リリイアゲハの検索結果
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妄想女子文庫vol.28
「ヌルヌルしてるよ。美月ちゃんて濡れやすいんだね」そう言って、佐原が潤みきったアソコに指を押し当て、グッと深く沈めてくる。「あぁあーーっ!ダメぇっ!アソコっ、気持ちいいのぉお!!ダメぇええっ!!」ズゥンという深い快感に襲われた美月は、もう自分が何を口走っているのかわからなかった。「客にいじられてこんなに濡れちまって、いけないバスガイドさんだなあ」走行中の車内、体を拘束されアソコに焼け付くような複数の視線を感じた美月は、たまらず瞳を伏せた。 -
妄想女子文庫vol.22
「私が、手伝ってあげます…すっきりしたら、眠れるんじゃないですか?」初めての夜勤、ナースコールで憧れの阿部に呼び出された美緒は、寝付けないと訴える彼に、いつになく大胆な発言をしてしまい…「制服姿の美緒ちゃんのこと見かけるたび、ヤバかったんだ」いつの間にか彼の腕の中に抱き込まれ、首筋に口付けを受けながら両手で胸を揉まれていた。 -
ラブきゅん文庫vol.33
「っ…もう止めてくださいっ、平井さん」アダルトショップのレジカウンター。店員の綾乃は、お客さんである平井の前で足を大きく広げられていた。「本当に止めちゃっていいの?」バイブを綾乃の一番敏感な場所にぐりぐりと押し付けながら、平井は言った。綾乃の体はじんじんと疼き、アソコはすっかり熱くなっている。(本当は奥まで欲しい…でもっ!) 彩乃が吐息を漏らして平井の腕にしがみつくと、バイブの揺れはいっそう激しくなった。 -
妄想女子文庫vol.12
「では、今度は胸のマッサージに移りますね」一瞬、耳を疑ったさくらだったが、先生に言われるまま身を任せていると、泣きたくなるくらい切ない疼きが体中を駆け抜け…。こんなマッサージが続いたら、アソコはぐしょぐしょになってしまうに決まっている。(乳首、触って欲しい……先生の、太い親指で)ついにさくらは自分からおねだりするみたいに上半身をよじった。 -
ラブきゅん文庫vol.25
親友の彼を好きになってしまったアキ。ある日、その親友が彼氏を連れて家に遊びに来ることになり……。「声、出しちゃダメだよ」そう言うと、彼の顔が近づいてきて、唇を塞がれてしまうアキ。こんなこと、ダメなのに……すぐそこのベッドで寝息を立てている親友の彼氏と、私、エッチしちゃいそうになってる!?そんなイケナイ状況に、アキの体は恥ずかしいくらい反応してしまっていた。 -
ラブきゅん文庫vol.20
「王様の命令は絶対だから」寝室で遼くんと二人きりになった私は、自分にこう言い聞かせた。隣の部屋にみんないるっていうのに、ずっとエッチしてない私の体は、久しぶりのチャンスを逃したくないと叫んでるみたい。遼くんの大きな手が、私のスカートの裾をそっと捲り上げる。こんなのダメって思う反面、すでにぐっしょりと湿ったアソコはきゅんとうずいて…。 -
ラブきゅん文庫vol.27
付き合って半年記念の温泉旅行にやってきたヒロトと葵。真夜中、二人きりの露天風呂に興奮したヒロトの手が、お湯の中で怪しく動き始めて……。「すごいよ、葵のアソコ。これってお湯じゃなくて濡れてるんだよな?ほら、ヌルヌルしてる」「やっ…ぁん」さわさわと優しく撫でられ、思わず声を上げてしまう葵。気持ちいいよぅ……でもダメ、こんなところでエッチなことして、見つかったらどうするのっ!?次の瞬間、ガサッと脱衣所の方から物音が聞こえた気がした。 -
ラブきゅん文庫mix2
やだ…私ったら、痴漢されてるのに感じちゃうなんて!!――満員電車でお尻を触られて、怖くて何も言えないでいると、どんどんエスカレートしてきて……どうしよう、パンティの中まで手を入れられちゃった!! 「ラブきゅん文庫mix」vol.2は「衝撃エッチ」をテーマに3作品を収録。 満員電車、居酒屋トイレ、合コン……こんな所で感じちゃうなんて、抗えないHなハプニングにドキドキ★