検索結果

非表示の作品があります

  • 官能小説家の引きこもり伯爵令嬢(処女)が、王太子の閨指導係に任命されたようです。

    官能小説家の引きこもり伯爵令嬢(処女)が、王太子の閨指導係に任命されたようです。

    伯爵令嬢ミアは家に引きこもっては官能小説ばかり書いていた。そんな中、父親の手により15歳も上の相手との結婚が決まってしまう。 ミアは結婚したくないとこの事を唯一の親友で、作品のファンであるアヴニルに相談。すると、なぜかお見合いの話は立ち消えになったうえに王太子の閨指導役として王宮に召喚されてしまい……?
  • 花橘の花嫁。~香りに導かれし、ふたりの恋。~

    花橘の花嫁。~香りに導かれし、ふたりの恋。~

    ラノベ
    -
    1巻385円 (税込)
    由緒正しい香道の名家・櫻月家に使用人との間に出来た庶子として生まれた櫻月紗梛は、庶子でありながらも家の駒として役に立つようにと言われ名家の令嬢らしい教育を受けさせてもらい嫡女である綾の身代わりとして生活を強いられ暮らしていた。 そんなある日、神の末裔で長宗我部家当主・士貴に求婚される。
  • 御曹司は天涯孤独の菓子職人を濃蜜な甘さで溺愛したい。

    御曹司は天涯孤独の菓子職人を濃蜜な甘さで溺愛したい。

    業家の祖父を病気で亡くした小さな菓子工房店長の田辺明璃。葬式にて彼女は祖父と親しくしていた大企業社長の御曹司・工藤柊稀と知り合う事に。葬式から約半年後。彼女は彼から手渡されていた名刺に連絡すると、彼と再会。バーに行ってそのままなし崩し的に関係を持ってしまう。しかも翌日、彼から交際もしていないのに結婚してほしいと言われた明璃。御曹司との甘くて淫らな結婚生活がスタートする……!
  • 穢された白百合を甘やかに手折る~五月の雪と運命の初恋~

    穢された白百合を甘やかに手折る~五月の雪と運命の初恋~

    幸せになるはずの婚姻が、彼女を傷付け追い詰めた。 婚約者の乱暴で身も心も痛め付けられたリュシーは四月の真夜中、湖に身を投げる。 対岸の異国に漂着した彼女は、セントバーナードを連れた農夫の青年ネロに救出され奇跡的に生還したが記憶を失っていた。 覚えているのは「白百合」を意味する自分の名だけ。 優しい彼と過ごす穏やかな時間はリュシーの心を癒やし、やがて二人は恋に落ちるが……。 犬好き農夫×記憶喪失の令嬢。 雄大なアルプスのもとで育まれる、甘くも切ない純愛。
  • 白蛇東宮の呪いを解く為には、彼と交合するしかないってホントですか?

    白蛇東宮の呪いを解く為には、彼と交合するしかないってホントですか?

    ラノベ
    -
    1巻330円 (税込)
    茉子(まつこ)は両親を亡くし天涯孤独の身。縁あって茉子は弘徽殿中宮付き女房「右大将の君」として出仕する事になった。その夜、廊下で白い大蛇を見た茉子はその大蛇に食われそうになる。しかも大蛇は東宮・厚隆親王が呪いを受けた姿だった。厚隆親王の呪いを解くには彼と交合しなければならない事になって……?
  • 新人妃は皇帝陛下のお気に入り

    新人妃は皇帝陛下のお気に入り

    龍彩国の後宮に入ってまだ一週間の新人妃である楊才人こと楊宇春には他の妃達とは違い、出世欲も無ければ皇帝(天子様)からの寵愛にも興味がなかった。 そんな中、宇春は後宮の妃達の中ではナンバーワンの影響力を持つ趙貴妃と琵琶の練習をしていた所皇帝・浩然の目に留まりいきなり夜伽役に命じられる。 趙貴妃に夜伽における掟や流れを教えられた宇春はいざ、浩然の待つ閨へと向かう。そんな浩然は初めてである宇春に対して熱く容赦なく快楽を与え……?
  • 殺し屋さん、私を殺す前に抱いてください!
    11/4入荷

    殺し屋さん、私を殺す前に抱いてください!

    【本作品は同人誌となります】 事前にサンプル等をご確認のうえご購入ください。 出版:DLcomics レーベル:GirlsCREATIVE 男爵からの暴言や冷たい扱いに耐えながら、なるべく波風を立てずに生きてきたヒロイン。 そんな彼女の密かな楽しみは、恋愛小説(官能小説)を読むこと。 「いつか自分も、誰かに心から愛されて、愛のあるセックスをしてみたい」―― そんなささやかな夢を胸に抱いていた。 しかしある夜、自室に突然現れたのは、魔法で瞬間移動してきた“殺し屋”だった。 自分を殺すために依頼を受けたという男に追い詰められ、 パニックになったヒロインは思わず叫んでしまう。 「愛のあるセックスをしてみたいんです!!」 突飛な命乞いに興味を持った殺し屋は、「どうせ殺すなら、その願いを叶えてからでもいい」と 一週間だけ命を預ける契約を提案する。 こうして始まった、期限付きの奇妙な同居生活。 最初は互いを警戒していた二人だったが、一緒に過ごす時間の中で少しずつ距離は縮まり、 やがて互いの孤独や優しさに触れていく――。 そしてタイムリミットが迫る夜、二人はついに、逃げられない想いと向き合うことになる。

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ