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  • POPEYE(ポパイ) 2026年 10月号 [THIS IS LONDON ぼくたちが気になるロンドンのこと。]
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    POPEYE

    雑誌
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    590~1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 物価は高いし、為替は円安。海外なんて行くもんじゃないって、それはそう。 でもロンドンの友人からたびたび入ってくる話を聞いて、ついにじっとしていられなくなった。 土曜日だけのセレクトショップ、公衆浴場を改装したスケートパーク、ピカデリーアーケードにある最高のシャツ店、若者が詰めかけるギャラリーに、抜群にうまいサンドイッチ。 スマホを開けば調べはつくけど、見て、聞いて、触らなきゃ自分のものになった気がしない。 ポパイの創刊号は、カリフォルニアじゃなくてロンドンを特集する可能性もあったんだよ。と、編集部の大先輩に聞いたのはちょうどそんな時。 だとしたら僕たちはいま、どんな服を着て、どんなニュースを追いかけていただろう?  いてもたってもいられなくなり、ロンドン行きのチケットを買った。 FASHION On My Way, London! NOW HERE LONDON #01 Map #02 Jake’s #03 always #04 Kindred #05 Unified Goods #06 Scotch egg #07 YARDSALE #08 HARTEX #09 Arsenal #10 Cricket #11 Pub #12 Charity shop #13 Chess club #14 Pita #15 Flower market #16 Story mfg. #17 Atelier #18 Classics #19 Book shop & Gallery #20 THAMES MMXX. #21 Pie king #22 City girl #23 Youth culture #24 Saka #25 Vintage shop #26 Uniform #27 Workwear #28 English breakfast #29 Four Legs #30 Grooming #31 DSML #32 The ouze #33 Antique market #34 The Pelican #35 twos #36 Margaret Howell

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