河合ゆりえの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
東京でカフェを営む修司の下に、かつての恋人で、秋吉グループのエリート社員の九条薫が現れた。突然彼の前から姿を消した修司を、追いかけてきたのだ。3年前――没落した九条家を再興するという使命を負う薫のために、修司は引き裂かれる思いで身を引いた。なのに、昔と変わらぬ情熱的な瞳で、薫は修司をきつく抱きしめる。「俺は諦めるつもりはない」――その腕の強さも、声も、温もりも、今でもこんなに焦がれている。でも…。修司は薫のために、二度目の嘘を吐くのだが…!? ※こちらの電子書籍については、口絵や挿絵は収録しておりません。ご了承ください。
-
-
スイーツ大好きな大学生・森下和明は姉に付き合ったお菓子教室で、以前行きずりに同じベッドで一夜を過ごした有名パティシエの間宮歩を再会する。臨時講師を務める彼は、実力とルックスから生徒に大人気だが、紳士な振りで和明にだけは何故かイジワル。おまけに過剰なスキンシップに反発する和明に「俺のこと好きなの?」と囁いてくる自信過剰で傲慢な男で…!? けれどある時、間宮のスイーツへの屈折した心情を知った和明は、成り行きで個人レッスンを受けることになり…!? ※こちらの電子書籍については、口絵や挿絵は収録しておりません。ご了承ください。