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4.4書店員の果歩は客として出会った卓也と付き合って三ヶ月。幸せな日々を過ごしていたが、彼の弁護士を名乗る男性が現れ、実は卓也が御曹司で果歩と別れたがっていると教えられる。婚約者の存在も知らされて身を引いた矢先、双子を宿していることが判明! 初めての出産と育児に奮闘していると、ある日突然彼が訪ねてきて…!? 戸惑う果歩を前に、卓也は空白の時間を埋めるように絶えず愛を注ぎ込む。「二度と離さないから覚悟して」――双子と一緒に甘やかな独占欲で包み込まれ、果歩はとろとろに溶かされていって…。
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-脱ぐだけの簡単なお仕事です――てなワケがない。ライブハウス救済に動いた大我がスカウトされたのは、なんと男性ストリッパー!? ライブハウスがなくなる。怪我で楽器が弾けなくなった元ミュージシャンの川瀬大我は、バンド脱退後にライブハウスの経営者の今野から声をかけられ、ブッキングマネージャーとして勤めてきた。その今野が愛し育ててきたライブハウスが、廃業せざるを得ないところまで追い込まれたのだ。理不尽なこと、このうえない。行きどころのない怒りをビルのオーナーに向けた大我は、直談判に乗り込んだ。だが現れた相手は、このビルを一棟まるごと買い取ったというタチの悪そうな相馬という男。大我は交渉相手でもある相馬から、メンズストリッパーとしてスカウトされ…… ひと肌脱ぐつもりがひと肌ではすまなくなった大我と、元アイドルや元アスリートら再起を賭ける男性ストリッパーたちとの切磋琢磨なステージが幕を開ける!
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3.5人付き合いが苦手なフレイアは、緊張しすぎるとつい高圧的な態度をとってしまう。おかげで「売れ残り令嬢」とまで言われるようになってしまい、今や社交界でフレイアに話しかけてくれるのは、ローレンス伯爵家の若き当主・ルカのみ。そんなフレイアをからかうような調子で口説いてくるルカ。いつのまにかフレイアの心は、ルカで占められてしまっている。フレイアはルカからのプロポーズを受け入れ、二人の新婚生活がはじまった。だが、結婚式の日を境に、ルカは急によそよそしくなってしまう。もう二ヶ月。触れられることも、会話も交わすことさえない。義妹のサファイアに気晴らしにと誘われた茶会では、夫人らから「結婚したら、気持ちは離れていくもの」と諭され、ますます落ち込んでしまう。それを見かねたサファイアは、評判の催眠術師のもとへフレイアを連れ出して……。
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4.3桜井彩華は上司からの急な求婚を断り、その腹いせに事実無根の噂を流され秘書業務から外される憂き目に遭ってしまう。一方、同社の御曹司で常務の椎名智之は担当につく秘書全員に惚れられ辟易していた。仕事に専念したい智之に、有能で恋愛に興味のない彩華はまさに適任! 智之のもとで遺憾なくスキルを発揮する彩華。そんな彼女の身体を気遣いお弁当まで作ってきてくれる智之の優しさに心が揺れ──恋してしまったら期待に背いてしまうと罪悪感がつのる彩華は、彼の将来の邪魔はできないと気持ちに蓋をするけれど……。「おまえのことになると、冷静でいられなくなるんだ」堅物御曹司の溺愛は生真面目秘書を甘くとかして……。
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5.0「何百回も好きだって言いたい」 15年間も友人だった最強レンジャーの熱情愛が限界突破!? 五年前に亡くなった夫の親友であり、そばで支え続けてくれた自衛官・涼に惹かれる芙由。でも、夫を想い続けないことで涼に失望されるのを恐れ、恋心は秘密にした。そんな中、あるきっかけで涼が「中学時代からずっと芙由が好きだった」と一途な想いを告げ…!? 涼の情熱的で深い愛に、芙由の心は揺れながらも絆され、彼の長すぎる片想いが実を結び…!
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5.0雪が降った日、空腹、疲労、そして耐え難い寒さから、天涯孤独のミアは力尽きて路上に倒れてしまう。絶体絶命のミアを助けてくれたのは、アルバートという名の秀麗な男性だった。最初は警戒したミアも、アルバートと接しているうちに彼は言葉数が少なく不器用なだけだと悟る。助けてくれたアルバートに報いたい。そう思ってメイドの仕事をするがアルバートは賛成ではない上に、なんだか避けられているような気がする。そんなアルバートの態度にミアもまたなるべく彼の邪魔にならないようにと気を遣う。悩むミアと同様に、アルバートも麗しく変貌するミアに戸惑っていた。不器用な二人、互いを意識しつつもうまく想いを伝えられなくて――
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2.0侯爵令嬢ディアナは、政略結婚で8つも年下の第二王子に嫁ぐことに。しかし体が弱いという第二王子は結婚式に姿を見せず、初夜もディアナ一人きりで過ごしていた。「幸せになりたかったな」モヤモヤした気持ちを鎮めようとお酒を嗜んだディアナは酩酊してしまう。いつの間にか現れた逞しく麗しい男に組み敷かれ、激しく抱かれ……すべて酔いが見せる夢──そう思いディアナは快感に溺れ乱れてしまうが、目覚めると事実だと思い知らされる。不義密通してしまったことに頭を抱えるディアナ。しかしその男は行方不明になっていた初恋の相手ヴァルトルで── なぜ彼は身を隠すのか。ディアナも彼のたくらみに協力して姿を消すことになって……!?
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-友人に騙され多額の借金を背負い込んだ両親を持つ、伯爵令嬢のジュエリー。デビュタントもせぬまま、家のために年の離れた裕福な伯爵との婚約を進めようとしていた。だが父から反対され、せめてデビュタントだけでも経験してほしいと、1シーズンの約束で親戚のタウンハウスで過ごすことに。嘘が大嫌いなうえ、嘘を見抜く能力を持つジュエリーは、デビュタントで『社交界の貴公子』と囁かれる公爵令息アレンが、とある母子に嵌められ結婚を迫られている場面を目にして、アレンの潔白を証言する。いかにも女性が喜びそうな言葉で礼を述べるアレン。そっけなく対応するジュエリーにアレンは興味を示して、ジュエリーをポーカーに誘う。それがジュエリーの嘘を見抜く力を、賭けポーカーに利用するためだったとわかって、ジュエリーは怒り心頭。アレンは罪滅ぼしにと舞踏会でのエスコートを申し出る。慣れないタウン暮らしを楽しませてくれるアレンにジュエリーは少しずつ心を開いていく……。
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3.0優しくしてるよ? 智実ちゃんには――若くして部下から厚い信頼を得ている係長、佐々木智実は会社では弱みを見せない。が、ある日の通勤中困ったことになってしまった。焦る彼女を助けてくれたのは小野田真司。はじめは同じ通勤電車に乗っているだけの赤の他人だったのに、この日を境に二人の仲は急接近していった。智実はその天然過ぎるけれど優しい彼の魅力に徐々に好意を寄せていく。そんな時に泥酔した小野田に甘えられた……だけでなく、なんとキスされてしまって!?頼りになる天然系男子の魅力にたじたじになってしまった智実は、この曖昧な関係をどうするのか――?
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-現世でOLをしていた加藤木乃香は、事故で亡くなり、スフィアという伯爵令嬢として転生する。しかし、そこには憧れの上司と可愛い部下そっくりの兄弟がいて…!?
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-人気RPGの世界に転生し、黒魔法使いとして魔王討伐に貢献したノエラ。討伐後、ずっと片思いしていたパーティー仲間の勇者がとんだ浮気野郎だったことに気がつく。百年の恋も冷め婚活を始めるも、高望みしていないはずなのになぜか惨敗で……。仕方なくお一人様で生きていくことを決意した矢先「私では条件にあいませんか?」ほとんど面識のない、完璧な王太子ユリウスに求婚されて!? 戸惑いの中、勇者と同じく討伐パーティーの仲間だった白魔法使いのユーリと任務にあたることになり、彼の孤独と長年の思いを知るノエラ。「あなたはたった一人、心から望んだ人だから」太陽のようなユリウスと月のようなユーリ、二人に翻弄されて!? ※全1~6話のお得なセット版もご用意しております。是非そちらもご確認ください。
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4.5夜伽聖女召喚の儀により、異世界に召喚されたうさぎ獣人の少女・ラティファ。好き好んでやってきたわけではないのに、召喚した王太子に「獣臭い」と言われ、酷い待遇を受ける羽目に。そんなラティファに、第二王子のハルディオが「あなたをお守りします」と優しい手を差し伸べてくれ、一緒に住むことになる。彼は他に好きな女性がいて、自分はペットとして飼われているだけだと思っていたラティファだったけど、触れるハルディオの手はまるで甘い愛撫のよう。「君をたくさん感じさせてあげたい」――恋人のように甘い囁きに、感じやすいラティファは快楽の頂に駆け上ってしまい……。 ※電子書籍限定書き下ろし付き。
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-大聖女候補のひとりであるナタリーは、大聖女選定の儀でライバルであるフロランシアに嵌められ、断罪される。 「神力が尽きた瞬間に死ぬ」呪いをかけられるも、土壇場に大聖女の力に目覚め、命からがら逃亡する。 国外へ逃げるため、護衛を雇うべく商館に向かうと、なぜか隣国の王太子ヴィンセントが売られていた。 面倒事の匂いはするけれど、彼の戦闘能力の高さ、何より「彼を助けたら隣国で保護してもらえるかも?」という打算で購入する事に。 しかし購入後、衝撃の事実が発覚する。 「ヴィンセント…あなた、剣闘用じゃなかったの!?」 ヴィンセントの紋様は、ご主人様を性的に満足させないと、その身に苦痛が与えられるトンデモ仕様。 ナタリーは彼の苦しみを和らげるため、誇り高き王太子殿下による”ご奉仕”を受ける事になり……!? 主人はナタリーのはずなのに、気付けばヴィンセントに振り回されてしまう立場逆転執着ラブ・ファンタジー!
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3.7この国では双子は災いをもたらす忌み子として嫌われていた。名前も付けられることなく生まれてすぐに塔に追いやられた妹姫は、「アレ」「アノ子」と言われ、いつのまにか「アノ」と呼ばれるようになった。そんなアノの心のよりどころは姉のユウリだけ。いつも堂々としていて恋多き女のユウリではあったが、周囲に隠れてアノに会いにきてくれるのだった。やがて成長したユウリに隣国王との政略結婚の話がきた。ユウリはアノをこの状況から解放するために花嫁として身代わりに差し出すことを提案し、アノはその通りに若き隣国の国王ハイド・アルベルトに嫁いでいった。誓いのキスにときめくこともなく、淡々と世継ぎ作りのための初夜の勤めを果たしたものの、ユウリとはまるで性格の違うアノの正体は、ハイドに見破られてしまい……。