本居宣長作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-『直毘霊』は、日本で最も有名な国学者と言っても過言ではない本居宣長が江戸中期に著した書。『古事記伝』に収められていた内容を独立させたもので、本居宣長の古道論の精髄である。からごころを排し、日本古来の精神への回帰が説かれる。国体や神道について考える上で必須の書と言える。 ※本製品は固定レイアウトで制作されており、本文中の文字検索はできません。また、大きなサイズの画面での閲覧に向いています。 ※本製品は、国会図書館デジタルコレクションとして公開されている画像データをもとに作成されており、一部に読みにくい箇所がある場合がありますので、ご了承ください。
-
-国学者の本居宣長が35年もの歳月を費やして完成させた『古事記』の注釈書。厳密な文献批判と考証は今日でも古事記研究ならびに国学の基礎となっており、古事記や神道、国学を学ぶ者のみならず、日本という国を考える上で必須の書であると言っても過言ではない。全44巻を22冊の電子書籍に収録。 ※本製品は固定レイアウトで制作されており、本文中の文字検索はできません。また、大きなサイズの画面での閲覧に向いています。 ※本製品は、国会図書館デジタルコレクションとして公開されている画像データをもとに作成されており、一部に読みにくい箇所がある場合がありますので、ご了承ください。