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5.0江戸に類希なる才を持つ若き剣客が現れた。その名は松平蘭之介。 紀州の山里で捨て子として育てられた蘭之介は、養父の遺言に従い深川にある内村道場の門を叩く。師範代の志穂と剣の腕を磨き合う一方、町方や火盗改が手を焼いていた盗賊・鬼火や拐かし集団を討ちとり、女たちとの情交と共に、息つく間もない日々を送る。 そんななか、蘭之介の首に懸賞金がかけられた。蘭之介の出自に関係があるのではと志穂に告げられ、真実を知るため挑戦を受けることに。 餓狼剣の大石英次郎、飛騨高山岩石砕きの稲垣幻獣郎、次々と現れる刺客に、一撃必殺の秘剣・龍昇剣の完成は間に合うのか――。 生まれながら業を背負う蘭之介の修羅の日々が今始まる!
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5.0高梨優人は28才の会社員。会社帰りに脇の下好きとしてたまらない経験をする。まず電車の中では、ノースリーブ姿でつり革を掴む美人OLを目撃。彼女の脇の下は手入れが行き届いていて、細面の顔と同じように綺麗だった。続いてコンビニではタンクトップで髪をポニーテールに結ぶ女子大生風女性と遭遇。脇の下は汗ばんでいて、甘い香りがした。ようやく自宅のアパートに辿り着くと、女性が天井の電球を変えようとしている。タンクトップ&ショートパンツ姿の美人だった。優人は自分がやろうかと提案するが、脚立が倒れてしまい、女性を抱き止める形となる。咄嗟に動いたため、彼女の脇の下に顔を埋める状態に。優人は甘い匂いにクラクラする。その女性は大家の孫にあたる高村結奈だった。結奈の買い物に付き合うことになった優人は、脇の下に何度も視線を奪われるが……。
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5.0残暑厳しい夜、沢口堅太郎は仕事を終えて終電に乗り、自宅のアパートに帰ってきた。すると、外階段に女性がしゃがんでいるのを発見してビックリする。チューブブラにショートタイツ姿だったのだ。「こんばんは」とあいさつしてくる。彼女は隣の部屋に住んでいる28歳のOL・向井里奈。部屋のクーラーが壊れて、仕方なく涼んでいるらしい。女性は細身だったが、バストはかなりの隆起を見せていた。チューブブラから、魅惑の膨らみが半分近くはみ出ている。ショーパンも裾を大胆に切り詰めているタイプで、白い太腿が付け根近くまであらわになっている。部屋にクーラーを効かせた堅太郎は、彼女を「涼みませんか?」と招き入れる。暑さで疲れていたのか、すぐに寝入ってしまった里奈の汗ばんだ体を……。
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5.0高橋純也は喫茶店を経営する未亡人の珠美に憧れる、平凡な大学生。珠美から頼まれ、人妻たちの淫らな願望を解消する手伝いを始めるが、純也はまだ童貞で…!? 夫のためにパイズリの練習がしたい巨乳人妻の恵里菜、浮気を体験してみたい舞花、アナルプレイに興味がある美和、夫を交えた3Pの相手を求める綾乃。 体験したことの無い快楽を求める人妻たちとの肉戯の果てに、純也は珠美の夫を失ってからの「はじめて」を獲得できるのか。 俊英が描く、初体験に喘ぐ人妻のハーレムロマン!
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5.0そんなに見ないで……恥ずかしいわ モテ絶頂! 27年間たまりにたまった劣情を一気に大放出!! 裕太はブラック企業を辞めたものの、将来に不安を覚えていた。気分転換をはかりに、むかし過ごした思い出の港町を訪れる。どこかで夕食をとろうとしていると定食屋が目に入った。暖簾を下ろそうとする女性に声をかけたところ、振り向いた彼女はなんと中学生のころ同じクラスのマドンナ・美貴だった。彼女とはほとんど話したことはなかったが、目立たなかった自分のことを覚えてくれていたのがうれしかった。ふと胸もとを見やれば当時よりもはるかにダイナミックなふくらみが……。かつて過ごした港町で魅惑的な女性たちと出会い、身も心も癒されていく青春プレイバック官能! 【目次】 第一章 憧れだった人妻教師 第二章 夜のビーチで 第三章 誘う巨乳 第四章 マドンナの喘ぎ声 第五章 未亡人の欲望 第六章 処女の花びら 【関連ワード】 悦文庫 官能小説 ロマンス 同級生 人妻 未亡人 熟女 女教師 メガネっ子 田舎 港町 海 ペンション ビーチ 食堂 海辺 砂浜 旅 青春 クラスメイト 思い出 社会人 豊満 もっちり 柔肌 童貞 転職 ラッキースケベ
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5.0吉岡行雄は50歳の独身。出世を諦めた万年係長だ。ママ目当てで通い始めた馴染みのスナックで、30歳のOL・花村知花と知り合った。3ヵ月前に婚約したと話してはしゃいでいたが、最近は表情が冴えない。「私、いったことがないんです」と悩みを告白してきた。婚約者相手でもいけず、一生いけないまま人生が終わるんじゃないかと思い悩んでいるらしい。自分は服を脱がず、エッチなしで「いかせてあげるよ」と約束した行雄。この何気ない言葉が2人を年の差婚へと導いていく。冗談のつもりだったが、実際に2人でホテルへ行くことに。知花は紺のジャケットに紺のスカート姿。ふくらはぎは、ストッキングに包まれている。胸はお椀型の巨乳だ。熱心に愛撫されたことがないんじゃないかと考えた行雄は、しつこくクンニすればいかせられると思っていた。しかし、実際に舐めてみると……。
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5.0ゆえあって藩を出奔し、江戸に出てきた武家娘の真央。 路銀を使いはたして途方に暮れているところを、水茶屋で働く沙紀に助けられた真央は、今は花売りを生業にして町人として暮らしていた。 そんななか、沙紀がごろつきにさらわれた。真央は恩人を助けるため、その身がわりに処女を奪われてしまう。 男を知って覚醒し、犯されるたびに艶を帯びてくる躰。その妖艶な肉体と凄腕の剣を活かし、真央は悪い奴らを懲らしめていく。 さらに、許婚を死に追いつめた張本人から真実を聞き出し、今は亡き思い人の無念を晴らそうと敵地に乗りこむが……。 痛快無比の時代官能エンタテインメント!
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5.0杉田洋介は独身の60歳。半年前に定年退職して自由気ままな生活を手に入れたが、右手を骨折し、不便な生活を余儀なくされた。ギブスが取れるまで家事代行サービスを頼むことに。やってきたのは42歳でバツイチの白木淳美だった。もっと生活感がある中年女性が来ると思っていたが、淳美は色白で小顔。目が大きく、骨格は華奢なのに、服の上からでもはっきりとわかるグラマラスな女性的な体つきだった。上着を脱ぐと、ブラウスを下から突き上げる乳房のボリュームに杉田は思わず息を呑む。赤いエプロン姿になると、ますます淳美の魅力が増して見えた。趣味も合って意気投合。彼女に心をときめかせた洋介は、十数年ぶりに夢精してしまう。その事実を淳美に知られてしまい意気消沈。怪我も癒え、別れの日がやってくるが、彼女は「本当の気持ちを言ってください」と迫ってきて……。
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5.0あんっ、なに見ているのっ モテ期到来! 十年ぶりの再会に、童貞男の疼きがとまらない── 高木は、高校時代、図書委員だった知世や憧れのマドンナが同窓会に出席すると聞き、はじめて参加した。仕事で同期におくれをとって落ちこんでいたが、彼女たちと十年ぶりに再会して心が弾む。酒のせいからか、高木は女教師に懺悔をはじめた。それはかつて体育祭で、彼女のナマ乳房を見てしまったこと。だが、彼女は知っていたと言う。高木がそれ以来、ナマ乳房を見ていないと女教師に告白をすると、彼女は「もう一度、見る?」と言い……。その翌日、同窓会の席では話せなかった知世と図書館で遭遇する。高校時代は目立たなかった彼女も、今や豊満ボディを持つ魅力的な女性へと変貌をとげていて──。 【目次】 第一章 憧れの女教師 第二章 ホテルのプールで 第三章 バツイチとなったマドンナ 第四章 同級生のダイナマイトボディ 第五章 おかっぱ女子の隠れ巨乳 第六章 完全密着
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5.0幸田俊之は大学1年生。入学を機に九州の田舎からひとり上京してきたが、大学生活に馴染めず、5月病になっていた。アパートの隣室からは、同級生が女を連れ込み、セックスに興じる声が聞こえてくる。友達すらいない俊介は逃げるようにして部屋を出て、夜の公園で肩を落としていた。そんな時、よく通っている定食屋の奥さん・友美が声をかけてくれた。彼女は漆黒の髪を背中に流し、上半身にぴたっと貼り付くようなTシャツにジーンズ姿。胸もお尻も人妻らしい魅惑の曲線を描いている。以前から綺麗な人だと思っていたが、その色香にどきりとした。彼女は俊介が落ち込んでいるのに気付いたようで、「私でよければ、お友達になりますよ」と声をかけてくれた。無言で手を握ってくれた彼女の優しさが嬉しかった。友美を女性として意識するようになった俊介。夫が浮気しているという彼女と公園で……。
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5.0徳川吉宗治世の江戸、市中では火事が頻発していた。しかもそれは、ほとんどが火付によるものと思われた。そんな折、町火消の梅次は炎の中に裸で飛び込み、逃げ遅れた幼女を助けだした謎の女と出会う。女は幕府の御庭番・凜。吉宗の密命を受け、火付の首謀者を探っていたのだ。凜は梅次とともに火事の現場にいた怪しい浪人を尾け、ついに尾張藩邸に繋がりがあることをつかむ。事件の背景にいるのは吉宗の政道に批判的な尾張藩主・徳川宗春。敵に迫る凜と梅次だが、その矢先、宗春配下の隠密集団・土居下衆によって、彼らはとらわれの身に……。はたして吉宗は、宗春の陰謀を暴くことができるのか。書下ろし長編時代エンターテインメント。
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5.0大学時代、島田浩二はいつも同じ定食屋に通っていた。お目当ては店長の息子の妻にあたる圭子。当時大人気だったピンクレディーのケイちゃんに似ていた。あの頃、たいていの男は目がくりっとして、むちむちと健康的で明るいミーちゃんを選んでいた。しかし、浩二は細身で声が低く落ち着いた感じのケイちゃんが好みだったのだ。浩二は圭子に魅了され、レンタルビデオでも圭子に似た女優のAVを借りていた。それを圭子に目撃されてしまい、「これで、抜くんだ」と言われて狼狽する浩二。それでも家に帰り、AVを見ながら圭子のことを想像して抜くのだった。後日、ビデオレンタルで再び圭子と出くわすが、彼女は「AVが見たい」と言い始めた。夫不在の彼女の家でモザイクの入った映像を見入る2人。すると、圭子は「女性のあそこ、生で見たいかしら」とささやいてきて、仰向けになって股を開くと……。
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5.0坂下伍郎は心理カウンセラー。大学では大脳心理学を専攻し、アロマを使った独自の催眠術を密かに編み出した。そして、カウンセラーになってからは何人もの女性を手籠めにしてきた。先日、宮園知佳が相談しに来た。結婚して3年目で、夫とのセックスレスが悩みらしい。知佳は温和そうな雰囲気で、整った顔立ちとセミロングのストレートヘアが印象的。豊満なバストに細いウエスト、豊かな曲線を描くヒップライン。すべてが伍郎の理想通りだった。彼女を絶対に手に入れると誓った伍郎は1週間後に「大胆な下着で来る」「部屋に入ったら服を脱ぐ」ように後催眠で暗示をかけた。実際に1週間後にやってきた彼女を伍郎は巧みにコントロール。あえて正常な意識を保ったまま、体は感じるようにしてから弄ぶ。大きなあえぎ声を上げた知佳のあそこからは蜜があふれ出し……。
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5.035歳の勝山謙はひどく動揺していた。会社に顔を出している保険外交員の宇佐見ユキからファミリーレストランに呼び出されたのがことの始まり。ユキは32歳。セミロングの黒髪が艶やかで、人懐っこい笑顔が魅力的な独身の女性だ。そんな彼女からとんでもないことを告げられる。妻が自分の命を狙っている――。吐き気まで催した謙を、彼女は深刻な表情で労ってくれた。落ち着かせようと、シティホテルに連れて来て、寝かせてくれる。気が動転してまったく動けない謙。そんな彼に口移しで水を飲ませてくれたユキは、膝枕までしてくれた。「放っておくなんて、できないですから」。甘いキスの後、ユキは全裸になって、謙の上にまたがってきた。淫らな行為の裏には過去の因縁があって……。
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5.0最悪なのに、感じるなんて…… さびれた温泉宿で仲居として働く女は、コワモテの客たちから同僚を守るため裸に剥かれ、女体盛りをされ――。 己の美貌と豊満な身体を使い、殺し屋をしていた架純。暴力団の追ってから隠れるため、さびれた旅館で仲居をしながらひっそりと暮らしていた。ある日のこと、危険な風貌の男たちが同僚の晶子に「女体盛り」を強要しているところ助けようと、代わりを申し出ると、男たちは目の色を変え、すぐさま架純を裸に剥いてゆく。まんべんなく刺身を盛りつけ、そして、お箸で隅々まで弄られて……。感じてはいけないと思いつつも、架純の身体は熱くなるばかりで!? 瑞々しい裸体を前に男たちの欲望がスパークしてゆく!!
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5.0平民の出ながら剣の道にまい進する青年・弥三郎は、偶然助けた女剣士の凛に見込まれ、江戸城内にはびこるご禁制の媚薬を追い始める。捜査の最中、美しく気高い凛に優しく筆おろしされ、大奥の女達と戯れ、夢のような体験を繰り返した弥三郎だったが、愛しい凛が姦計にハメられ、絶体絶命に…!?鬼才が描く、時代愛艶ロマン!
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5.0若林由衣は2年前に結婚したばかり。共働きで子供はいない。悩みは1年前から夫とセックスレスに陥っていること。32歳にしては乳房もヒップも悪くないはずなのに……。自分に魅力がなくなってしまったのかと考え込み、心の奥底に秘めた欲望を抱えていた。そんな時、隣の部屋に50代とおぼしき独り身の高崎が引っ越してくる。あいさつにやってきた高崎。タンクトップにショートパンツ姿の部屋着で応じた由衣だったが、高崎の熱い視線を感じ取って、言いようのない快感を覚える。その後も、高崎のエッチなまなざしに喜びを感じた由衣は、気持ちを抑えきれなくなる。そして、夫の出張中に行動に出た。食事をごちそうすると言って、部屋に高崎を誘い込んだのだ。最初はあそこを触り合うだけという約束だったのに、クリトリスを舐められただけで由衣はイッてしまい、止まらなくなって……。
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5.0高橋悠人は出張帰りに寄った京都で大学時代の恋人・水上冬美と14年ぶりに再会する。あの頃の悠人はまだ童貞で、バレるのが怖くて彼女に手を出せなかった。昔、冬美は自慢の生足をよく見せていたが、その美脚は人妻になった今も変わらないまま。それどころか艶っぽさが増していて、悠人は興奮を隠せない。時間を改めて夜に会うと、冬美は周りの男性の目を惹きつけるようなミニスカートとブーツを履いて姿を現した。エロいその太腿に何度も視線を奪われた悠人は、学生時代に冬美を抱かなかったことを心の底から後悔する。酔いに任せてそれを冬美に告げると、彼女も同じ気持ちだった。悠人は冬美をシティホテルに連れ出す。14年ぶりにキスを交わすと、もう止まらない。大きくなった胸に舌をはわすと、ミニスカートを引きずり下ろし、ブーツを履いたままの冬美と……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.530歳の専業主婦の桐畑奈津実は怒っていた。ストレス解消のために大学時代からの親友・竜子と旅行を計画したが、来てみたら不倫の隠れ蓑にされていたのだ。その事実を聞かされたのは夕食の後。激怒して部屋を飛び出し、しばらく経ってから戻ってみると、早くも竜子と不倫相手は情事にふけっていた。結果的に奈津実は親友の情事を覗き見してしまい、身体が高ぶって、あそこを濡らしてしまう。夫とはセックスレス状態で欲求不満気味。たぎる気持ちを抑えようと、1人で露天風呂に浸かることにした。やっと気持ちが落ち着き、一人旅もいいかなと思っていると、突然、目の前に顔を真っ赤にした男が現れた。どうやら、この温泉は混浴だったらしい。見知らぬ男に裸体を見られてしまった。やりきれぬ思いが重なり、奈津実は思わず泣いてしまう。その男……雄真は親身になって話を聞いてくれた。湯船の中で距離を縮めた2人は自然に唇を重ね、激しく身体を求め合い……。
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4.0田宮亜紗子は四十路の専業主婦。悩みのタネは娘の大学受験だ。親友の息子である大学生の門倉涼太に家庭教師をお願いしているが、勉強ははかどっていないようだ。夫が真剣に考えてくれないのもそれに拍車をかけていた。夜の営みも拒否されて、「私が、浮気してもいいのね?」と聞いても、「好きにすれば」と言われてしまう。亜紗子は欲求不満を抱えていた。ある日、台風が近づき、天候が悪化する中、涼太がずぶ濡れで訪ねてくる。今回の勉強を中止するという娘からの連絡に気づかなかったらしい。夫も娘もいない家に涼太を招き入れた亜紗子は体がうずき始める。母親の浮気現場を目撃してしまったと悩みを告白してきた涼太を慰めると、無意識に彼のパンツに手を伸ばしてしまい……。
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4.0高橋健一は大学3年生。いつもタイトなセーターを着ている40歳前後の美人人妻オーナー目当てで、ベータ専門のビデオレンタル店に足繁く通っていた。VHSが普及し、このお店の客足は鈍くなる一方。半年前から旦那の姿は見なくなった。健一は欲求不満を解消しようと箱ヘルスに行くが、若い子を前にしても興奮できない。頭には人妻オーナーの顔ばかりが浮かんだ。ある日、人妻オーナーから「昼間のバイトをしている」と聞いた健一はもしかしたら思い、人妻ヘルス店を調べ始める。そしてある店で「ゆきこ」を指名すると、現れたのはやはり彼女だった。黒のキャミソール一枚で立っている。絖白い二の腕、高く張ったバスト、そして、短い裾から覗くあらわな生の太腿。興奮を抑えきれない健一は、シャワーを浴びる前にフェラをされると、あっと言う間にイッてしまう。ザーメンを飲み干したゆきこは……。
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4.0立花祐人は中堅企業に勤める、平凡な童貞サラリーマン。ある時祐人は、大口契約のカギになる取引先の女社長を口説くように命じられる。女社長の瑠美子は、かつて祐人が付き合いながらも肉体関係までは進めなかった相手だったのだ…! 同じく女好き専務を口説かねばならない美人社員の奈緒、そして女上司として仕事も筆おろしの面倒も見てくれるグラマー課長の美咲とともに、祐人は淫靡な肉接待の現場に挑む。 淫らすぎる女上司たちの胎内に欲情を放つ快楽を描く、サラリーマンエロスの決定版が新装登場!
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4.0徳本奈々子は37歳。友人はみな結婚してしまい、1人で静岡県で行われている由比の桜えびまつりに来ている。昔ほど肌に張りを感じなくなって久しく、そろそろ年齢的に難しいと自覚もしている。結婚とまで贅沢は言わないが、せめて男の温もりを感じたいという願望はあった。バストはEカップで腰もくびれており、プロポーションはそれなりだと自負しているが、出会いに恵まれていない。半ばヤケになって露店の桜えび料理に舌鼓を打っていると、スマホを紛失してしまった。偶然、若い男性が拾っていて、直接届けてくれた。20代前半とおぼしき高荷圭史とお礼がてらコーヒーを飲みに行くことに。真面目で、モテそうな雰囲気の圭史だが、何年も彼女がいないらしい。年の差を気にする奈々子に対し、「奈々子さんは本気になってくれますか?」と積極的に口説いてくる。彼のアパートに招かれると、玄関に入った途端、唇を塞がれ……。
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4.0祐輔は一人キャンプが趣味のソロキャンパー青年。彼はかつて恋人を寝取られた経験があり、誰にも気がねしない一人キャンプに興じていた。が、同じ趣味を楽しむ美女の美波と出会い、互いに淫らな愛撫にふけったのをきっかけに、祐輔に次々と淫らなキャンプ中の出会いが訪れる。 筆下ろししてくれた憂いを帯びた美熟女の瑠璃、同じ寝袋で暖めあうなかで互いに欲情し、ついに一線を越えた智美…。 美女たちとテントの中で密かに繰り広げられる、一晩だけの淫らな出会い。そうして一年ぶりに美波と再会できた祐輔は、彼女に思いを伝えられるのか。俊英が描く快楽のキャンプロマン!
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4.0自宅でテレビを見た瞬間、剣崎綾音は全てを思い出し、呆然と立ち尽くしていた。29歳の彼女は営業課の女係長。ずっと処女を守ってきた。そんな綾音は部下の比留田創路に催眠術をかけられ、何度も抱かれてきた記憶が蘇ったのである。不真面目な創路のことを綾音はずっと嫌ってきた。しかし、記憶の中で綾音は「最愛の人」と認識していた。純血を捧げただけでなく、ペニスを喜んでくわえたり、92センチある大きなバストで肉棒を挟んで奉仕したりととことん尽くしていたのだ。イヤな記憶が復活し、吐き気に襲われた彼女は、復讐しようと一計を案じる。催眠術をかける決定的場面を撮影すべくオフィスにビデオカメラを設置。2人きりの状況を作って創路に詰め寄った。素知らぬ顔を決め込む創路。この男が気持ち良くなると饒舌になることを思い出した綾音は、キスで揺さぶりをかけるが……。
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4.0柴田光男は19歳の浪人生。受験勉強の息抜きに、1人で市民プールにやってきた。しかし、大混雑で泳ぐことは不可能。水に浸かって歩き回るぐらいしかできない。肌が他人と触れるたびにうんざりした。そんな時、背中に何か触れた。とても柔らかくて気持ちいい。それは30代半ばぐらいの女性の胸だった。光男から見れば、10歳以上も年上だったが、優しい顔立ちでなかなかの美人。ワンピースタイプの赤い水着を着ていて、胸元からは白い乳房がこぼれ出そうになっている。光男はとっさに向きを変えてしまい、今度は正面から体が密着してしまう。童貞だった光男は思わず勃起してしまった。しかし、妙に気に入られ、彼女……楠木良子から家に来ないかと誘われた。看護師をしていて、夫もいるらしい。扇風機しかない暑い部屋でファーストキスを奪われた光男は、我慢できずに……。
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4.0妻の父・名越大作の通夜で、浩介は喪服姿の紗栄子に見とれていた。彼女は義父の後妻で、浩介より6つ年上の32歳。風呂場で溺死した大作と結婚したのはわずか半年前のことだ。彼女は何とも色っぽい女性だった。肩まである黒髪を後頭部で結わえ、白いうなじに後れ毛が張りついている。着物の尻の丸みがなんとも悩ましく、バックから突き上げたらたまらないだろうなと、いやらしい妄想をかきたてさせた。その後、遺産相続を巡る親族会議で、紗栄子が保険金目当てで殺人をしたのでは、という説が浮上。大作の子供ではない浩介が彼女に探りを入れることに。妻の実家を訪ねた浩介に、彼女は手料理を振る舞ってくれた。お酒を飲んで酔ってしまう紗栄子。丸見えの下着、生々しいあそこの匂い。荒々しくキスを求められると、浩介は淫らな彼女の女体にのめり込み……。
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4.0富樫隆夫は46歳。民放のテレビ局でディレクターをしている。才色兼備の女医を紹介する番組で、43歳の田久保美雨と出会った。一目惚れした富樫はお礼を兼ねて食事に誘い、2度目に会ったその日に関係を持った。互いに結婚している身。あとでわかったことだが、美雨の夫は15歳年上の大学教授で、今はほとんどED同然らしい。そんなストレスを発散するように、2人は毎週のよう逢瀬を重ねていく。美雨は知的な中に艶めかしさもある美熟女。着やせするタイプで、意外にグラマーな体をしており、初めて裸を見た時は予想外の乳房とヒップの量感に目を見張ったものだ。アラフォーのわりには形もよく、全身から色香を漂わせていた。ホテルで密会してきたが、ある日、彼女が個人的に借りているマンションで会うことになり……。
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3.0ごくありふれた大学生の田口良太はある夜、行きつけの定食屋で美人奥さんの鮎美に誘惑される。夫の浮気で放っておかれ、禁欲生活を強いられていた鮎美は、普段からは想像もつかないほど、淫らにうずく肉体の火照りをぶつけて、良太の筆下ろしをしてくれたのだった。 それを皮切りに、良太は密かに性欲を持て余した身の回りの美女たちから、次々に身体を委ねられるようになってしまい!? ブラック労働で欲情を溜め込む幼馴染のお姉さん、あぶない性癖を持て余すムッツリスケベな女後輩…。望まぬ禁欲生活でタマった女たちの肉悦を描く、欲求不満エロス長編!
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3.0湯川圭吾はかつて住んでいた熊本を3年半ぶりに訪れた。復旧が進む熊本城の天守閣が公開となったからだ。当時、毎日のようにここを散歩していたが、そこでよく顔を合わせる女性がいた。年の頃は30くらい。漆黒のストレートのロングヘアーが印象的な落ち着いた感じの女性だった。いつしか会話を交わすようになり、食事に誘おうと決意した直後に震災が発生。熊本城にも被害があり、圭吾も大阪転勤に。天守閣の公開に再会するいちるの望みをかけて参加。初日、2日目と待ち続けた。もう無理かと諦めそうになった時、忘れられない黒髪の女性がやってきた。声をかけようとした時、彼女の横に男性がいて、2人が結婚指輪をしていることに気づく。意気消沈した圭吾だったが、彼女は声を出さず、唇だけで「らいしゅう」と伝えてきて……。
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3.0仕事には厳しいが頼りになる上に、淫靡な魅力を放つ女上司の由香里課長。 彼女は大口の契約を取れた正樹に、ご褒美としてホテルでその肉体を与えてくれるが、正樹は童貞ゆえに失敗してしまう。 男をやる気にさせるミニスカ姿で、自分に期待をかけてくれる由香里に応えるため、翌日から正樹は仕事と女修行に打ち込む。 巨乳の義姉に筆下ろしされ、美人受付嬢の処女をうばい、かつて抱きそこねた女友達の肉体をむさぼる…。 快楽遍歴を重ねた正樹は、美人課長を女の悦びに啼かせることができるのか。 時に容赦なく厳しく、時に娼婦のように淫らに部下を導く女上司の痴態をあますところなく描いた、傑作誘惑ロマン!
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3.049歳の加納圭佑はやるせない気持ちでいる。今日は同期の大畑に自宅へ招かれ、お酒を飲んだ。そして、客間で寝ようとしたところ、大畑とその妻・美也子がリビングでセックスを始めたのである。大畑はプレイボーイで昔から女性関係が派手だった。しかし、9年前に受付嬢だった美也子と結婚。社内には激震が走ったものだ。流麗な弧を描く眉、涼しげな目元、すっと通った鼻梁に上品な唇。そんな彼女に、圭佑を含めた男性社員が憧れていたからである。美しい妻を手に入れた大畑だったが、3年もせずに浮気癖が復活。圭佑はいつも浮気の隠れ蓑に使われてきた。客間でよがる美也子の声を聞き、我慢できずに情事を覗き見する圭佑。今にもこぼれ落ちそうな乳房の量感に、圭佑は息を荒らげた。細面は変わらないのに、この9年で驚くほどグラマーになっていたのだ。あそこを濡らし、腰をくねらす美也子。「加納に聞こえちゃうんじゃないか?」と煽る大畑。ペニスをくわえるよう命令する同期の姿を見て、圭佑は彼と縁を切ろうと決意する。その2年後、大畑の訃報が届き……。
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3.0「どうしようもなく奥さんに惹かれてしまったんです」そうして、宮島龍介は上司の妻・小串恵里菜を寝取った。龍介は42歳のバツイチ。リストラも経験し、何とか今の会社に入社した。しかし、年下の上司・小串からは理不尽な叱責ばかり受けている。怒りが募った龍介は、小串が出張中に自宅を訪問。強引に恵里菜に迫った。36歳の彼女は、小串とは正反対の淑やかな女性で、何より憂いを帯びた瞳が目を惹く。嫌がるそぶりを見せながらも、すぐに龍介を受け入れた。シルクのような柔肌、ミルキーピンクの乳首、愛液が溢れ出た花弁。その全てを堪能し、龍介はこれまで味わったことのないような快感と高揚感に襲われる。その後もことある毎に密会を続ける2人。初々しかった恵里菜は徐々に激しく龍介を求めるようになってきた。龍介はそれに応えようと、小串が酔いつぶれる隣の部屋で、恵里菜のアナルに……。
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3.0アイスボディの異名で犯罪者から恐れられる女捜査官の氷室七瀬。快楽に溺れぬ肉体と男まさりの格闘術で人身売買組織と戦う彼女は、先輩捜査官の慶子を敵の手から救出するものの、卑劣な罠によって逆に囚われの身に落ちてしまう。 特製媚薬で強制的に潮を吹かされ、催眠によって恥辱の過去を暴かれ、くり返しアクメ絶頂させられて悶える七瀬。身も心も屈服した女捜査官は、暗示をかけられ男の欲望を自ら受け入れる肉人形に堕ちて…!? 鬼才が描く淫獄官能ロマン!
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3.0二浪のすえに大学に進学した裕次は、高校時代にわずかに接触はあったものの「友達」として終わってしまった三浦ひとみと再会する。かつての平凡な少女は、フェロモン漂う女子大生へと変貌を遂げていた。瞬く間にひとみに魅了された裕次だったが、彼女は裕次に淡い想いを示しながらも、元カレへと流され始めてしまう。さらに裕次は、憧れの義姉の由貴子や色欲たっぷりの人妻・美奈に誘惑されて――!? むかし『友達』で終わってしまった女性の肉体を、味わい直すことは出来るのか? 誰もが抱く「あの時こうしていれば」という思いを実現させる、まったく新しい官能長編!
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3.0平凡な青年の久作は、恋人の舞衣を探して江戸へやって来たものの、路銀をスられ無一文で行き倒れてしまう。そんな彼を救ってくれたのは、色香に満ちた口入れ屋の女主人・お涼だった。 久作とまぐわってその絶倫ぶりを見込んだお涼は、武家の下働きを斡旋してくれるが、その家で久作は美しい未亡人の綾乃に誘惑され、夜のご奉公まで求められてしまう。 さらに、何とか再会を果たした舞衣は、大店の放蕩息子の妾にされることが決まっていて…!? お涼や綾乃の協力のもと、久作は恋人を救い出せるのか。人情豊かな下町を舞台に、熟女の肉悦、可憐な娘の痴態に彩られた冒険が始まる。 鬼才が描く、時代官能小説の新境地!
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2.0窓、閉めてもいいですか…… 向かいの若妻と隣の熟女に妙な依頼をされて、中年男が人生最後のモテ期に突入! 郊外の一軒家に住む独身男の圭吾は、深夜なのに向かいの家の二階に明かりが点いているのが気になった。自宅から向かいの窓をのぞいてみると、そこには若妻・麻衣の全裸姿が――豊満なバストを窓に押しつけて陶酔している若夫婦の濃厚なプレイを見て、圭吾は久しぶりに勃起する。 そして、今度は隣家が気になった。隣とは壁が近い。台所の向こうは隣家の風呂場になっている。ふだんは閉めきったままのカーテンを開けてみると、風呂場の小窓がわずかに開いていた。中をのぞくと、なんと熟女が嬌声をあげながら自慰にふけっていて……。 【目次】 第一章 向かいの若妻 第二章 隣の未亡人 第三章 シティホテルの窓 第四章 位牌の前で 第五章 熟れ尻と若尻 第六章 青春の忘れ物
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2.0
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2.0ビジネスマンである洋介は、出張で福岡に向かっていた。仕事柄、飛行機に乗ることが多かった彼は、スチュワーデスを観察するのが趣味でもあった。福岡に到着し、仕事も一段落ついたところで、福岡ドームへとプロ野球観戦に行くことにした洋介は、後ろの座席の女性を意識しながらも、試合を楽しんでいた。ところが、しばらくして彼女をよく見てみると、今朝の飛行機に搭乗していた美人スチュワーデスであることに気がつく。お約束の風船飛ばしを切っ掛けに急接近するふたり。そして、洋介は思い切って、「逆転したらお酒に付き合ってくれませんか」と彼女を誘う賭けに出る。意外にものってきた彼女だったが……。果たして白熱する試合、そして洋介の賭けの結果は……!?
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1.0セレブ人妻のむっちりした肉体は、欲情の肉刑に震えて…! 激安スーパーの雇われ店長の矢島俊昭は、童貞のまま中年になってしまった冴えない男。 偶然、商品を万引きしたセレブ妻を捕まえた彼は、美里と名乗るその人妻を店のバックヤードに連れ込み、欲望のままに凌辱する。本来なら接点のない、高嶺の花の人妻へ欲望をぶちまける快楽。その誘惑はとどまるところを知らず、俊昭は悪友の佐川とともに巨乳セレブ人妻の肉体に潜むマゾ性を開発し、さらに美里の親友の千晶にまで淫らな私刑を課してゆく…!!鬼才が描く、背徳の美人妻凌辱ロマン!
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1.0
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1.0派遣社員として新崎製薬に勤める立花香澄は、セクハラに悩まされる平凡なOL。彼女はふとしたことから、ご先祖様のくノ一・霞の力を得て、夜だけ超人的なパワーと淫技を使えるようになってしまう。色艶あふれる肉体と技を使って、セクハラ部長を快楽で懲らしめた香澄だったが、やがて会社を乗っ取ろうとする副社長、そしてそのバックにいる悪の海軍大佐とも淫らな戦いを繰り広げることになり…!?時には敵に色責めを仕掛け、時には捕らえられて快感に悶える現代のくノ一を鬼才が描く。痛快エロティカル巨編!
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1.0生真面目で童貞な警察キャリア青年の雅之は、警視庁に新設された特殊部署・SFAの統括を命じられた。やる気に燃える雅之だったが、その新部署は優れた能力はあるものの問題だらけの美女刑事が集う、なかば吹き溜まりのような部署だった! 色責めの尋問で、無実の男にさえ罪を認めさせてしまうミニスカ美女刑事の城咲陽菜。 フェロモンあふれる巨乳で男を骨抜きにする美熟刑事・桜庭彩。 凄腕ハッカーで理知的な美人だが協調性に欠ける真木奈々緒。 三人のSっ気に満ちた女刑事は事件解決のために女の武器を振るうが…!? 長編官能ロマン!
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1.0弱小酒造メーカーの女社長・志穂は亡き夫の先代社長が開発した渾身の焼酎「月の夢」を売り込む代償に、肉体営業を求められてしまう。会社の危機を救わねばならない未亡人社長は、三十路の熟した肉体を蹂躙されるほかないのか…!? 名手が描く官能ビジネス戦線!
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-ごくありふれた大学生の田口良太はある夜、行きつけの定食屋で美人奥さんの鮎美に突然誘惑される。夫の浮気で放っておかれ、禁欲生活を強いられていた鮎美は、普段からは想像もつかないほど淫らになり、肉体の渇きをぶつけてきて、良太の筆下ろしをしてくれるのだった。それを契機に、良太は密かに性欲を溜め込んでいる女たちから、次々に身体を委ねられるようになってしまい!? ブラック労働のストレスで欲情を発散したい幼なじみのお姉さん、あぶない性癖を持て余すムッツリスケベな後輩女子…、望まぬ禁欲生活で溜まってしまった女たちの性の解放を描く、魅惑の欲求不満エロス。
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-同棲していた彼女にフラれた黒江雅敏は、どうにか古いマンションに引っ越して新たな生活をはじめる。 しかし雅敏の部屋の上下左右に暮らす美熟女たちは彼を誘惑し、雅敏のセックス観を変えるような体験と教えを 与えてくれるのだった! ミニスカートに美尻の詰まった未亡人、エリート熟女社員のお尻の疼き、新たな快楽を求めて火照る人妻の尻肉……。尻の悦びに目覚めた美熟女たちとの目くるめく肉林の日々を描いた肛悦ロマン!
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-金本修治は高校生。両親は生後すぐに亡くなると、養子に出され、今は大手企業の役員である義父の一兵衛と暮らしている。ある日、学校から家に帰ってきた修治は驚いた。新しい家政婦として、幼稚園の時に保母として世話をしてもらった天海有加里が現れたからだ。修治にとって有加里は憧れの存在だった。当時新任だった彼女も今や31歳の人妻。4年ぶりに会ったが、昔から目を引くメロンのようなおっぱいは健在で、魅惑的な体型は変わらない。家政婦として動き回ったせいか、汗ばんだブラウスが肌に張りついていて、ブラジャーのラインが透けて見える。黒髪が首から滑り落ちると、白いうなじに思わず見入ってしまった。一兵衛が家政婦に手を出しているという噂を聞き、心配になる修治。義父が「妻との時間だけは忘れたくない」と有加里にエアでセックスをお願いしているのを盗み見てしまい……。
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-久原悠介はコールセンターで働く7年目のマネージャー。仕事終わりに、契約社員で、勤務歴6年のベテランオペレーター・中込亜沙美と新橋の居酒屋に飲みに来ている。彼女の仕事でのフォローはいつも完璧で、悠介にとっては頼りになる同僚だった。髪型はショートボブで、斜めにカットされた前髪からは形のよい眉が覗いている。笑うと下がる目尻が印象的な大きな瞳はランランと輝いている。白い頬が艶めかしい。何よりブラウスで隠された胸元の膨らみは一度目にしたら視線を簡単には離せない。話を聞いたところによると、彼女の夫が若い女性と浮気しているらしい。「私も刺激がほしいな」。そんな風につぶやいた亜沙美に対し、思わず悠介は「亜沙美のことを縛ってみたい」と口にしてしまう。戸惑う彼女をSMバーに誘い、妖艶な緊縛プレイを見てもらうことになると……。
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-女子ながら剣の遣い手で、類まれなる美貌の高岡美月は、藩主の長峰彦一郎の目にとまり、奥に上がるよう命じられる。 だが美月には豊島隆之介という許婚がおり、操を守るため、藩主を刀で脅して逃亡。隆之介とともに脱藩を決意する。ところが追手に阻まれ、乱闘のすえ、美月は崖から川に落ち、隆之介は捕らえられた。 美月は浪人の権堂矢十郎に助けられた。矢十郎もまた、妻の藤乃を彦一郎に寝取られ、藩を出奔していた。ふたりは大胆にも城に乗りこみ、道場仲間である間垣孝道の助けもあり、隆之介と藤乃を奪還した。 三月後、四人は江戸に出ていた。そして今度は、美月の純真さが将軍の目を釘づけ――。痛快無比の時代エンタテインメント!
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-童貞社員の近藤隆史は、美人上司の麗子に誘われ彼女の自宅で残業を進めるが、つい終電を逃してしまい、思いがけず泊り込むことに。昂りが二人を接近させ、隆史は快楽の一夜を過ごしたが、それをきっかけに彼の周囲には次々とラッキーすぎる終電逃しが発生する。帰宅できなくなった元同級生を泊めて筆下ろしをしてもらい、酔った兄嫁を迎えに行って誘惑されたりと、快楽の日々を送る隆史。やがて麗子の熱く滾る媚肉と可憐な後輩社員の由貴に思うさま欲情を注ぎ込む夢の一夜が訪れる…! 終電後にはじまる真夜中の蜜戯、傑作快楽ロマン。
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-鈴本俊太は会社員をしながら、週末だけママさんバレーのコーチをしている。学生時代にバレー部に所属していた経験を買われて、手を貸すことになった。このママさんバレーにはもう1人コーチがいる。名前は豊原恵。俊太にとって高校時代の1つ上の先輩で、女子バレー部の元キャプテンだ。学生時代は1年からレギュラーを務める名の知れたスター選手で、密かに憧れていた。彼女の化粧気がないながらも人目を惹きつけてやまない整った目鼻だちで、髪はアシンメトリーのショートカットだ。抜群のスタイルをしていて、スポーティーでありながら、胸やお尻など肉づきのいい場所はしっかりと豊かな起伏を描いている。特に美脚に見とれずにはいられない。偶然、プライベートで遭遇し、2人で飲みに行くことに。恵は俊太がいつも自分の足を見ていることに気づいていて……。
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-松島健太は26歳のサラリーマン。残業しながらも、1年後輩の桜木あずさが真剣な表情でパソコンに向かう姿を見て、惚れ惚れしていた。ビル自体がノー残業スタイルになっているため、夜になると空調が切れて蒸し暑い。美人のあずさはジャケットを脱ぎ、ノースリーブ姿になった。脇の下があらわとなり、健太の全身の血が沸騰する。タイトスカートが張りつくあずさのヒップラインも目を引いた。彼女が前屈みになると、自然と視線は胸元に。ブラはハーフカップのようで、なかなかの巨乳ゆえに、魅惑のふくらみがのぞいていた。童貞の健太はこれだけ興奮を抑えきれない。数日後、またも残業時間にあずさと2人きりになった。この前以上に蒸し暑いオフィス。あずさはジャケットどころか、ブラウスも脱いでしまう。さらに、ブラのホックを外し、パンストやパンティまで脱ぎ捨てると……。
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-風間翔太は高校生。母親に言われて、嫌々近所の公園の花壇清掃に参加した。そこで、幼馴染みである、松田愛菜の母親・留美と遭遇する。高校生の娘がいるとはいえ、彼女はまだ35歳。翔太の目は留美の熟した大きな乳房に釘付けになる。彼女が背筋を伸ばしたことで、白いTシャツの胸元が強調され、青いブラジャーもうっすら透けているのがわかる。その瞬間、翔太はペニスが鎌首をもたげそうになった。目鼻立ちの整った美貌の留美は単なる幼なじみの母親ではなく、初恋の相手だったのだ。その後、天候が突然悪化し、清掃作業は中止に。急いで帰路についたが、2人は雨に降られてずぶ濡れになってしまう。翔太は留美の家でシャワーを借りることになった。しかし、いきなり留美が浴室に入ってくると、翔太は興奮を抑えきれずに射精してしまい……。
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-剣持正太郎は深夜シフトで働いており、長年、昼夜逆転生活を送っていた。深夜2時になっても眠れずにいると、木造アパートの隣室から女性の声が漏れてくる。途切れ途切れに聞こえてくる声は明らかに色っぽい。ムチで叩くような音のあとに漏れてくるあえぎ声。剣持の頭にSMクラブでプレイした記憶が脳裏をよぎった。しかし、声が必死なトーンに変わり、生々しい苦悶の声がぷっつりと途切れる。SMには首絞めプレイがあるが、まさか絞め殺してしまったのでは……。殺人事件を盗み聞きしてしまったと思い、意を決して護身用にスパナを持つと、隣室に急行する。そこでは20代前半とおぼしき下着姿の女性が横たわっていた。意識を取り戻し騒ぎ出す彼女。剣持は警察に通報するように助言するが、彼女はかたくなに拒否して……。
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-「あたしたちと、3Pしようよ」。29歳の下村康平は婚約者・小宮弥生のあっけらかんとした言葉を聞いて唖然とした。その横には学生時代からの彼女の親友である明田千鶴が頬を赤らめている。弥生は勤め先を退職して現在花嫁修業中。ボブカットの髪で、やや丸みを帯びたその顔立ちと大きめの目も相まって、28歳とは思えない童顔の持ち主である。一方、千鶴は、背中まで伸ばした黒髪のロングヘアのせいもあり、婚約者とは対照的にお淑やかそう。ただ、胸のふくらみは弥生を二回り以上も上回っており、ゆったりめのワンピースを着ていてもかなり目立つ。婚前旅行で貸別荘に来たところ、そこには千鶴が待っていて、まさかの提案を受けた康平。弥生とのセックスに物足りなさを感じ、3Pに強い憧れがあるのがバレていて……。
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-平凡な営業マンの功一は偶然入ったマッサージ院で巨乳院長の結奈から目くるめく施術を受け、彼女に惚れ込んでしまう。結奈もまた、大胆に女体を感じさせる功一のマッサージの腕を見込んで、人妻向けの新たな快楽サービスを功一に任せることにして…!? 好色人妻の瑠美、隠れたマゾ性を露わにする女社長の美久、長身で肉感的な人妻の冬美。人妻たちを肉棒と快楽マッサージで絶頂させ、新サービスを成功させた功一。そしてマッサージ院の支店設立に伴い、ついにお預けにされていた結奈との肉の交わりに挑む…! 俊英が描く、熟女悦ばせロマン!
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-神田で手習所を営む佳純は、娘を助けた縁で呉服屋の越前屋に用心棒を頼まれる。佳純は腕に覚えがあった。父の道場で剣術を磨き、いっぱしの女剣士となっていたのだ。 一方巷では鬼蜘蛛という盗賊が、世間を騒がせていた。金品の強奪だけでなく、おなごは手籠めにされるという。 美しい妻と娘たちを持つ越前屋は、見ず知らずの浪人者を家に入れるのを躊躇していたところに、ようやく佳純を得たのだった。佳純は越前屋に入り、大胆不敵な色右衛門率いる鬼蜘蛛を迎え撃つ。 その一方で、町方同心の真之介は佳純を見守り、陰で支えようとする。火付盗賊改方の多岐川もまた、佳純の腕前を知り……。 痛快無比の時代エンタテインメント!
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-川渕良介は30歳のレストランマネージャー。悩みを抱えていて、職場に近いメンタルヘルスにやってきた。担当してくれるのは38歳の医院長・栗林沙耶香。背の高い美熟女で、艶やかな髪をなびかせ、スタイルのいい体にピッタリしたスーツがよく似合っている。切れ長の目とは対照的に、ぽってりした唇は温かみを感じさせた。良介は意を決し、「実は上司の奥さんと寝てしまったのです」と告白する。沙耶香によるカウンセリングで、過去の性体験を掘り下げていく。良介は学生時代に銭湯の女湯を覗いてしまったこと、就職した工場の取引先で行われた親睦会の際に専務の奥さんと関係を持ってしまったことを吐露。さらに、今回の過ちにも迫っていくが、徐々に沙耶香の態度が変わってきて……。
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-内河諒は21歳の大学生。実家の小料理屋を手伝っている。お目当ては常連客の棚井菜々子。3年前に亡くなった夫の歯科医院を引き続いた39歳の未亡人で、諒にとって初恋の人だった。初めて会ってから10年以上経つのに、その美しさは衰えるどころか、どんどん魅力的になっていた。お酒を飲むと、ほんのり肌が赤らんで、より一層色っぽくなる。諒は菜々子を励まそうと、歯科医にとっては治療を邪魔する天敵である舌を使った料理を作ってご馳走していた。彼女の夫のルーティーンで、それを今でも引き継いでいるらしい。ある日、「もしよければ、うちに来て、またタン料理を作ってくれないかしら?」と頼まれる。憧れの菜々子の家に招かれて胸が高鳴る諒。彼女は黒い浴衣姿で迎え入れてくれて……。
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-朝野麻巳子は34歳。2年前に夫を亡くし、今はレストランのパートとして働いている。ある日、久しぶりにサッカーのグラウンドにやってきた。夫はサッカー好きで、地元のサッカー同好会に所属しており、以前はよく応援しに来ていたのだ。学生のサッカーを眺めていると、突然、飛んできたボールに巻きこまれてしまい、麻巳子は足を捻挫してしまう。慌てて平謝りしてきたのは大学3年生の原田祐作。応急処置をしてくれて、肩を貸して家まで送ってくれた。久しぶりに男性の体に密着し、麻巳子は下着の奥で肉びらが濡れる感触を覚えた。体が火照ってしまい、自分で自分を慰めないと眠れない状態に。収まるどころか、日に日に肉欲は高まり、再びあのグラウンドを訪れると、思いきって祐作を自宅に誘い込み……。
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-山下千奈美は28歳のOL。1ヵ月前に不倫していた上司と別れてから彼氏がいない。男が途切れたのは最初の彼氏が出来た高校生時代から考えても初めて。性欲が収まらず、シャワーを浴びているだけで感じてしまい、バイブを使ってオナニーを始める。千奈美はクリトリスではいけない膣内派。バイブを手にすると、いきなりスイッチを強にした。しかし、絶頂を迎える寸前で、まさかの電池切れに。今はちゃんと服を着る時間も惜しい。ノーパンノーブラのままジャージを穿き、長袖Tシャツを着て、電池を買いに飛び出した。マンションのエレベーターが止まり、男性と2人きりになっただけであらぬ妄想をする千奈美。コンビニでは、ノーブラだと気づいた男性客の視線を集めて、愛液を溢れさせる。バイブが壊れているとわかると……。
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-スーパー「北条屋」でアルバイトする童貞青年の岡崎裕太は先輩の長谷川にハッパをかけられ、女性に積極的になると決意する。美しく熟女の魅力たっぷりな人妻店長の愛梨、優しい花屋の紗耶香、妖しいフェロモンたっぷりの珠樹…。彼女たちに積極的になるうち、裕太は縁遠かった女体に触れるチャンスをモノにしてゆく。そんなある日、裕太は憧れの人妻店長が卑劣な脅しに屈して、魅惑的な肉体をいたぶられる現場に遭遇してしまい…!? 夢の蜜楽バイト生活を描く、傑作誘惑ロマン。
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-ごく平凡な童貞サラリーマンの武田俊哉は、ある夜、美人総務課長の綾乃に恥ずかしい乳首責めをされ、あられもなく喘いでしまう。そして綾乃に適性を認められ、童貞を卒業させてもらった俊哉は、男を焦らし責めして悦ぶ有能な人妻社員のための、淫らな福利厚生業務に就くのだった…! 塾れ人妻の瑠理と若妻の美菜に休憩室で同時責めされ、才媛の姫奈専務と有能秘書の史奈から恥ずかしい姿勢で快楽を煽られる受け身の悦楽に浸りきった日々。厳しく焦らした上で気持ち良く中出しさせてくれる人妻たちの肉宴を描く、受け身ハーレムロマン!
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-風呂なしアパートに引っ越したら、そこは楽園で……。 人生最大のモテ期到来――魅惑の新性活! ブラック企業で働く俊介は、風呂なし物件「桃風荘」に越してきた。疲れを取るため近くの銭湯に向かう。そこは桃風荘の住人たちが回数券で利用できるコミュニティだった。その夜、隣から女性の艶めいた声が聞こえる節穴に目を押しつけると、そこには豊満な身体をくねらせ喘ぐ未亡人のあられもない姿が。さらに番台のバツイチ熟女、上の階に住むOL、喫茶店で働く女子大生からも迫られて……。人生最大のモテ期到来!? 桃風荘の住人たちと汗ばむご近所づき合いがはじまる!! 【目次】 目次 第一章 番台のバツイチ熟女 第二章 隣の全裸未亡人 第三章 エアロビ女子の挑発 第四章 腋全開の女子大生 第五章 桃の湯パラダイス 【関連ワード】 悦文庫 官能小説 ロマンス 未亡人 熟女 エアロビ 食堂 商店街 アパート ハイツ 引っ越し ラッキースケベ コミュニティ
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-元ハメ撮りAV監督の沼袋育三郎は、旧友を手伝って、女性向け風俗セラピストとしても活動している。電話やメールで様々な相談にも乗っていた。今日の相手は宇都宮に住む三十代前半のOL・安田めぐみ。歴代の彼氏は最低でも10歳年上だそうだ。相談内容は不倫の清算。相手は別居している妻と同棲中の恋人がいながら、めぐみを付き合っていたらしい。親身に話を聞いていると、彼女は緊縛に強い興味を示した。そこでめぐみをシティホテルに呼び出して、実際に縛ることに。めぐみは青いタートルネックのセーターに、スリムジーンズ姿。今ひとつ垢抜けない顔の平凡なOLという印象だが、セミロングの黒髪と、抜けるように白い肌のコントラストがグッとくる。美人とは言い難いが、適度な隙とエロさがあり、妙に男をなごませる雰囲気だった。育三郎がいざ緊縛を始めると、彼女は豹変し……。
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-舞台は昭和61年。松村賢一は去年大学を卒業したが、就職せずにプロのミュージシャンを目指している。ある日、5歳年上の兄の結婚相手・久美子が見知らぬ男とラブホテルに消えていく姿を見てショックを受けた。久美子は28歳。色白でむっちりとした体つきの美人で、結婚式で初めて会った時、きれいな人だなあと見惚れてしまった。帰省して話した時も久美子の優しい笑みやほのかな色気がたまらなくて、兄をうらやましく思うしかなかった。そんな久美子の浮気現場を目撃しただけに、思わず兄のマンションを訪問。兄は不在だった。電話機の横にテレクラの広告が挿し込まれていたティッシュを見つける。久美子を問い詰めると、欲求不満でテレクラにハマっていると白状した。「義姉さんがもしも欲求不満で苦しんでるなら、俺が満足させてあげるよ」。そう提案すると、久美子は……。
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-徳川吉宗の治世、江戸に類希なる美貌の巫女が現れた。戦国の世に武田信玄の下でくノ一を束ねた巫女頭の末裔、望月千代であった。 千代はまずある神社を色じかけで乗っ取り、そこを拠点に千里眼や雨乞いなどで霊力をしめす。 それが評判となり、江戸の民たちは千代に熱狂。だが千代の目的は、民衆を煽動し、吉宗のご政道を批判することであった。 事態を重く見た吉宗は、側近の加納久通を通じて寺社役の高畠辰之伸に密命を下す。だが、千代の背後には吉宗の政敵、尾張の宗春が黒幕として控えており……。 暗雲ただよう政争のゆくえはいかに。 疾風怒濤の時代エンタテインメント!
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-高杉藩五万石の勘定方である辰之介は、姫君の愛華から信頼されていた。それは剣術の稽古でも手加減しない愚直な男だからだ。 そんな辰之介が気づいたのは藩内の不正。同じ勘定方の上役に作事方、そして藩内一の実力者、国家老の権田がかかわる悪事だった。 横領の証を探る辰之介は、ある日権田の屋敷に呼ばれ、そこで色じかけにあう。懐柔しようとしているのだ。それを頑なに拒むと、許婚の美菜までもが捕らえられてしまう。 誰が味方で誰が敵なのか?辰之介は意を決し、愛華に裏帳簿を探し出す協力を乞う。すると愛華は、なぜか黒装束に身を包んで現れ……。 姫君の貞操は守られるのか。痛快無比の時代エンタテインメント!
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-池内涼介は28歳の正社員。派遣社員・譲原香澄の指導役を任されている。彼女は3歳年上、しかも人妻。落ち着いた雰囲気の女性で、派手さはないが、年下の女の子とはまた違った美しさが感じられた。切れ長の目が魅力的で、仕事中は髪を後ろでまとめている。スレンダーな体つきをしていたが、まろやかな乳房が前に張り出しており、セクシーなバストラインをしている。スカートに包まれた太ももも素晴らしく、ヒップラインも色っぽかった。通勤のバスで一緒になる2人。今、涼介は隣の座席に座り、膣内にローターを入れている香澄を見て興奮している。彼女も異常な快感が増し、秘肉が打ち震えて、漏もれ出した愛液でショーツに大きな染みができているに違いない。その姿は非常に妖艶だった。仕事上の付き合いしかなかった2人がなぜこんな関係になったというと……。
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-大学生の高木祐二は緊張していた。進学と共に上京し、兄夫婦の家に居候していたが、兄は出張で不在。しばらく義姉の里穂と2人きりで過ごすことになったのだ。里穂は結婚して2年の26歳。兄にはもったいないぐらいの美人だった。しかも巨乳で、祐二は兄に紹介された時から憧れていた。兄はクーラーをガンガンに効かせるタイプだったが、祐二も里穂もそれが苦手で、真夏にもかかわらず扇風機だけで食事を取ることに。タンクトップにショートパンツ姿になった里穂が目に焼き付いた。翌朝、祐二は愕然とする。義姉が裸エプロンで朝食を作っているのだ。むちっと張ったヒップは丸出しで、豊満な乳房は横乳が見えている。乳首はぎりぎり見えない。里穂は1人でいる時、裸で過ごすいわゆる“裸族”だと明かしてきた。思わず勃起してしまう祐二。義姉はそれを喜んでくれて……。
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-沼袋育三郎は元AV男優&監督で、今は女性向け風俗のセラピストをしている。旧友であるカリスマ女占い師・上川名ナオミが運営する、恋愛と性の悩みに関するメール&電話&エスコートサービスの仕事だった。今日のお客は、22歳の若妻・高須文香。彼女はマイナーアイドルグループに所属していたが、20歳年上のファンだった美容整形外科医と結婚したらしい。オーダーは手コキやフェラチオなど夫を喜ばせるテクニックの会得と中イキ開発。挿入行為は浮気になるのでNGという内容だった。シティホテルの一室で会った文香は、透明感溢れる清楚な美女だった。ツヤツヤした長い黒髪が美しい。つぶらな瞳はキラキラと輝いていて、透き通るように綺麗な肌の上にあるスッとした鼻筋とぼってりした唇から、そこはかとない色気が漂っていた。育三郎は亀頭や尿道、裏筋などの責め方を丹念に教えていくと……。
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-若手サラリーマンで童貞の幸田弘樹は、とつぜん郷里の九州に転勤を命じられてしまう。女性体験の無いまま都会から離れ、地元に帰るのを悲しむ弘樹だったが、わずかな期間で彼がいなくなると分かると、周囲の女性たちから後腐れのない、気軽に遊べる男としてモテるようになってしまい!? 筆下ろしをしてくれた憧れの先輩の美沙、同僚の淫らなOLの純子と美咲、夫に浮気された艶やかな人妻の和香、真面目に弘樹を恋人になりたい瑞穂…。様々な形で弘樹に快楽を与えてくれる美女たちとの生活を描く、誘惑モテ期ラブロマン!
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-香坂喜三郎は、突然姿を消した許婚の美緒を捜すため、脱藩して江戸に出てきた。路銀も底をつき、途方に暮れていたところ、浪人姿の男たちに追われる町娘の咲良を助けたことで一宿一飯にあずかる。 咲良は水茶屋の看板娘で、美形の町娘がかどわかされる事件が頻発していることから、用心棒を頼まれた喜三郎。大家のお菊の好意で住居を提供された喜三郎は、用心棒の外は美緒の探索に専念することに。 ところが、一瞬の油断から咲良がまたもや浪人たちに襲われた。そして咲良を助けたのは喜三郎ではなく、同じ裏長屋に住む、ちょっとわけありふうな美貌の武家娘・初音であった。 疾風怒濤の痛快時代エンタテインメント!
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-高木雅俊は昭和世代のオヤジ課長。かつては手抜きプレイ扱いだった男性への乳首責めが、令和になって注目されているらしい。20代の部下・宮園圭一にこっそり確認したところ、彼女に乳首を責められ、それだけでイキそうになる時があるという。そんなある日、残業で入社3年目の部下・竹内瑠衣と2人きりになった。彼女は25歳。今日は白のブラウスに紺のタイトスカート姿だ。夜の職場ではいつもと違い、色っぽく見えて、ブラウスの胸元の張りに視線を向けてしまう。瑠衣が髪留めを外すと、ふわっと栗色の髪が広がり、さらに色香が増した。彼女は圭一の彼女経由で雅俊が乳首責めに惹かれているのを知ったらしく、「私、趣味なんですよ。男性の乳首、開発するの」と迫ってきた。乳首をつねられ、舐められ、新たな快感を知った雅俊は、彼女の乳首を……。
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-松野涼介は大学2年生。川沿いの遊歩道で、大きなゴールデンレトリバーを散歩させる年上の女性に一目惚れした。初めて見たのは1ヵ月ほど前。年齢はおそらく30代後半で、小顔でスタイルがよく、上品な佇まいが魅力的。彼女はいつもどことなく元気がないように見える。力のない歩み、伏し目がちの視線が儚げで、余計に惹かれてしまった。近所の主婦が立ち話をしているのを耳にして、幸運にも彼女の名前が杉村奈々子で、1年前に夫を亡くした未亡人だと知る。どうにか直接関わるキッカケを作りたいと考えていた時、彼女が飼う犬に吠えられて驚き、川に落ちてしまう。ずぶ濡れになった涼介を見て、奈々子は「このままじゃ風邪を引いちゃうわ。私の家はすぐそこなの。着替えを用意するから寄っていって」と提案してきた。涼介はお風呂を借りることになったが、奈々子にペニスを見られてしまい……。
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-沼袋育三郎は女性向け風俗のセラピスト。今日は25歳の若妻・本村愛莉のカウンセリングをしていた。以前、電車で痴漢された時はとても嫌だったのに、夢の中ではTバックで触られるのを待っているらしい。しかも気持ちよくて仕方なく、欲求不満なのではないかと悩んでいるという。育三郎はエスコートサービスとして性感エステコースを提案。ラブホテルにある電車セットを使い、愛莉への痴漢を再現してみることになった。彼女は影のある幸薄そうな美人で、胸まで伸びた黒いストレートヘアは艶々しており、細面で色白の顔によく似合っている。目は切れ長の一重で、少し捲り上がった上唇がエロチックだ。控え目に盛り上がった胸部は推定Cカップで、上向きで大きめな尻も魅力的。ボディラインを強調する仕立てのワンピースの下は、夢と同じくTバック姿。少し触っただけで感じ始めて……。
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-30歳の星野昭洋は12月の山道で危険を感じていた。金曜日の午後から半休を取り、400CCのバイクで山を越え、麓の町にあるホテルに泊まる予定だった。しかし、地図代わりに使っていたスマートフォンの電源が切れてしまい、さらに濃霧に見舞われたのだ。身動き取れず立ち往生。命の危険すら感じた時、突然、和装の女性に話しかけられる。昭洋は驚きを隠せなかった。その女性が亡き妻と瓜二つだったのだ。彼女の名前は小暮幸代。穏やかそうな整った顔立ちの和装美女だ。人里離れた木造住宅で、夫と一緒に暮らしているが、その夫は出稼ぎ中で不在だという。食事やお風呂を用意してもらい、そのまま泊まることに。夜、幸代は素肌に浴衣のみの格好で部屋を訪ねてきた。「こんなことを言うなんて、ふしだらと思われるかもしれませんが、わたしを抱いてください」。求められた昭洋は我慢できず……。
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-舞台は昭和48年秋。堀内裕子は結婚して1年になる27歳の若妻だ。5歳年上の夫とは社内結婚で、結婚と同時に寿退社。今は主婦業の傍ら、アパートで得意の裁縫技術を活かした内職に勤しんでいる。そんな時の楽しみは、同じアパートに住む大学生・松原拓也の歌声。彼は毎日夕方に、窓枠に腰掛けてフォークギターを弾くのが習慣だった。ある日、夫から徹夜で仕事をすると連絡を受けた裕子は1人で銭湯に行くことに。湯船に浸かり、拓也の事を想像しながら、思わず揺れる乳房に手を添えてしまう。彼に思いを馳せながら銭湯を出ると、思わず声を漏らしてしまった。バッタリと拓也に遭遇したのだ。帰る方向が同じなだけに、並んで歩く2人。ぎこちなく会話を交わす。裕子は思いきって夫のいない自宅に彼を誘い、食事をご馳走するが、それだけで終わるはずもなく……。
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-元女捜査官の長瀬美月は職務中の殺人で刑に服している女囚。だが彼女には表立って国や警察が動けない件を秘密のまま処理する、女囚捜査官としての裏の刑務があった。 美月は半グレ組織「黒龍」を壊滅させる任務に就くが、身体強化のために打たれた開発中の薬には、同時に女を牝にする婿薬効果の副作用があった。淫らな欲求に耐えながら敵と戦う美月だったが、隙を突かれて敵に囚われてしまう。 拘束され、媚薬効果で昂ぶる肉体を半グレの男たちに凌辱される美月は、わき上がる快楽に噛ぎながらも、かつて捕らえられなかった巨悪に迫ろうとするが…!? 漂とした美人捜査官の正義が凌辱され、肉欲に塗りつぶされるさまを描く、ハード官能ロマン!
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-沼袋育三郎は元AV男優であり、元ハメ撮りAV監督の47歳。女性を感じさせることに夢中になりすぎてしまい、世代交代などもあって失業。今は昔馴染みの占い師・上川名ナオミに頼んで、個人向けの占いに付随する恋愛や性の悩みに関するメールサービスや出張セックス部門に参加している。相手は人妻やキャリアウーマンだ。今回のお相手は32歳の女医・吉野美智子。メールのやりとりをする限り、被虐願望のあるようだ。外見はつんと澄ました知的美人。身長168センチで、ショートカットの黒髪をしている。黒のニットセーター越しでもわかる華奢な背中と腰のくびれが色っぽい。下のジーンズに包まれた桃尻は、上半身とは不似合いなほど発達している。シティホテルで対面。彼女の欲望を解放されるべく、黒いシルクのスカーフで目隠しすると、手首と足首を革の拘束具で繋いで、M字開脚させ……。
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-高坂瞬は大学卒業直後となる23歳の時に結婚。同級生の茜とのいわゆるデキ婚だった。おばあちゃんになった義母の雪絵はまだ42歳。切れ長の涼しげな目に、すっと通った鼻筋と上品な薄い唇。その名のとおり、雪のような白い肌にふんわりとウェーブしたミドルレングスの黒髪。落ち着いた大人の女性らしい所作は上品で、しっとりとした佇まいの和風美人だった。茜が子育てに追われている分、瞬は欲求不満を抱えていて、熟れた雪絵の体に目を奪われていた。ある日、妻の実家を訪れた際、小さい娘が服を引っ張ったせいで、雪絵のブラジャーと胸の谷間が覗けてしまう。娘がカットソー越しに義母の乳房に吸いつくのを見て、瞬は思わず勃起してしまった。その後、浴室で義母の下着を見つけた瞬。パンティに愛液のシミを発見し思わずオナニーに興じるが、そこに雪絵が現れて……。
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-姫島小代子は36歳。3年前に夫を亡くし、女手一つで息子を育てているが、生活は楽ではなかった。真面目で堅物な小代子は、Gカップの乳房も肉感的な体も昔からコンプレックスで、今でも夫への思いは断ち切れずにいる。未亡人仲間の草薙真希に頼まれ、彼女の代わりに宍戸という名の46歳の中年男性と食事をすることになった。未亡人好きが集まる秘密サロンで知り合ったらしい。短時間で結構なお金がもらえるという。しかし、彼と飲んでいると、サワー2杯程度で酔うほどヤワではなかったはずなのに、奇妙な酩酊感に襲われた。睡魔に襲われ、卓に突っ伏してしまう小代子。そして、「エッチがしたい」という欲望がこみ上げてくる。気がつくと、目の前には鏡に映るパンティ1枚の自分の姿があった。宍戸に乳首を舐め回されると、必死に拒否したものの、あそこはグッショリと濡れていて……。
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-田口敬三は40歳のバツイチサラリーマン。彼の好きなホットパンツが今年は流行して嬉しい限り。街を歩く女性をウォッチングしては眼福を味わっていた。出勤前、マンションでゴミ出しをしていると、最近隣に引っ越してきた新妻・矢萩美桜と顔を合わせる。20代半ばの彼女もホットパンツ姿だった。前屈みになってゴミ袋を置こうとする姿はエロスの塊。ホットパンツから半分近くはみ出た尻たぼは、あぶらが乗っていてムチッとしていた。太腿も同じくムチムチで肌は抜けるように白い。股間にピタッとホットパンツが張り付いている。これだけ裾が短いとありきたりのパンティならはみ出てしまうだろう。もしかすると、ノーパンかもしれない。敬三は思わず「ホットパンツ、似合ってますね」と口にしてしまう。彼女は嬉しそうだった。その日の夜、美桜に公園に連れ出された敬三は……。
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-樺島耕太は40歳で独身のガテン系フリーター。仕事帰りにコンビニで、アパートの隣室に住む人妻・原田桃子に声をかけられた。ピンク色のノースリーブに、ピタッとしたジーンズ姿が愛らしい。彼女は32歳で、派手というよりは地味な顔立ち。つやつやとした黒髪はショートカットで、ちょっとタレ目。おっとりした喋り方をする。鼻はあまり高くないが、唇はぽってりしていて妙に色っぽい。童顔とは裏腹の圧倒的な存在感を持つ巨乳が揺れている。彼女の夫は出張中で不在。誘われるがまま耕太の部屋で一緒に飲むことに。耕太が仕事でかいた汗を流すべくシャワーを浴びていると、部屋からは女性のあえぎ声が。桃子は耕太お気に入りのAVを再生して、クンニシーンを見入っていた。聞いたところによると、今まで経験したことがないらしい。酔っ払った勢いで耕太が実際にクンニすることになり……。
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-早乙女瑠香は43歳。5年前に夫を亡くした未亡人だ。早乙女家は代々医者の家系で、亡夫の連れ子である26歳の美咲、その婿で同い年の亮馬も大学病院に勤めていた。久しぶりに3人で食事を囲むことに。美咲と亮馬は秘密の合図をかわして、夜のセックスを約束したようだ。その日の夜、そろそろ義娘たちが隣室で行為を始めるのではないかと思いながら、アイマスクを付けて布団に入る瑠香。しかし、亮馬は美咲の部屋ではなく、瑠香の部屋に夜這いを仕掛けてきた。いつか間違いに気づくだろうと思った瑠香は、黙ってプレイを受け入れたが、行動が徐々にエスカレート。亮馬は亡夫が好きだったマザコンプレイを求めてくる。責め方や愛撫の仕方まで亡夫にそっくりだった。耳を舐められ、尻やクリトリスを責められ感じてしまう瑠香。ついにアイマスクを取られるが、中身が瑠香だと亮馬は気づいていて……。
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-笹山浩介は42歳の専業主夫。去年、20年勤めた会社を早期退職してからは、出世の見込みがある妻のサポートをしている。今週、隣の家に住む未亡人の真島由香里が3回もスーパーで弁当を買っている姿を目撃した。彼女はまだ30歳過ぎ。二回り年上の夫を亡くしてから3週間が経ったが、やつれた様子だった。由香里が気になった浩介は、料理をおすそ分けする。翌日、彼女は家を訪ねてきた。黒のブラウスに黒のスカート姿。ソファーに座ると、ややミニ丈の裾がたくしあがり、白い太腿が半分近く露出する。彼女から「私の主夫にもなっていただけませんか」とお願いされて、快諾した浩介。由香里の家を掃除していると、緊縛用の縄が出てきた。今度は「私を縛っていただけますか」と哀願されて……。
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-和田由里子は40歳の専業主婦。夫は仕事ばかりでここ数年はセックスレス。最近、浮気をしていることに気づいてしまった。認知症の義母と同居し、介護疲れの日々を送っている。そんな中で唯一の癒しがデイサービスのスタッフである高橋との会話。55歳の彼はいつも励ましてくれて、いつしか一番の理解者になっていた。徐々に距離が縮まり、2人きりでドライブに行くことに。健全な学生のデートのような楽しい時間を過ごした。そこで彼が元マッサージ師だったと知る。やましいことはしないという約束の上で、高橋が今は亡き妻にしていたというマッサージを受けることになった。そこでも彼は手を出してこなかった。夫とセックスレスだと告白した由里子は、性感マッサージもしてもらうことになる。じらしにじらされ、由里子はクリトリスとヴァギナを触られていないのにイキそうになり……。
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-時田圭吾はビジネスホテルの一室でテレワーク中だ。家には3歳になった可愛い盛りの娘がいて、仕事が手につかなかったのだ。コーヒーブレイクを取った時、喫茶室で知った顔の女性を見かける。会会社近くに来るキッチンカーで、よく弁当を買っている知的美人であった。どうやら彼女も圭吾のことを覚えてくれていたようだ。年齢は30歳ぐらい。黒のロングヘアーをアップにまとめていて、横顔がすっきりと見える。普段はジャケットにパンツ姿だが、今日はニットのセーターを着ている。セーター越しにバストの隆起がはっきりとわかり、なんともいえない魅惑の曲線を描いていた。下はタイトなパンツスタイルで、むちっと盛り上がったお尻にぴたっとパンツの生地が貼り付いている。好みの知的美人と会話ができて嬉しかった圭吾は、再会を狙って翌日もテレワークへ。しかし、彼女はいない。仕方なく大浴場に入ると、そこに……。
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-園部真紀子は専業主婦。24歳でお見合い結婚してから、平凡な生活を送ってきた。夫の昭は結婚10年目で保険会社の支店長まで上り詰めたものの、女遊びが激しくなり、何かと真紀子にきつく当たってくる。今日も会社の人間を連れて帰ってきて、酒と肴を用意しろと命令してきた。そんな時に何かと気をかけてくれるのは夫の若い部下である木村誠二。昭を相手にしても言いたいことを言う態度を見せていて、不満を押し殺している真紀子からはまぶしく見えた。いつしかほのかな恋心を持つようになる。昭が酔いつぶれた深夜まで働かされ疲れ切った真紀子に声をかけてきたのは誠二。料理を褒めてくれると、いきなり唇を重ねてきた。激しいディープキスに感じている自分を、夫以外の男を知らない真紀子は信じられなかった。誠二に耳を舐められ、セーター越しに乳房を鷲づかみにされると、彼女ははしたない声を漏らし……。