はしもとみおの検索結果

  • 木彫り猫の息吹 ~はしもとみお彫刻日誌~
    少年・青年マンガ
    5.0
    1巻792円 (税込)
    実在の動物たちをスケッチし、木材を今にでも動きだしそうな生き物へと彫り上げていく、その彫刻家の姿を通して浮き上がってくる猫たちと人々の思いが描かれたノンフィクションストーリー!
  • はしもとみお彫刻日誌 完全版
    完結
    少年・青年マンガ
    -
    全1巻1,100円 (税込)
    実在の動物たちをスケッチし、木材を今にも動きだしそうな生き物へと彫り上げていく彫刻家・はしもとみお。彼女の姿を通して浮き上がってくる猫たちと人々の思いが描かれたノンフィクションストーリーにコミックス未収録分128ページが加わり新装版になって発売!
  • 私が死んだあとも愛する猫を守る本
    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計15万部超え「いちばん役立つペットシリーズ」から、飼い主の死後/要介護状態になっても、猫を守るための知識・備え・セーフティネットを網羅した一冊が登場。 ・猫に遺産を相続できる? ・猫の命を救う「遺言書」の書き方 ・「うちの猫ノート」があれば安心 ・自分が倒れたときの緊急連絡先 ・安心安全な老猫ホームの見つけ方 ・猫の世話もお金も託す「ペット信託」 など、猫を絶対に守る「しくみ」作りを徹底解説します。 イラストは大人気作家 はしもとみおさんが担当。 特別インタビューでは、自身も3匹のシニア猫と暮らす杉本彩さん(公益財団法人動物環境・福祉協会Eva代表)を取材しました。 【はじめに】  私たち飼い主にできることは、元気なうちに愛猫を路頭に迷わせない「しくみ作り」をしておくこと。そうすればこの先、年を取って体が思うように動かなくなっても、健康に不安ができても、愛猫を守ることができます。  また、命はあるものの、自分が要介護状態になったり認知症になったりして猫のお世話ができない状態になる場合もあります。そんなときも、ちゃんと事前にしくみ作りをしておけば、愛猫が路頭に迷わずに済みます。  さらにさらに、若い飼い主さんでも、とくに一人暮らしの方は、やはり愛猫のためのセーフティネットが不可欠です。セーフティネットとは、自分が万一、今日帰宅できなくても、猫のお世話が滞りなく行われるためのしくみ作り。若くて元気だと、自分の命の心配なんてしないものですが(私もそうでした)、人間だれしも、いつ事故や災害に巻き込まれるかわからないものです。家に帰れず、猫が空腹のままだれにも気づかれず放置される……そんなことが起こらないよう、対策しておかねばなりません。  ですからこの本は、高齢の飼い主さんに限らず、すべての飼い主さんに読んでいただきたいと思っています。自分に「もしも」のことがあっても、愛する猫を守りたい。そう考えるすべての人にこの本を贈ります。 ――「はじめに」より 【目次】 第一章 自分の身に何かあったとき、愛猫を託せる人はいますか? 現実にある、悲しい事件/万一のとき、愛猫を託せる人はいますか?/愛猫にいくら残せばいい?/頼れる人がいない場合は老猫ホームや愛護団体を探す/猫といっしょに入れる高齢者施設もある/貯えがない場合は保険を活用しよう/猫の健康管理も欠かせない 第二章 必ずしておきたい手続きと書類作り 「うちの猫ノート」に愛猫のデータをまとめよう/自分の「エンディングノート」を作ろう/猫のための〈遺言書〉を作ろう/〈遺言書〉を書かないとどうなる?/「負担付遺贈」をするための〈遺言書〉/より強力なセーフティネット〈ペット信託〉/〈ペット信託〉の契約書の作り方/〈信託契約書〉といっしょに〈遺言書〉も作ろう/〈信託契約書〉を作ったけれど、自分で愛猫を看取った場合はどうなる? 第三章 命のバトンタッチを成功させる 自分が倒れたらすぐに気づいてもらうシステムを作ろう/自宅で人知れず倒れたとき気づいてもらうためには/自治体の見守り制度を調べてみよう/地域担当の民生委員さんとつながっておこう/緊急連絡カードをつねに携帯&部屋に貼っておく/スマホアプリを活用しよう/玄関の鍵を開けてもらう方法を考えておく/愛猫を託す人には猫に会いに来てもらう/猫を託す人がすぐに駆けつけられない場合/新居へ移動するときの猫の捕まえ方を考えておく/弁護士や行政書士と「見守り契約」を結ぶ方法もある column ▪ 動物環境・福祉協会 Eva 理事長 杉本彩さんに聞く高齢者とペット問題 ▪ ペット信託で保護猫カフェに来たあずきちゃん ▪ 飼い主さんの入院で保護猫カフェに来たヤマトくん ▪ 愛護団体が支える高齢者とペットの暮らし 書き込み式「うちの猫ノート」 著者 富田園子(とみた そのこ) 日本動物科学研究所会員。著書に『猫を飼う前に読む本』(誠文堂新光社)、執筆に『ねこほん』(西東社)、『野良猫の拾い方』(大泉書店)、『猫と一緒に生き残る防災BOOK』をはじめとした大人気「ペット防災」シリーズ(日東書院)ほか多数。飼い猫7匹。 イラスト はしもとみお 三重県の古い倉庫にアトリエを構える木彫り彫刻家、絵本作家。全国各地の美術館で個展を開催。著書に『おもいででいっぱいになったら』(KISSA BOOKS)、『はしもとみお 猫を彫る』(辰巳出版)など。 監修 磨田薫 ペットのための生前対策専門行政書士として「行政書士かおる法務事務所」を開業。里親募集型保護猫×古民家カフェCafe Gatto総支配人。一般社団法人ファミリーアニマル支援協会(FASA)代表理事。ペット信託や生前対策の普及を行っている。動物看護師、愛玩動物飼養管理士、トリマーの経験ももつ。
  • はしもとみお 猫を彫る
    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「猫ですか? いいえ、彫刻です。」 彫刻家・はしもとみおの猫彫刻を1冊に。まるで生きているかのような等身大彫刻から、遊び心たっぷりの小さな子たちまで、個性豊かな猫たちが大集合! 福岡県・相島の猫たちをはじめ、実在の猫たち(総勢約60匹)をモデルにした100体以上が登場。猫好きも大満足まちがいなし。
  • はしもとみおの木彫り教室 暮らしによりそうどうぶつたち
    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,705円 (税込)
    動物彫刻家・はしもとみおが贈る、初めてからの木彫りレッスン本! 『情熱大陸※』にも取り上げられた、「命を彫り出す彫刻家」が、 日々の暮らしに寄り添ってくれる、癒やしのどうぶつ雑貨の作り方を紹介します。 犬のスプーン、猫のお皿、鳥のブローチに、海のいきものモビール…… 木のぬくもりを宿した雑貨があなたのお部屋を彩ります。 『はしもとみおの木彫り教室 暮らしによりそうどうぶつたち』では、さまざまな動物を模した木彫り雑貨の作り方を、基礎的なステップから丁寧に解説。 丁寧な写真と図つきで解説しているので、木彫りをやったことがない人でもまずは挑戦してみることができます。 絵が苦手!という人でも大丈夫。ひとつひとつ型紙もついているので、まずはそれを参考に始めてみてはどうでしょうか。 慣れてきたら、ぜひ自分でスケッチをして動物の姿を写し取ってみてください。 好きな動物や、自分のお家の大切な子をイメージした、世界にひとつだけの雑貨を作ってみませんか? ※「情熱大陸」動物彫刻家はしもとみお編は、MBS動画イズムで配信中!(2021年7月時点) ※本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。
  • はしもとみお彫刻集 いきものたちのいるところ
    NEW
    ビジネス・実用
    -
    1巻2,530円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いきものたちのいるところに、みちびかれている(はしもとみお) 動物彫刻家・はしもとみおさん待望の彫刻集 はしもとさん自身のアトリエ、愛犬・月君との散歩道、 花咲く野原、緑深い森、雪の日の庭、 宇宙に擬した展示室、海辺、UAEの砂漠…… 120体以上の彫刻たちが 何気ない景色のなかでいきいきと輝く 鳥羽水族館・ラッコのキラちゃん&メイちゃん、尾道市立美術館の名物猫ケンちゃん&ゴッちゃん、宇宙犬クドリャフカ、埼玉県こども動物自然公園のスナネコ・アミーラ、南極から生還した樺太犬タロ&ジロなど、人気動物たちの彫刻がいっぱい。 気鋭の動物写真家・大島淳之さんとの画期的なコラボレーション。何気ない景色にいっそう引き立つ彫刻(いきもの)たちの生命力。 【登場する動物(彫刻)たち】 ウマグマ(シュウ)、ラッコ(キラ、メイ)、樺太犬(タロ、ジロ)、柴犬(月)、ネコ(ママン、ポチ実、ネコ、フウ、マロン、マガリ、コムギ、ココ、コロ、にんに、ぎんじ、トム、フェリセット、デカオ、ゴッちゃん、ケンちゃん、めい、サン、ガイア、コハク、シナモン)、アゲハチョウ、カヤネズミ(カヤ、カジ、チビたん)、バッタ、ヤモリ、アキアカネ、ヤマトタマムシ(タマ)、スズメ(チヨ)、マレーグマ(マー君親子)、イタチ(チータ)、プレーリードッグ(モグ、リン、ルン)、スナネコ(アミーラ、アイン)、マヌルネコ(レフ)、ポニー(すもも)、シロマユテナガザル(ビージー)、マンドリル(マンジュウロウ)、オランウータン(モモ、キュー)、ライカ犬(クドリャフカ)、ニホンジカ(ペロリ)、ワオキツネザル(ワオン)、ミーアキャット(トク、ダイ、トシ、ワタ、ブウ)、ウサギ(ペティ)、アカミミガメ(ウララ)、コウノトリ(コウ、ヒカリ、ウノ)、竜(クク、クル、ラゴス)、シマリス(ミイ)、マウンテンゴリラ(モリ)、ライオン(ナイル)、サイ(ツノ)、キリン(リン)、ガゼル(ダマーニ、サメール)、ハト(クブズ)、犬(タイニー、ティニー)、サトマキダラヒカゲ(モンチ)、フンコロガシ(コロリ)、オコジョ(ジョセフ)、ニホンザル(ミミ、メメ、ムム)、ロシアリクガメ(カメキチ)、カワウ(モヒート)、サンドフィッシュ(トガリ)、ナキウサギ(キキ)、カワセミ(セミナ、ラブ、セブ)、ザトウクジラ(ノア)、ホッキョクグマ(シロタ)、エトピリカ(トライ)、ハリネズミ(シハーブ)、カイツブリ(ニオ、リカ、イブ、カイ、ツブ、リン)、カラカル(カール)、ブレーメンの音楽隊、最後の晩餐 ■著者 はしもとみお Hashimoto Mio 三重県北部の古い民家にアトリエを構え、動物たちのそのままの姿形を木彫りにする。材料は、クスノキ。実際にこの世界に生きている、または生きていた子をモデルにし、その子にもう一度出逢えるような彫刻を目指している。各地の美術館で、木彫りの動物たちに間近で触れ合える展覧会を開催するほか、世界各地から依頼を受けての動物たちの肖像制作、フィギュアやオブジェの原型制作や動物たちのイラスト等も手がける。 ■写真 大島淳之 Ohshima Atsuyuki 写真家。各地の野生動物を撮影し、国内外のメディア、写真展などを通し作品を発表している。ヒトと暮らすペットや街角に生きる野良猫、地域猫の撮影をライフワークとし、人間や人間社会に寄り添いながら生きる動物たちの姿を写真や映像に残している。自身も猫に囲まれ暮らす。
  • あしたやさしくなれますように
    ビジネス・実用
    4.7
    1巻2,970円 (税込)
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 動物達の輝きを遺す彫刻家、初のペン画文集。 はしもとみおさんは動物たちの姿を木彫で表現する彫刻家です。幼い頃から動物を愛し、獣医を夢見るようになったはしもとさんは、15歳のときに阪神・淡路大震災(1995年)と遭い、多くの動物たちの命が失われる光景に衝撃を受けます。この経験から、はしもとさんは動物たちの命を治療する獣医ではなく、動物たちの姿や手ざわり、思い出を作品として遺そうと彫刻の道を志します。まるで生きているかのような温もりや、息づかいまでも感じさせるはしもとさんの作品は評判と共感を呼び、各地で展覧会が開催され、海外からも製作の依頼が舞い込んでいます。本書は、はしもとさんが23歳のとき、ともに芸術家を目指した親友へ贈った手造りの画文集がもとになっています。はしもとさんは親友のためにさまざまな動物を描き、「人からどう思われてもいい」「いつか世界一になる」「昨日までの自分を捨てる勇気がほしい」といった手書きのメッセージを添えて1冊の本にして贈りました。思い通りにいかないときや、誰かと話したいとき、イヌやネコ、クマ、ゾウ、キリンといった動物たちが語りかけてくれるような数々の言葉に心が軽くなります。贈り物にも最適です。
  • きょうはなに描く? ~たいせつにしたい10のこと~
    ビジネス・実用
    -
    1巻4,950円 (税込)
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 木彫家・はしもとみおが創作の秘密を披露。 動物の肖像彫刻家・はしもとみおさんが芸術の道を志したのは19歳のとき。それから、これまでに描いた膨大な数の水彩画からおよそ50点を収録しました。「うまく描こうとしない」「こころを整えてから描く」「見えないものも描く」といった、はしもとさんが生き物を描く際に大切にしている10のテーマに分けて作品を掲載し創作の過程を披露しています。  はしもとさんが制作する動物彫刻は、実在する個々の生き物をモデルにしています。水彩画も同じです。はしもとさんが描いた生き物は、愛犬の月くんをはじめ、アトリエや友だちの家、動物園や水族館、旅先などで出会ったラクダ、サル、ラッコ、ペンギン、シカ、ネコ、ネズミといった動物からハチやタマムシといった昆虫までさまざまです。  はしもとさんは生き物たちを描く際に名前を付けて呼び、独自の姿や動きをとらえ、目に見えない感情や思いも表現しようとしてきました。本当の美とは何かを追い求め、なぜ描くのかと問い続け、迷い、もがきながら描いてきました。はしもとさんが生き物たちから教えてもらったことや受け取ったメッセージ、芸術への考えや歩んできた道のりを水彩画とことばで伝えてくれます。 ※この作品はカラーです。

最近チェックした作品からのおすすめ