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  • 【ラブコフレ】私の淫魔くん ~この契約に愛はありますか?~ act.4
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    「いっぱいエッチしてオレに恋を教えて?」 めぐるは結婚適齢期。ところが不器用な性生活を理由に結婚を破棄され、傷ついた自分をごまかしながら過ごしている。 拠り所は大好きなラジオ。ある夜、配信を聴きながら眠りに落ちてしまうと、甘い香りに包まれ……夢の中、イケメンに押し倒されていて!? 得意じゃなかったはずのエッチが、とっても気持ちいい。 戸惑うめぐるに迫るのは、キラキラ美形で人懐こい「レム」という青年。 「セックスに悩むメグをサポートするから、オレのことたくさん好きになって」 ヤバめの幻覚……じゃなくてマジで存在する淫魔と契約することに!? ※この作品は「ラブコフレvol.28 perfume」に収録されています。重複購入にご注意ください。
  • 【ラブコフレ】私の淫魔くん ~この契約に愛はありますか?~ act.6
    5.0
    「いっぱいエッチしてオレに恋を教えて?」 めぐるは結婚適齢期。ところが不器用な性生活を理由に結婚を破棄され、傷ついた自分をごまかしながら過ごしている。 拠り所は大好きなラジオ。ある夜、配信を聴きながら眠りに落ちてしまうと、甘い香りに包まれ……夢の中、イケメンに押し倒されていて!? 得意じゃなかったはずのエッチが、とっても気持ちいい。 戸惑うめぐるに迫るのは、キラキラ美形で人懐こい「レム」という青年。 「セックスに悩むメグをサポートするから、オレのことたくさん好きになって」 ヤバめの幻覚……じゃなくてマジで存在する淫魔と契約することに!? ※この作品は「ラブコフレvol.30 perfume」に収録されています。重複購入にご注意ください。
  • 私にだけイジワルな年下上司が甘く翻弄してきます!
    3.7
    損害保険会社のベテラン営業事務・陶子(とうこ)のポリシーは、仕事とプライベートをきっちり分けること。ところが……「大丈夫ですよ。ちゃんと秘密にしておきますから」急遽本部長の代理として配属された年下の有能上司・諒(りょう)に、予期せずプライベートな一面を知られてしまった! 爽やかで男女問わず人望のある彼だが、陶子の知られざる姿を知るなり意地悪な笑みを深め――「女性を虐めたいって思ったの、陶子さんが初めてです」保ってきた公私のラインを侵されバランスを崩された陶子は、諒の甘いささやきに抗えなくて――。
  • 私の淫魔くん ~この契約に愛はありますか?~ 上【電子限定漫画付き】
    完結
    5.0
    OLのめぐるは結婚適齢期。ところがカラダの相性を理由に婚約破棄され、傷ついた自分をごまかし過ごしている。 そんなある夜、眠りに落ちると甘い香りで包まれ……夢の中、美青年に押し倒されていて!? 現れたのは、キラキラ顔面偏差値が高くて人懐こい「レム」という淫魔。 「セックスに悩むメグをサポートするから、オレのことたくさん好きになって」 ヤバめの幻覚!?? めぐるは、苦手なHを克服して彼の魔力を貯めることになり…! 契約なのに愛されているみたい? ドキドキ秘密の恋物語★ コミックス限定描き下ろし10P♪ さらに、電子配信版でしか読めない限定漫画付き! この作品は過去、ラブコフレvol.26~29に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
  • 私のカレはXLサイズ!おっきいアレに奥までズンズンされてますっ
    3.5
    「俺こう見えて絶倫なんで」初めて見た男性の裸…逞しくて綺麗でいやらしい。指よりもおっきいアレで濡れたアソコがいっぱい広がって、オクまで彼の形にされちゃう…!――会社の後輩・高田くんと雨宿りで入ったラブホ。恋人ナシ同士親近感を感じていたら、大人しい彼の本性は意外と肉食系で!?強引に服を脱がされ、際どいトコロを舐められたら腰が浮いてきちゃって…待ってそんなおっきいの、ダメぇ!!「幼なじみとプールで大胆H」、「天敵の部長とヒミツの関係」、「准教授とお外であたため合う」、「片想い中のスポーツ選手と密室で二人きり」、「ラブラブ彼氏と念願の…」など、愛の分だけアレもビッグな彼に特大級に気持ちよくされちゃうTLアンソロジー、第八弾!!【表紙:可児いとう】
  • わたしのコンプレックス、受けとめてくれますか? 童貞御曹司の大きな愛に満たされて
    4.3
    砂川製菓でお菓子のパッケージデザインに携わっている栗山香澄。香澄は人に言いにくいコンプレックスを抱えていた。それは少しばかり胸が大きいということ……。 今まで見知らぬ男性から突然声をかけられたことは何回もあり、告白してきた男性から『身体目当て』だったとハッキリ言われたこともある。そんな失礼な男性ばかりではないとわかっていても無意識に警戒心が働いてしまい、男性とは少し距離を置くようになっていた。 「自分の中身を見てくれる男性なんていない」と心寂しく思いつつも、やりがいのある今の仕事にひたむきに取り組む日々を送る香澄。そんなある日、新商品のチョコレートに関するパッケージデザインのコンペがあることを知る。でも同じ部署には男性ばかり。どうすれば良いか思案している香澄に、マーケティング本部所属、砂川製菓の御曹司でもある砂川大樹が一緒に組もうと声をかけてきた。「俺、前から栗山さんのデザインが好きだったんだ」——大樹にまっすぐ見つめられ、そう言われた香澄は……。

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