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  • あめの ひの ねこまるせんせい
    小説・文芸
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    1巻770円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長靴を拾おうとしたら、水たまりの国に引き込まれてしまったねこまる先生。かたつむりに乗って女王さまに会うことに…。
  • NHK for School もしものときのがんこちゃん じしん・大雨・火山 こんなときどうする?
    ビジネス・実用
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    1巻990円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もしものとき、みんなはどうする? がんこちゃんと考える、絵本仕立ての防災入門書 Eテレ「新・ざわざわ森のがんこちゃん」の防災シリーズが本になった!  1996年から続く、幼保~小学校低学年のための道徳番組「ざわざわ森のがんこちゃん」。本書は、2015年から始まった新シリーズの中から、「もしものときのがんこちゃん」という防災の回をまとめた絵本仕立てのムック本。地震、大雨、火山の噴火──もしものとき、がんこちゃんは、どんな行動をとったのだろう。それぞれの災害時に注意すべき防災の基本を、2択クイズや「がんこちゃんからの問いかけ」を示しながら、物語の中でわかりやすく、楽しく伝える。 各章扉には番組映像がすぐ視聴できる二次元バーコード、章末にはそれぞれの災害について子どもたちに知ってほしい約束事、巻末には親子で取り組む防災ワークシートを掲載。子どもの防災意識を自然に育む、読み聞かせにも最適な一冊。 【内容】 がんこちゃんの なかまたち 保護者の みなさまへ~この本の見方~  ★じしんが おこったら どうする?  じしんの ときの おやくそく  ★大雨が ふったら どうする?  大雨の ときの おやくそく  ★火山が ふんかしたら どうする?  火山の ときの おやくそく 防災ワークシート
  • しまきちせんせいのひなまつり
    小説・文芸
    -
    1巻770円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 突如いなくなったお雛さまを探す、小魚園のしまきち先生。やっとの思いで見つけたお雛さまには、ある秘密がありました。
  • スカンピーと海のまじょ
    小説・文芸
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    1巻896円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヤドクガー大臣が王国をのっとろうと、城のみんなに毒を放った。この毒に勝てるのは、恐ろしい海のまじょが持つ秘薬だけだ。スカンピー、サソリーナ、タランタランの三人の勇者は、この秘薬を手に入れようと、海の冒険にくりだした。そこに待っていたのは…。
  • スカンピーとなぞのドク草島
    小説・文芸
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    1巻896円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 登場キャラが、みんなキケンせいぶつの人気シリーズ第3弾! スカンピーは、夢のたこやきセンターをたてようと計画。けれど、たてる予定のある島に行ったところ、いなくなってしまった。スカンピーはぶじなのか!? そしてその島のひみつとは……。
  • スカンピーのドラゴンたいじ!?
    小説・文芸
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    1巻896円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここは泣く子もだまるキケン生物の王国。この国のスーネ王子が、とつぜん誘拐されてしまったから、さあ大変!犯人は、火山島に住む恐るべきコモドドラゴン。王は、王子奪還のため、三人の勇者(スカンピー、タランタラン、サソリーナ)をつかわすことにした。
  • たなばたの よるの ともだち
    小説・文芸
    3.5
    1巻1,485円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 七夕の行事に親しめる、星の子との友情ファンタジー。主人公の男の子が、夜空から落ちてきた星の子と出会い友情を育む七夕のファンタジー。七夕の夜にたらいの水に星空を映して眺めるという古くからの風習に着想を得てつくられた、心温まるお話です。描きこみがこまやかな美しい絵で、幻想的な世界を味わえます。巻末には七夕飾りの作り方付き。七夕の行事に向けて準備をしながら楽しむのにぴったりの一冊です。
  • どこかいきのバス
    小説・文芸
    4.0
    1巻1,320円 (税込)
    家出した「ぼく」の前にあらわれた「どこかいきのバス」。乗ってみると、すがたかたちを変えて無人島までつれてってくれた。その正体とは??

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  • ねこまるせんせいと おもちつき
    小説・文芸
    -
    1巻770円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ねこまる先生の園でおもちつきをしているとき、急に臼がとびあがりました。なんと、もちを集めている、もち仙人のしわざです。臼にとびついたねこまる先生の運命はいかに…。
  • ねこまるせんせいと こいのぼり
    小説・文芸
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    1巻770円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ねこまるせんせいは、鯉のぼりに乗って空へ。鯉のぼり世界大会に参加することに。優勝は誰に?みんなは元に戻れるのでしょうか?
  • ねこまるせんせいと せつぶん
    小説・文芸
    -
    1巻990円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2月3日の節分の日のお話です。こざかな園の見習いの先生はほんもののねこで、「ねこまる先生」と呼ばれています。子どもたちとも仲良し。でもねこまる先生が園にきてから不思議なことが起こるようになったのです。節分の豆まきの日、ねこまる先生は鬼のお面をつけて鬼の役になりました。豆をぶつけられて逃げる途中で、ねこまる先生はほんものの鬼の世界に迷いこんでしまいます。節分が春を呼ぶ行事であることがわかるおもしろいお話です。
  • ふきのとう
    NEW
    小説・文芸
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    1巻1,540円 (税込)
    国語の教科書で愛され続けている工藤直子さんの名作『ふきのとう』。くすはら順子さんのあたたかな絵とともにはじめて絵本になりました。 『ふきのとう』は春のはじまりのお話です。 雪の下で、あたまを出そうとふんばっているふきのとう。 「よいしょ、よいしょ、そとがみたいな」 雪も、竹やぶも、春風がくるのをまっています。 空の上でお日さまがわらいました。そして、ねぼうしている春風をおこしました。 春風がやってきて、ふうっといきをはくとーー? ◆ ◆ ◆ 国語の教科書に掲載され続け、愛されている、工藤直子さんの名作『ふきのとう』。 くすはら順子さんのあたたかな絵とともに、はじめて絵本になりました。 言葉にできなくても、気持ちをたくさん感じているお子さんに。 子どもの成長を大切に思っている親御さんに。 見えないところで育つ心に、そっと寄り添う絵本です。 ◆読んだ方の感想◆ 子どもたちはこの詩が大好きです。 絵があることで、言葉の意味がいっそう豊かに伝わると思います。 (小学校の先生) 言葉がきれい。絵がかわいい。 子どもに読み聞かせをしながら、あたたかい気持ちになれる絵本です。 (保育園児の親御さん) 小学生だった娘が音読していた声を思い出しました。 この詩が絵本になってうれしいです。 (中学生の親御さん) 【目次】 【著者】 工藤直子 1935年生まれ。詩人・童話作家。『てつがくのライオン』(理論社)で日本児童文学者協会新人賞、『ともだちは海のにおい』(理論社)で産経児童出版文化賞を受賞。『こどものころにみた空は』『ともだちは緑のにおい』(以上、理論社)、『のはらうた』(童話屋)など、詩集、童話集、絵本多数。 くすはら順子 1960年生まれ。絵本画家。作品に、『じゅうにしのおはなし』(文・ゆきのゆみこ)、『はじめてのうみ』(文・山下明生)、『あっぷっぷ』(以上、ひさかたチャイルド)、『こざるのるすばん』(福音館書店)、『な・み・だ』(至光社)などがある。
  • やきいもやゴンラ
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゴンラのやきいもやの前にはいつも行列ができています。「ゴンラのやきいもがどんなにおいしいか」を常連のお客さんがたちがおしゃべり。でも、お店はなかなかあきません。おしゃべりはつづきます。「ゴンラって、いつも無愛想」「やきいものことで頭がいっぱいなのよ」……。待って待って待ちつづけ……やっとお店があいた! 「またせたな」とゴンラ。そのやきいもは「こころまでとろけそう!」──おなかの鳴る1冊です。

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