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  • BABY vol.78 神事特集
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    【Cover illustration】ブレッド 【神事特集】 “神様の言う通り” 奏『カミアソビ』 クラスの人気者にはある秘密があってーー。 あんこ『禁断淫祠ストリーミング』 心霊スポットで彼らの身に起きたこととは…。 リト/翻訳:U.May『No Gods Before Me』 愛か、信仰か。 芝よしはる『帝国星霜恋愛譚』 任務の内容は…神前セックス!? 【新連載】 ブレッド/翻訳:U.May『ウェディング・ブルーズ』第1話 ※再録 幼馴染とのインモラルな関係。 【連載】 ブレッド/翻訳:U.May『ウェディング・ブルーズ』第2話 幼馴染の純(ジュン)に片思いしている明希(アキ)は、ある夜酔った勢いでキスをしてしまう。 咄嗟に引き剥がされた明希は、冗談のふりをしてごまかすのだった。 月日が経ち、明希の結婚式当日、新郎控室に現れたのは、あの日以来音信不通だった純でーー。 花田『訳アリ先輩の彼女になりました -穂岳と紫翠-』第2話 一見対照的な紫翠(しすい)と穂岳(ほたか)は意気投合し仲の良い友達になる。 ある日穂岳の家で遊んでいると、転んだ拍子に急接近! その晩穂岳はある秘密を打ち明けてくれて…。 ろむ『ペット擬人化サークル』第3話 擬人化サークルを訪れたものの、何も解決せず意気消沈する晃央(あきひさ)。 そんななか、半ば強引に晃央とましろのサークル入会をお祝いする旅行に連れ出される。 開催された肝試しで晃央は恐怖のあまり1人逃げ出し迷子になってしまい…。 宇二シカ『縄愛』第3話 獅子丸(ししまる)の職場に現れた鳴海(なるみ)の要件とは器の修理依頼だった。 そして、直した器を持ってくるときは、ソレを入れてこいと、大人のおもちゃを渡し去っていく。 残された獅子丸はーー。 いけだ『今日を流す』第3話 西園(にしぞの)に抱かれる夢を見た沢村(さわむら)だったが、職場では気にする様子はない。 一方で、夢の話を聞いた西園は、自分の注意の仕方が原因だと謝罪する。 それを軽くかわし同僚の元に戻る沢村の姿を見て、西園は高校時代を思い出すのだった。 ※『ウェディング・ブルーズ』、『訳アリ先輩の彼女になりました -穂岳と紫翠-』、『ペット擬人化サークル』、『縄愛』、『今日を流す』以上の作品は単話でも配信予定です。ご購入の際はご注意下さい。
  • 逆鱗のハルト 1
    4.7
    第2回モーニングスター大賞「ファンタジー賞」受賞作! 旧知の仲間と冒険者をしているハルト。パーティー内での役割は、メンバーや自分に強化魔法をかけながら自らも戦う“バッファー”だ。仲間とともに久しぶりに故郷に戻る道中ハルトは、養成学校時代の同期で〈疾風〉の二つ名を持つディティアと再会。大規模な討伐でパーティーメンバーを喪ったディティアを放っておけなくなったハルトは、ディティアを自分のパーティーに加えることを決意する──。バッファー・ハルトの冒険譚、開幕。
  • 皇太子の秘書は元娼婦【タテヨミ】1話
    無料あり
    3.3
    場末の娼館で働く、貧しい平民のソフィア。唯一の肉親である姉は、ソフィアの頭の良さを見込み、ソフィアが体を売らずにすむようすすんで客を取ってくれている。しかしある日、姉が病に倒れ、ソフィアが代わりに客を取ることに…。そこを助けてくれたのは、≪正義の執行人≫として名高い皇太子ヒューゴだった。――姉を城で療養させるため、ヒューゴに近づくことを決めるソフィア。差し出せるものはその体だけ。厳格で他人を寄せ付けないヒューゴには、恩返しも一筋縄ではいかないが…。実はヒューゴにとってもソフィアは必要な人材で…?

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  • 白薔薇姫にくちづけを~記憶喪失の吸血鬼姫は盾と王子に護られる~
    値引きあり
    4.0
    柔らかな風と小鳥のさえずりに誘われ目覚めた主人公――そこは見知らぬ場所だった。 それだけではなく、自分が誰かもわからない。主人公の側に居て目覚めを喜ぶ青年は彼女のことを姫と呼ぶが、一切の記憶がなかった。 青年はロアといい、彼女を守る盾だと紹介される。ロアから自分がロゼという名の姫で、三年も眠り続けていたことを知らされるのだった。 自らが吸血鬼であることも教えられ、ロゼは戸惑いながらも少しずつ状況を把握していく。 そんななか、ロゼたちのもとにアルバトーリア王国の第一王子・カルティオがやってくる。 ロアとカルティオはロゼのことを白薔薇姫と呼ぶ。その名が背負うものを知るとき、封印された記憶が明かされていく――。
  • 小さなマシを積み重ねる
    3.0
    1巻1,485円 (税込)
    総再生回数1,300万回超えの人気YouTuberが思いを込めた初の著書! 「丁寧な暮らし疲れ」をしているあなたへ。 ほんとうの「丁寧な暮らし」とはどんなものだと思いますか? 土鍋を使って丁寧にご飯を炊くこと? 毎日、家中を隅々まできれいに掃除すること? すべての服にピシッとアイロンをかけること? いいえ。 土鍋でご飯を炊いたり、毎日掃除をしたり、アイロンをかけたりすることは、 穏やかな暮らしややすらぎを得るための「道具(ツール)」でしかありません。 それで得られるものは、ほかほかの美味しいご飯、ピカピカの部屋、 そして美しくたたまれた洋服だけです。 いつしか、心地よく暮らしていくための「手段」が「目的」になり、 それらをこなすことが「丁寧な暮らし」だと思い込んでしまっていませんか? 本来すべきことは、あなたと家族が笑顔で心地よく過ごせるように、 コツコツと「小さなマシ」を積み上げていくこと。 そのために必要なものは人によって違っていいし、違って当然です。 あこがれの他人の真似をして得られるものではありません。 「マシ」という言葉はやや悪い意味、 ちょっと投げやりなニュアンスが含まれた言葉という印象かもしれません。 でも、人気主婦YouTuberとして注目を集める著者は、 それくらいの気軽さと力の抜き加減、 努力ともいえないような小さな歩幅で無理なく「マシ」を積み重ねていくことを みなさんにおすすめしています。 まずは、あなたが無理をしないということが何よりも大切。 そのうえで、さまざまな「思い込み」や「手間」、 そして「物」を引き算のように減らしていけば、 あなたと家族が笑顔でいられる心地よい暮らしに近づくことができます。 一見、遠回りのようですが、実はこれが一番の近道。 本書では、そんな著者独自の「小さなマシ」の具体的な続け方、 考え方を丁寧にお伝えします。

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