佐々木祥恵作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ボス猫メトとメイショウドトウ 引退馬牧場ノーザンレイクの奇跡』待望の第2弾! 大人気のG1ホース・メイショウドトウと、牧場のボス猫・メトの友情再び! 引退馬牧場ノーザンレイクに起こった数々の試練と奇跡を綴ったフォトブック。 ノーザンレイクは、北海道新冠(にいかっぷ)町にある、競争や繁殖などを引退した馬たちが余生を過ごす牧場。そこに突如現れたのが、茶白のオス猫・メトでした。 メトは、自分の何倍も大きい馬たちに臆することなく牧場での暮らしを楽しみ、馬たちと友情をはぐくんでいます。 特に仲良しなのがメイショウドトウ(認定NPO法人引退馬協会所有)。メトがドトウの背中に乗ってくつろぐ様子は、SNSでも大きな話題を呼びました。 そんなメトと馬たちの交流を描いたフォトブック『ボス猫メトとメイショウドトウ 引退馬牧場ノーザンレイクの奇跡』から2年以上の月日が経ち、ノーザンレイクには様々な変化がありました。 メトとの縁を感じる名前の馬・ネコパンチが仲間入りし、メイショウドトウは当時28歳という年齢ではハイリスクの開腹手術に挑みました。昨秋にはクラウドファンディングで支援を募り、馬たちが安全に快適に過ごせる新厩舎の建築を進めています。 ノーザンレイクに起こった数々の変化、その中でも変わらないメトと馬たちの友情を、猫と馬のほほえましい写真たっぷりに、著者が綴ります。 ★売り上げの一部は、ノーザンレイクの馬たちのために使われます★ (著者プロフィール) 佐々木 祥恵 Sasaki Sachie 北海道旭川市出身。テンポイント骨折のニュースがきっかけで競馬を見始め、紆余曲折を経て競馬ライターに。競馬引退後の馬の行方が気になり、日本最大の競馬情報サービス「netkeiba」で引退馬コラム「第二のストーリー~あの馬はいま~」を執筆。2020年7月からノーザンレイク雑用係。引退馬支援サイト「Loveuma.」で「ノーザンレイクダイアリー」連載中。座右の銘は「今日という日には誰もが素人」。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気のG1ホース・メイショウドトウをはじめ、5頭の競争引退馬たちが暮らす北海道新冠町の引退馬牧場・ノーザンレイク。 牧場の窮地を救ったのはなんと1匹の猫! 突如現れた茶白のオス猫・メトは、牧場内での暮らしを謳歌し、馬たちとの交流を楽しみ、馬の背や人の肩に乗るのが大好きな自由猫。その愛らしさで多くの人を虜にし、ノーザンレイクをたくさんの人に愛される牧場へと導いています。 メトと馬たちの交流を感じられる撮りおろし写真の数々から、ノーザンレイクで日々馬たちを世話する著者が綴る猫、馬たちのエピソード、メトの日常から引退馬についてまでを知ることができる充実の内容です。今は亡きプリサイスエンド、タイキシャトルも登場。 ※売り上げの一部は、ノーザンレイクの馬たちのために使われます