鈴木健二郎の検索結果

  • 「見えない資産」が利益を生む GAFAMも実践する世界基準の知財ミックス
    ビジネス・実用
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    1巻1,760円 (税込)
    アップルが、銀行やホテルを始めるのはなぜか? 三菱総研、デロイトトーマツコンサルティングを経て、特許庁・経済産業省などでも活躍する「知財のプロ」が提案する、未来を先読みし新規事業を発明する逆転の発想法。会社のイノベーションの材料は、社内に埋もれている!「知的財産」を最大活用する新規事業のつくり方。
  • 図解でわかる 知財で稼ぐビジネスモデル大全
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    ビジネス・実用
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    1巻1,980円 (税込)
    知財は、「守るもの」ではない―― ビジネスに組み込めば、売上と利益を生み出す武器になる! 「いい技術はあるのに、売上につながらない」 「特許を取ったものの、うまく活用できていない」 そんな悩みを抱えているなら、自社にある知財の「使い方」を見直す必要があるかもしれません。 知財というと、特許や商標を思い浮かべる人が多いでしょう。 しかし、本書で扱う知財はそれだけではありません。 長年培ってきた技術や製造ノウハウ、ブランド、デザイン、データ、顧客との信頼関係……。 こうした目に見えない資産も、使い方次第で、他社には真似できない競争力へと変わります。 大切なのは、知財を取得して終わるのではなく、「どのようにビジネスモデルへ組み込むか」です。 本書では、知財を活かしたビジネスモデルを、自社で知財を囲い込む「差別化主導型」 他社と組んで価値を広げる「共創・拡張型」 知財を開放して市場を握る「標準化主導型」 知財を社会に還元し、価値を循環させる「エコシステム型」 という4つの戦略類型と、10の実践パターンに整理。 自社の現在地と、次に目指すべき方向を明らかにします。 さらに、ダイソン、TSMC、YKK、スターバックス、ロート製薬、任天堂など、国内外30社の戦略を、業界や商材の違いを超えた共通のフレームワークで分析。 各社が何を守り、何を秘匿し、何を開放し、どこで収益を得ているのかを、豊富な図解で読み解きます。 一見まったく異なる企業の戦略も、「知財活用」という視点で捉えることで、自社に応用できる共通点が見えてきます。 知財は、大企業だけのものではありません。 小さな会社にも、まだ活かされていない「お宝」が眠っています。 経営者、新規事業・商品開発担当者、ブランドや事業の成長に悩むすべての人へ。 知財の見方が変われば、ビジネスのつくり方も変わる。 30社の事例から、自社でも実践できる 「知財で稼ぐ仕組み」を見つけ、価格競争から抜け出すための次の一手を描く一冊です。 ※この電子版はカラー表示できる端末でご覧下さい。

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