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  • HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE17+ AJU MAKITA
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    HIGHSNOBIETY JAPAN

    雑誌
    -
    825~2,200円 (税込)
    ※『HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE17+』は、表紙・裏表紙以外の内容は同様になります。 9月11日(金)公開の映画『ルックバック』で京本を演じる蒔田彩珠が、HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE 17+(10月10日売)の表紙に登場。 撮影の舞台は、コペンハーゲン。Pandoraのジュエリーとともにファッションウィークを巡るなかで、蒔田が何度も口にしていたのが「自由」という言葉だった。様々な国や世代の人々が、それぞれの感覚でファッションを楽しむ街。決められた組み合わせに従うのではなく、ゴールドとシルバーをミックスし、好きなモチーフを選び、チャームを自由に重ねていくPandoraのジュエリー。そのどちらにも共通していたのは、誰かの正解ではなく、自分の「好き」を選ぶことだった。 猫、バイク、編み物、大切な記憶。そして、これからやってみたいこと。ジュエリーを選ぶという小さな行為にも、これまでの自分と、これからの自分が同居する。 好きなものをひとつずつ選びながら、自分なりの自由を見つけて、次へ進んでいく。 LOOK BACKから、LOOK FORWARDへ。 映画公開を目前にした蒔田彩珠の “いま” を、コペンハーゲンで撮り下ろした。誌面では、WEBでは公開していない雑誌だけのエクスクルーシブカットも収録。 【本誌特集】 ・ファッションエディトリアル:自分のルールをまとう─Pandoraという自己表現のツール(表紙) 蒔田彩珠とRYOTAとともに、コペンハーゲンでPandoraにどっぷり浸かった数日間。Pandoraが提案したのは、身に着ける人が自ら選び、組み合わせ、意味を与えるための無数の選択肢だ。 ・ファッションエディトリアル:林ナツミの渋谷異変─日常は少し歪んでいる。 ・ファッションエディトリアル:CELINE ・コラム:男の色気と新しいスーツ。 ・ファッションエディトリアル:AMIRI / SOSHI OTSUKI ・コラム:ジェンダーを編集し過ぎたファッション。 ・コラム:ジャズ・チザムJr.、頂点へのラストピース。 ・コラム:BALENCIAGAが惚れた、まだ誰も名前を知らない天才。 ・コラム:ベイビー・キームに全てを賭ける。

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