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  • 敏腕社長は最愛妻に秘めた劣情を貫きたい ~誤解がとけて溺愛夫婦になりました~
    値引きあり
    -
    結婚生活七年目が過ぎた弘人と菜美子は、夫婦円満かつ実業家としての知名度も得ており、公私共に順風満帆な日々を送っていた。菜美子にとって弘人は仕事面でもサポートしてくれる頼もしい夫である。だが、彼女にはある一つの悩みがあった。それは弘人との夜の営みが減っていること——。セックスレスを解消するため、菜美子は弘人の誕生日に一年ぶりの夜に持ち込むことにした。当日、お酒も入り、良い雰囲気になった二人。弘人からの優しくも淫らな愛撫が始まったのだが……!? 「もっと激しくしてほしいの? 菜美子は意外とエッチだな」 だが、最後まですることなく、その日は終わってしまう。菜美子は部下に悩みを相談したところ、何やら夫に浮気疑惑が発生して――? 真偽を掴むために弘人の後を尾行することになったのだが、そこで待っていたのは夫からの深い愛情だった――!?
  • フェチドクターの不埒な求愛~CT画像で一目惚れと言われても困ります~
    4.3
    「一目惚れならぬ、画像惚れかな……?」健康オタクな看護師・杏里は、人間ドックを受けた際にイケメン放射線科医の大貴から突然告白される。CT画像を診断して、杏里の美しさに惚れてしまったと言うが……体の断面写真で恋に落ちるなんてありえないよね? 杏里はからかわれているのだろうと冷たくあしらうが、杏里の体を(画像上で)知り尽くした大貴は、その美しさを熱烈に語り、猛アタック。「画像じゃ分からない唇の柔らかさを知りたくて仕方がないよ」いつしか杏里は、本気なのか冗談なのかつかみ所のない大貴の誘惑に引き込まれてしまって――
  • 複数プレイ【乙蜜マンゴスチン VOL.20】
    2.5
    私の弱いトコばっかり! 複数の手で導かれる絶頂の5作品。 ・私のエッチなヒミツがバレて生徒達から口止めプレイ! ・顧客向けのショーで私がモデルに!? お客様から伸びる手! ・幼馴染の兄弟から初エッチを奪われイクなんて…! ・出張先のホテルで打ち上げ。上司と後輩から責められて!? ・彼はエロ小説家…ネタの3Pを本気でやろうと言われ…!?
  • もう、抱き潰していいよね?祇園寺くんの歪んだ初恋1
    完結
    3.5
    「痛いほうが好きなんて、ドMだったんだ」……年下の幼馴染にアソコをいじられながらめちゃくちゃに突き上げられ、イクッ……! 夫の不倫が発覚し、失意のままに故郷・東京に戻ってきた及川優芽(おいかわゆめ)。離婚をし、身寄りのない彼女は、街角で偶然年下の幼馴染・祇園寺凜星(ぎおんじりんせい)と再会する。大学生となり、すっかり大人びた凜星との再会を喜ぶのもつかの間、9年間も会っていなかったはずの凜星は、なぜか優芽の元夫や近況を知っていて!? タガが外れたように優芽を組み敷いた凜星は、「逃げたら許さない」と言い放ち、歪んだ愛情を爆発させる! 気絶するほどイかされまくる優芽。これまでの関係が壊れてしまうのに、凜星の執拗なまでの愛の形に、もっと欲しいと、身体が求めてしまってる──…。 ※「祇園寺」の表記ですが、ご利用環境によっては正しく表示されない場合がございます。「示+氏」が正式表記です。
  • 冷静沈着な部長の求愛は甘やかで、かつ強引に
    4.7
    IT企業で働く梨緒はクールな二ツ橋部長に恋している。けれど彼は社長の娘と付き合っていると噂だ。切ない片想いが飲み会で爆発、泥酔してしまう梨緒。翌朝、残る記憶をたどれば、自宅まで送ってくれた二ツ橋部長に告白、しかも強引に彼の唇を奪っていた。けれど部長からも濃厚なキスを返されたような……!? 混乱と気まずさで梨緒はそれを覚えていないことにしようとする。しかしある日、祖母との食事に喜んで向かうと、なぜか二ツ橋部長も現れた。先日の告白とキスの件を必死にごまかす梨緒だったが……「今夜のことは忘れたなんて言わせない。絶対に忘れさせてやらないからな」──憧れ上司からの求愛はちょっと強引で、とても甘くて……
  • レンアイギミック~堅物OLとレンタル彼氏の恋事情~ 【分冊版】 1
    完結
    3.0
    生真面目な性格の蘭子は営業部のエース・湊のサポート役。そっけない態度をとってしまう自分を変えようと、会話のプロである「レンタル彼氏」を活用することを決心する。が、待ち合わせに現れたのは、湊にそっくりな人物で…!?
  • 若社長には癖がある(1)
    完結
    4.0
    「耳…感じやすいんだな」 昼は事務、夜はバーのウェイターとして働く柚月は、気が強くて負けず嫌いなしっかり者。両親を亡くし裕福とは言い難い生活だが、大好きな姉の支えとなるべく一生懸命働いていた。だけどある日柚月の勤める会社の若社長・源川秋良が、副業をしているバーに現れた。ばれないと思っていたのになぜか正体を見破られてしまい、副業を許してほしいと懇願する柚月に向かって秋良はひとつの提案する。 「自分の言うことをなんでも聞くなら考えてやってもいい」 秋良は柚月の耳に一目ぼれした、超がつくほどの耳フェチだったのだ!

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