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  • AROID ADDICTS サトイモ科熱帯植物図鑑
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    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本で初めてのアロイド/サトイモ科熱帯植物の専門図鑑です。 いま観葉植物として世界的人気の“アロイド”。 人気のアンスリウム、アロカシア、モンステラ、フィロデンドロンはもちろん、アグラオネマ、ホマロメナ、クリプトコリネなど全部で30属。 最新人気種からクラシックな名品まで450個体を掲載しました。 栽培品だけなく南米ジャングルのワイルドなアロイドたちや、アジアの水辺のアロイドなど自生地の写真もたっぷご覧戴けます。 また図録に加えて栽培法も詳しく解説。 環境や用土作り、病虫害対策に殖やし方などをプロが指南します。 さらにインテリアとして室内に特化した楽しみ方や育て方など、役立つ情報が満載です。 いま“アロイド”を育てるすべての園芸ファン必携の一冊です。
  • AGAVES~アガベ~
    5/20入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2026年現在、世界のアガベ愛好家必携の決定版書籍・・・待望の日本語完訳版がついに登場!】 優美なロゼットを形成する葉、そして見る者を惹きつけてやまない蠱惑(こわく)的な鋸歯。アガベは、珍奇植物(ビザールプランツ)のなかでも最もポピュラーな植物のひとつであり、今日その人気も不動のものとなっている。 本書は、長年にわたって世界のアガベシーンを牽引してきたジェレミー・スパスとジェフ・ムーアによる、この魅力的な植物を解き明かす記念碑的一冊の日本語版である。日本語版の刊行にあたっては、サボテンや珍奇植物に精通したShabomaniac!氏が監修を担当。 本書では、多種多様な原種や栽培品種の紹介はもとより、自生地での貴重な姿やダイナミックな開花の様子、さらには日々の管理に欠かせない栽培の基本までを網羅している。加えて、最新の知見に基づく系統分類や、人類とアガベが共に歩んできた豊かな文化的背景に至るまで、この植物の真髄を多角的な側面から紹介されている。 圧倒的なビジュアルと濃密な解説によってアガベという生命の歴史を俯瞰できる本書は、初心者から熟練のコレクターに至るまで、すべてのアガベを愛する人にとってまさに一生モノの必読書だ。 アガベ書籍としては、1980年代のGentry によるモノグラフ以来の大著で、これだけのスケールの本は今後当分刊行されないだろう。まさに歴史的な一冊。

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  • Agave Complete アガベ原種・名品図鑑
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    1巻2,530円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チタノタ、エボリ、笹の雪、イシスメンシス・・・アガベ名品の写真を満載した美しい図鑑で、エクスパートの栽培テクニックも学べます。 現代日本のアガべシーンを網羅する待望のアガベ単属書籍の決定版です! ①圧倒的なボリュームの図鑑パート  原種からクラシックアガベ、さらに最新人気種までを網羅。  初公開のコレクター秘蔵株もふくめて特選標本360個体収録 ②エキスパートの技術と美意識  美しい斑入りをどうやって作出するのか?交配受粉の実際は?チタノタ実生選抜の極意とは?  プロフェッショナルがはじめて語る栽培技法。 ③自生地にみるワイルドなアガベの魅力  日本人愛好家が訪ねたメキシコ・オアハカのアガベ・チタノタ。どんな環境に生きているのか?、  自生地写真満載でワイルドアガベの魅力もたっぷり この一冊でアガベのすべてが見えてくる・・・手元において何度でも読みたくなる愛好家必携の本です。
  • 多肉植物サボテン語辞典
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    1巻1,815円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 マニアが集う多肉植物とサボテンの世界で飛び交う専門&業界用語を解説。写真とイラスト、豆知識もいっぱいの読んで楽しい辞典。 愛好家が年々増加している多肉植物&サボテンの世界。 関連するSNSサイトやホームページ、専門書の発売などもふえてきたが、当たり前のように飛び交う言葉には、初心者は理解できないものもたくさんある。 赤玉土、浅植え、油かす、根鉢、剪定などの園芸資材や園芸用語はもちろんのこと、コノフィツム、ハオルチア、ケープバルブ、奇想天外、現地球などの植物名や品種名、流通名などを写真やイラストをまじえて説明。 さらに、タニパト(多肉パトロール/多肉売り場に買い物に行くこと)、多肉狩り(=多肉植物を購入に行くこと)などの隠語までを網羅。 多肉植物&サボテンのディープな世界に引き込まれる、読んで楽しい用語辞典。 Shabomaniac!(シャボマニアック):砂漠植物を中心に、世界中のおもしろい植物を栽培中。種子からの育成に力を入れている。多肉植物とサボテンの魅力を自生地での姿の写真で紹介するHP「Shabomaniac!」を開設している。栽培歴は35年。
  • 珍奇植物 ビザールプランツと生きる
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 珍奇植物と言われる、姿形に特徴があり、その生態も非常に個性的な植物たちがいま注目されています。その変わった植物たちの特性や自生地の環境など、共に珍奇植物たちと暮らしていくための他にはないヒントがたくさん詰まった実用書です。

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