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  • 小学館世界J文学館 ぼくの犬はジャズが好き
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    ※本作品は『小学館世界J文学館』(紙版)に収録されている同タイトルの作品と同じ内容です。 いつでも自由! 毎日が冒険! アンドリューハはパパとママと愛犬キートと暮らす男の子。空想好きで、大きくなったらカタツムリを売る仕事をしてお父さんを助けようと考えたり、この町に空飛ぶ円盤が来たらどうなるだろうと考えたりする、ユニークで優しい少年。パパも風変わりで、宇宙人をさがすために突然ヒマラヤ山脈へでかけようとする。ママは料理や家事が大の苦手で、おそろしくまずい料理を並べるが、おおらかで太陽のように明るい女性。それぞれが気ままでマイペースで、常識にこだわらず、思いのままに生きるこの一家には、奇妙でシュールで不可思議な事件が次々と舞い込む。 収録作品=家庭訪問に訪れ、アンドリューハ一家を気に入ったあまり、家族に入れて欲しいと希望する先生(「ああ、モップよモップ、ぼくの愛はどこ?」)、愛犬キートを巨大ネズミだと言い張る獣医。うんざりしたキートは、あるとっぴな行動に出る(「ノミのいる怪物」)、地下室に何十年も寝続けていたナチス兵の物語(「見つかったフリッツ」) ほか、「ぼくの夏に秋がきた」「ぼくの犬はジャズが好き」「私たちはみんな、この地上で宇宙人なのよ」「この世界でたったひとつのもの」など全17編。(本邦初訳) ※この作品は一部カラーが含まれます。
  • 世界のスター伝記絵本 大谷翔平物語
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 打つ! 投げる! 走る! ――永遠の「野球少年」、大谷翔平の歩みがわかる 好奇心と謙虚さ、大切な「心」を育てる豊かな時間がこの本に―― /保育士・育児アドバイザー てぃ先生推薦! 少年時代の父の教えから、 花巻東高校、北海道日本ハムファイターズでの活躍、LAエンゼルスへの入団、けがからの復活。 トレーニングや私生活のこと、 LAドジャースで前人未到の50-50達成、デコピンの始球式、ワールドシリーズ優勝へ。 小さい頃から野球に打ち込み、挑戦を続ける大谷翔平選手の魅力を、 ニコル・デ・ラス・エラス氏のやさしい文章と、 やわらかく親しみやすい筆致の中村俊貴氏の絵で明るく、美しくお届けします。 【二見書房 翻訳書刊行85周年記念出版】

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