飯野たから作品一覧

  • 大家さんのための賃貸トラブル解決法(第5版)
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大家さん向けに、借家人とのトラブルをどう解決したらいいか、 よく受ける相談事例を選び、その具体的な解決法を事例ごとにわかりやすく解説。 ただ単に「ベスト」「ベター」な解決法だけでなく、 大家さんが間違いやすい「ダメ」な手口も紹介し、 借家人との泥沼の争いに陥らないための説明も付け加えました。 また、借地借家法のしくみや上手な借家契約の結び方、無断の又貸し、用法違反 や民泊をめぐるトラブルへの対応法、不法に居座っている借家人を無理なく立ち 退かせる法手続きなども学べる構成です。 ※本書は、2010年(平成22年)初版を刊行、2015年(平成27年)12月11日刊行の第3版までは、B5変形版でした。前回、2019年(令和元年)7月4日刊行の第4判から判型をA5判に変更しています。また、2024年(令和6年)10月末日の法令に基づいて紹介してあります。
  • 戸籍のことならこの1冊(第5版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戸籍は財産相続や結婚・離婚で必須のもの。その取り方・読み方から、先祖の探索法まで戸籍を最大限に活用するための知識を満載。50以上の書式サンプルも掲載、難しい戸籍のしくみがよくわかる! 〈この本でわかること〉 ●戸籍を見るとどんな情報が得られるか? ●戸籍を「さかのぼる」とはどういうことか? ●離婚によって夫婦と子供の戸籍はどうなるのか? ●遺産相続に必要な戸籍はどうすればそろえられるか? ●戸籍をたどって先祖を探るにはどうすればよいか? …など
  • 戸籍のことならこの1冊(第6版)
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人のすべてが、いずこかの戸籍に入り、その戸籍の所在地=「本籍地」を定めています。といっても、普段は戸籍のことなど知りもしないし、気にもかけないで過ごしている人がほとんどでしょう。書式もこみ入っていて、ぱっと見ただけでは何が書いてあるのかよくわかりません。 しかし、たとえば親が亡くなるなどで相続が起きるとたいへんです。戸籍の知識が、いきなり必須のものとなってしまうのです。あるいは、結婚・離婚に際しても、子供ができたときにも、戸籍の知識は必要になります。 また、戸籍やその附票(戸籍と同じ手続でとることができます。附票には住民票の住所が記載されています)は個人情報のかたまりですから、たとえば借金取りの債務者追跡や婚約時の家系調査などに濫用されないよう、取得者の本人確認、目的チェックなどのハードルが設けられていますが、失踪した親族の捜索などには役立つのです。 このように、戸籍についての知識をもつことは、多くの人にとって大切なことです。本書は、なかなかわかりづらい戸籍の調べ方、記されている事項の意味の読み取り方などを、実際の書式例も多く収載して、できるだけわかりやすく解説したものです。本書によって戸籍というものを理解され、自在に活用できるようになっていただければ幸いです。 弁護士 石原 豊昭 (「はしがき」より) ※本書の内容は、令和6(2024)年7月末日現在の法令により改訂しています。
  • 有利に解決!相続調停(第3版)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 遺産分けがもめてどうしようもなくなったとき、損をせず、すみやかに解決できる調停手続きの活用法をわかりやすく解説します。 申立ての準備から上手な手続きのしかた、ケース別の解決例まで。 令和になり大きく変わった相続法にも対応しています。 ◆相続調停のメリットとは? ・客観的な第三者の仲立ちで冷静に話合いが進められる。 ・調停委員が親身かつ公平に相談に乗ってくれる ・自分は知識不足でもよりよい解決案を示してもらえる。 ・法外な要求をする相手に対し現実的な線で納得してもらえる。 ※本書の記述は、2025年7月時点で施行されている法令に基づいています。

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