ビート!」に参加している。 真面目で優しい性格だが、その真面目さ故に手加減できなくなってしまう事がある。また巨乳ファイターと言われる事をあまり良く思っておらず、コンプレックスを抱えている。 厳しいトレーニングで日々鍛えており、打撃から寝技までオールラウンドにこなす事が出来る実力者である。 一方で性格的に打撃攻撃を好まず密着系の絞め技や関節技で勝負を極める事が多い。 サキ:女子学生プロレスラーで、同プロレス部の部長。 男子顔負けの体格、パワーの持ち主であり女子学生プロレストップの実力を誇る。 サディスティックな性格で相手がギブアップをしてもそれを聞き入れない事が多く、自分が満足するまで相手を破壊する。 こちらの作品をご覧頂けるとより楽しんで頂けると思います ・ガールズビート! ぷらす 柊ゆうな 対 サキ ・柊姉妹の絞め技と打撃で、徹底的に稽古をつけて貰い、リングの上の女の子は残酷だという事を教えて貰った話。 ・巨根レスラーの俺が、爆乳女子プロレスラーにデスマッチで無限搾精され、完全敗北した話 【用語解説】 ビート!:格闘家同士を引き合わせるマッチングサイト。 男性格闘家は高額な登録料が掛かるが、女性格闘家は無料で使用する事が出来る。 独自のAI技術を使い、自身と同程度の実力を持つ格闘家を紹介してくれ、対戦場所の提供まで行ってくれる。 男性側から対戦相手を選ぶ事は出来ないが、女性側から相手を指名するシステムがある事や、 男女格闘戦となった場合、女性側に対戦条件を決める権限があるためやや女性優位の設計になっている。 運営主は、「タナトス」と呼ばれる女子プロレス団体。

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