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  • 和田秀樹の老い方上手 品よく、賢く、おもしろく魅力的な老人に!

    和田秀樹の老い方上手 品よく、賢く、おもしろく魅力的な老人に!

    ビジネス・実用
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    1巻1,100円 (税込)
    本書と連動した内容が楽しめるYouTubeチャンネル「デイリーWiLL」 動画URLはこちら→https://www.youtube.com/@Daily_WiLL 年をとると幸せになる――えっ?体は弱るし、ボケもくる、そんなことないだろうと思いがちですが、 米国ダートマス大学の年齢と幸福度の調査では、幸福度は50代が最低、ところがV字回復をして、 80代が幸福絶頂期になる。日本でもそうでした。 つまり、老いて行くことはマイナスではないのです。 認知症を心配しますが、ご安心を。80代になれば程度の差はあれ、みんな認知症になります。 でも軽度のうちなら、レーガン大統領のように、アメリカの大統領だって務まります。 老人医療専門の私が言うのですから確かです。 ただし、老け込む人、若く居られる人の分かれ道は70歳。 どう生きればいいか、和田秀樹流「老い方上手」のエッセンスをどうぞ。
  • 人生を謳歌している人の楽しい予定のつくり方
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    人生を謳歌している人の楽しい予定のつくり方

    ビジネス・実用
    -
    全1巻1,760円 (税込)
    楽しい予定があるから、1週間頑張れる!  いつも幸せそうな人が今、夢中になっていること 忙しくて、楽しいことを後回しにしてきた人のための本!  働き方改革が進んだことで、多くの職場で残業が減って、土日出勤するケースも少なくなっています。プライベートな時間は着実に増えているはずですが、それを上手に活用して、オフタイムを楽しめている人は意外に少ないのが現実です。 ビジネスパーソンを対象としたアンケートによると、「休日に予定がない」と回答した人は6割近くにのぼります。休日に何も予定がないというのは、幅広い世代に共通する傾向のようですが、40代以上の管理職世代になると、「楽しみにしていることや、行きたい場所がない」という人も3割を占めています。 現代のビジネスパーソンには、楽しい予定がないだけでなく、「自分が何をしたら楽しめるのか?」を見失っている人が増えているのかもしれません。 楽しい予定を立てることには、たくさんのメリットがあります。「楽しそうだな」と思える予定があるだけで、その日を待っている間は、ずっとワクワクした気持ちで過ごすことができます。気分が上向けば、ポジティブな考え方ができるようになり、何ごとにも前向きに取り組むことができます。 多くの日本のビジネスパーソンが楽しい予定を立てられない一番の理由は、仕事を人生の中心に置いていることにあります。現在の仕事にやりがいを感じて、全力で打ち込む生き方を否定するつもりはありませんが、「仕事人間」として生きることは、プライベートの時間を犠牲にして、仕事が生活の最優先事項になることを意味しています。 この価値観に縛られてしまうと、土日の休日は翌週の仕事に備えるための単なる休息日となり、体の疲れを癒やすことだけが目的化することになります。 本文で詳しくお伝えしますが、いくら働き方改革が進んでも、仕事を最優先事項と考えて、プライベートの予定を後回しにして、自律的にスケジュールが組めていない人が多く見られます。こうした考え方は、そろそろ見直す時期が来ていると思います。 同じ会社で同じように働いていても、平日の夜や休日に「楽しい予定」を立てて人生を謳歌している人もいれば、何も予定をつくれずに、プライベートの時間を持て余している人もいます。その違いは、どこにあるのでしょうか? 本書で詳しくお伝えします。 【本書の構成】 第1章 なぜ「楽しい予定」がつくれないのか?  第2章 人生を謳歌している人が仕事以外で熱中していること 第3章 趣味、イベント、予定……最後まで自分を飽きさせないコツ 第4章 人生が豊かになる「生きたお金」の使い方 第5章 いつも楽しくいられる人のすごい「口ぐせ」

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