検索結果

  • 雨のち、サチ。【電子版限定40ページ増】
    -
    1巻2,970円 (税込)
    藤井サチ初のフォト&スタイルブック。幼い日の経験や鬱・摂食障害……苦難の連続の人生を綴ったロングインタビュー、メークやスキンケアなど美容情報も満載。結婚インタビューでは夫婦での初撮影に挑み、過去の恋愛や結婚に至るまでの軌跡を取材。ストイックに鍛えられた美しい体、ギリギリまで挑戦したランジェリー姿は必見です。電子版では限定40Pの特典付き。紙版では見られない姿やアザーカットも盛りだくさんです。
  • なごみ 2026年3月号
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 茶席のスタンダードな主菓子を手作りしてみませんか。基本の主菓子3種とそのアレンジ、あんこの炊き方、利休ゆかりの「ふのやき」まで。人気和菓子教室「ももとせ」の安田由佳子さんが分かりやすく紹介します。好評、SixTONES京本大我さんの連載は、「茶道具商を訪ねる」。修復に携わる人々を取材するルポ「繕う人々」、「冷泉家ごよみ」など連載中。 《Chanoyu magazine “NAGOMI” March issue/Chado/The way of tea》
  • 「よそもの」が日本を変える
    3.5
    「ONLY、OR」から「AND、WITH」の時代へ コロナ禍で日常生活や働き方が激変し、心のどこかで「これまで通りの生き方で本当にいいのか」と悩んでいる人も多いのではないだろうか。 ニューノーマルは見たことのない世界ではなく、「デジタル化」「多様性」「環境意識」といった後回しにしてきた問題が目の前に突き付けられただけ――。 JR東日本でエキナカや地域活性化を成功させてきた著者が、「『What if?』という自問自答が必要」「仕事と生き方は融合していく」「サステナブルが日常に」など、個人や企業の「これからの生き方」を提示する。 アフターコロナの世界では古くからあるものづくりや文化に恵まれた「地域」に大きな可能性があり、そのカギとなるのが「よそもの」だという。 テレワークの普及や副業解禁で都心のビジネスパーソンが「よそもの」として地域のものづくりやビジネスに参画し、マーケティングやマネジメントの知見を持ち込むことでシン・チホウ(新・地方)が生まれるというのだ。 本書では著者が地域の1次産業の可能性に目覚めたきっかけとなった青森のシードル工房「A-FACTORY」をはじめ、鹿児島の超高級リゾート「天空の森」、「小さくて強い農業」を提唱する茨城の「久松農園」、 英国南西部ウエールズにある古書を観光資源にした町「ヘイ・オン・ワイ」などの事例を紹介している。

最近チェックした作品からのおすすめ