須藤遙子の検索結果

  • これだけは!のメディア学 マス・メディアからAIまで
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    ビジネス・実用
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    1巻2,420円 (税込)
    メディアの「今」と歴史を知るための基本教科書の決定版! テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の四大マス・メディアに加え,インターネット・SNS・生成AIの解説も充実。メディアでの仕事を経験した「実務家教員」3人による、激変する情報環境下で知っておくべき最低限を示した実践的テキスト。 ※本書は、大月書店刊『これだけは!のメディア学――マス・メディアからAIまで』の電子書籍版です。 【目次】 はじめに 第Ⅰ部 メディアの成立 第1章 メディア 第2章 近代社会の成立と発展 第Ⅱ部 マス・メディア 第3章 新聞 第4章 出版 第5章 ラジオ 第6章 写真・映画・テレビ 第7章 プロパガンダ研究――マス・コミュニケーションの効果(1) 第8章 カルチュラル・スタディーズ――マス・コミュニケーションの効果(2) 第Ⅲ部 インターネットメディア 第9章 軍事テクノロジーとしての歴史――インターネット(1) 第10章 スマートフォンとAR/VRデバイス――インターネット(2) 第11章 SNS――インターネット(3) 第12章 生成AI――インターネット(4) 終 章 メディアの未来に向けて 【著者】 須藤遙子 すどう・のりこ 1969年生まれ。横浜市立大学大学院博士後期課程単位取得満期退学。学術博士。メディア学、文化政治学。 摂南大学教授。主な著作:『自衛隊協力映画――『今日もわれ大空にあり』から『名探偵コナン』まで』(2013年)、『映画のなかの自衛隊』(2024年) 吉田則昭 よしだ・のりあき 1965年生まれ。立教大学・明治学院大学・東京都市大学など非常勤講師。主な著作:『戦時統制とジャーナリズム――1940年代メディア史』(2010年)、『緒方竹虎とCIA――アメリカ公文書が語る保守政治家の実像』 (2012年) 奥村倫弘 1969年生まれ。東京都市大学教授。主な著作:『ヤフー・トピックスの作り方』(2010年)、『ネコがメディアを支配する――ネットニュースに未来はあるのか』 (2017年)
  • 映画のなかの自衛隊 防衛省のメディア広報戦略
    ビジネス・実用
    -
    1巻2,640円 (税込)
    フィクションと現実の相互作用を読み解く 自衛隊が広報活動として製作に協力する劇映画=「自衛隊協力映画」。戦車や爆撃機までもが無償=税金で提供される、その32作品を、政治・経済・社会的背景と映画表象を関連づけて分析。官民相互依存のポリティクスを描きだす。 ※本書は、大月書店刊『映画のなかの自衛隊――防衛省のメディア広報戦略』の電子書籍版です。 【目次】 第1章 自衛隊協力映画とは 第2章 航空映画 第3章 怪獣映画①――『ゴジラ』 第4章 怪獣映画②――『ガメラ』『ウルトラマン』 第5章 災害映画 第6章 テロ映画 第7章 戦争映画 第8章 マンガ原作の作品 第9章 萌ミリ作品 第10章 米軍協力映画 第11章 非自衛隊協力映画 第12章 自衛隊協力映画の時代背景 終章 自衛隊広報の現状 【著者】 須藤遙子 すどう・のりこ 1969年生まれ。横浜市立大学大学院博士後期課程単位取得満期退学。学術博士。メディア 学、文化政治学。阪南大学教授『自衛隊協力映画――『今日もわれ大空にあり』から『名探偵コナン』まで』(2013年)

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