若林眞弓の検索結果

  • センスも時間もいらない おとなの絵日記レッスン
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 センスではなく、知識で描く かんたんなのに、絵になる 日々の暮らしを絵で楽しむ 大人のための 絵日記の描き方がみにつく1冊。 ・絵日記に描くテーマの選び方(テーマ探しはしあわせ探し!) ・描いて楽しく 見返してうれしい 絵日記4つのステップ ・その場では写真や簡単なスケッチを残す ・1日で仕上げなくてもOK ・三日坊主にならないために小さな1コマ絵日記からはじめる ・なぞり描きで身につく! 絵日記に頻出するモチーフたち ・描くものをパターン化してかんたんに描く ・ページ映えが変わる構図、4つのポイント ・レイアウトのパターンを使い分ける方法 ・遠近法に気にせず、遠近感を出す方法 ・ページを飾る魅力的なあしらい ・文字も絵のように楽しんで描く など、 色鉛筆の教室を開くかたわら、10年以上モレスキンとトラベラーズノートに絵日記を描き続けてきた著者ならではの、絵日記の描き方・楽しみ方を紹介。 日常の感動を絵日記に残したい人、絵日記をはじめてみたい人はもちろん、 日常のスケッチや素敵な絵でいっぱいの日記に憧れて、モレスキンやトラベラーズノートを購入したものの、 「長続きしなかった」 「何をどう描いたらよいかわからない」 「どうしたら素敵なページになるのかわからない」 という人にもおすすめの1冊です。 (※本書の一部のページになぞり描き用の線画が掲載されていますが、この電子版ではなぞり描きはできません。ご参考としてご覧いただきますことをあらかじめご了承願います)
  • きれい・かわいい・おいしい!を記録する おとなの色鉛筆イラスト帖
    NEW
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■色鉛筆とペン1本でかんたん 本書で紹介するイラストは、色鉛筆と黒ペン1本があれば、 本を見ながらすぐに描ける小さなモチーフばかり。 ・四季の花々や身近な植物 ・食べたものの記録や、SNSでも人気の手書きレシピ ・「うちの子(ねこ・いぬ)」の描きたいポーズ ・手帳や日記が華やぐあしらい、手書き文字 など、描き方の手順からアレンジ例までをたっぷり紹介しています。 「今日出会った感動」を気軽に残せる、 記録のためのイラストの描き方が身につく一冊です。 ■「おとなが描きたい」色鉛筆イラスト 「絵日記や手帳、メモにすぐ使えるモチーフ集がほしい」 「リアルすぎず、簡単にささっと描きたい。でも子どもっぽくはしたくない」 そんな“おとなの気持ち”に応えるための、 手帳や絵日記、メモにそのまま使える色鉛筆イラストを収録。 色鉛筆画の人気教室を主宰し、10年以上絵日記を描き続け、 SNSで発信してきた著者が、 「続けられる」「使える」描き方を丁寧に解説します。 ■ささっと描けるからこその充実感 著者・若林先生は、色鉛筆イラストを楽しく続けるコツとして、 「とにかく簡単に、ささっと描いて、充実感を得ることが大切」だと語ります。 上手に描くことよりも、描くことを楽しむこと。 日々の暮らしを自分の手で彩るよろこびを、 この一冊でぜひ体感してください。
  • 60歳からの色鉛筆画教室
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 描いてみたい憧れのモチーフが たった2時間で完成! 短い時間で仕上がるから、 はじめての方も 楽しめる 続けられる。 わかりやすくて大人気! 色鉛筆教室を開く若林眞弓先生が伝える きほんのレッスン。 「どんな道具を用意したらいい?」 「最初はどのモチーフから描き始めたらいい?」 「下絵や色塗りのポイントを知りたい」 といった色鉛筆画をはじめるときの疑問から、 季節の花、おいしいお菓子、キラキラ光るグラス、かわいい動物などの 身近なモチーフの描き方プロセスまでをていねいに紹介。 さらに、お手本を見ながらなぞったり、塗ったりできる練習つきで 上達していくステップを感じられます。 大きな写真とテキストで見やすく、 ていねいなプロセス解説でわかりやすい。 色鉛筆画をこれからはじめる方、 はじめたばかりの方にもおすすめの1冊です。 (※電子書籍の仕様により、この電子版では描き込み用ページでの描き込みはできません。ご参考としてご覧願います。)
  • 塗り絵でまなぶ色鉛筆画のきほん 12色だけで花もお菓子もこんなに描ける
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 重ね塗りやグラデーションも12色でマスター 質感、陰影、重ね塗り、グラデーション…。色鉛筆で絵を描くために必要なテクニックはいろいろありますが、そういった基本をマスターするために、たくさんの色数は必要ありません。  本書で使うのは、たった12色の色鉛筆です。使う色数が少なくても、基本テクニックをマスターすれば、フルーツ、お菓子、花、雑貨など、さまざまなものを描くことができます。  3種類のタッチの違い、混色でさまざまな色合いの緑を作る方法、黄色などワックスを多く含む色の扱い方などを11の基本レッスンで学び、そのあとは描き方の手順を確認しながらテーマごとに44のモチーフを塗ります。すべてのレッスンは、実際に自分で塗ることができる線画を掲載していますので、塗り絵のように楽しみながら色鉛筆画をマスターできます。  「たくさんの高級色鉛筆を使ってリアルに描くのはちょっとハードルが高い、でも立体的で質感のある素敵な色鉛筆画を描けたらなぁ」という方に、ぜひ手に取っていただきたい1冊です。 <コンテンツ一覧> 第一章 基本レッスン    3種類の塗り方・色を重ねてみよう・濃淡グラデーション など 第二章 野菜と果物    そら豆・いちご・ブルーベリー・柿・フルーツ盛り合わせ など 第三章 おいしいものいろいろ     パンケーキ・カップケーキ・パンケーキ・抹茶パフェ・クロワッサンなど 第四章 花と植物    朝顔・ひまわり・バラ・グラスブーケ・クリスマスリース など 第五章 身の回りのあれこれ    ハイヒール/オリーブオイル/宝石いろいろ/紅茶カップ/ソファ など <電子書籍について> ※本電子書籍は同書名の出版物を紙版として、固定レイアウト型で電子書籍化したものです。 ※電子書籍化するにあたり、紙版記述が電子書籍としてはそぐわない情報を含んでいる場合があります。
  • ぬりえ彩色レッスン帖
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぬりえの大ブームの陰で、「どうもうまく塗れない」「私には才能がない」といってやめてしまう人も多いそうです。そんな「好きだけどうまくぬれない」人のために、実際に「ぬりえ教室」で先生をしている著者が、かゆい所に手に届くレッスン書を作りました。初心者が悩む、色鉛筆の使い方、ぬり方、色の選び方、混ぜ方、失敗した時の対処法までを懇切丁寧に指導します。巻末にはレッスンの成果を試せるぬりえもついています。

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