東条駿介の検索結果
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分散投資―株・投資信託・債券入門
損失時も幅が小さく、物価上昇時(インフレ)や、紛争・経済危機時(有事)に強い 投資を継続して実施するには、一極集中投資ではなく分散投資 1銘柄に集中投資をするとどうなる? 2銘柄3銘柄に分散するとどう変わる? 投資信託の場合では?債券では? 【目次】 第1章 : まずは、“生活”に置き換えて「分散」を理解する 第2章 : 「株式投資」における分散投資を解読する 第3章 : 「NISA」についての見るべき要点・落とし穴 第4章 : 誰も教えてくれない「iDeCo」の実体 第5章 : 「ふるさと納税」はやるべきかどうか 第6章 : 「預貯金・外貨・債券」色々比べてわかること 第7章 : 資産を減らさずに増やす「分散投資」の戦略 第8章 : 分散投資におけるポートフォリオの最適化 第9章 : 分散投資の弱み(Weakness)を押さえる -
超お買い得になった株と不動産で1億円つくる!
■コロナ暴落で、アベノミクス以降の上昇相場は吹っ飛びました。高騰続けた不動産も下落。ただ、これはアベノミクス相場に乗れなかった投資家にはチャンスです。実力以下に売られすぎた株や物件に投資する大チャンスなのです。本書は、そんな割安になった状態から投資をはじめようとする投資ビギナーに、暴落後の投資手法、具体的に買えばいい銘柄をズバリ教える投資指南書です。 ■著者は約30年間の地方公務員生活の中で、働きながら株と不動産投資で2億円儲けました。しかも新聞社主催の投資コンテストでは並みいるプロ投資家より稼いで2019年と2020年と、2度の優勝を果たし、注目されている個人投資家です。本書はそのすご腕投資家が、ITバブル崩壊、リーマンショックや大震災後での暴落後にどうやって資産を増やしたのか、その手口を紹介するものです。 ■特に著者と同じような安定収入のあるサラリーマン、公務員は、その安定を武器に今は「攻め」のチャンス。「攻め」と「守り」の組み合わせで、1億円つくる手順を解説します。 ■そして、本書の最大のセールスポイントは、すご腕の著者の経験から導かれた選別眼で、10倍高も狙える銘柄を公開。家賃収入で左うちわ生活も夢ではない、初心者のための不動産投資術も伝授します。