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-小さい頃からお隣さんのカズとチカ。ずっと一緒にいて、密かにチカに片想いをしていたのに、ある日突然「カズが高校を卒業するまでは、俺の部屋への立ち入りを禁止する!」と言われてしまう。やっと高校を卒業し、6年ぶりにチカの部屋に入れる! チカの秘密が知れる! と喜ぶカズだったけど……。 ※本作品は『ないしょの扉と僕。【電子限定特典つき】』(斉木マキコ)を分冊化したバージョンです。ご購入の際は予めご了承ください。 ※本作品は電子限定特典は含まれません。
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-大ヒット「隷属王子の海賊仕立て」に合本版登場! ――海賊退治に出たはいいが、逆に海賊に囚われてしまった、ガーランド王国のリオン王子。 囚われた海賊船には美形の海賊リオ・ウルフが船長として君臨していた。 船長の命令は絶対!イオン王子が生き延びるためには、リオの要求に応じるしかなかった…。 ――そしてさらに激しく調教されてしまうリオン王子! 逃げようにも逃げられない船内。そしてリオの執拗な調教についにリオンは…。 また、今後の鍵を握るであろう副船長のギルフォードなども登場。 一国の王子をめぐる海賊船内にはさまざまな思惑と欲望が渦巻きはじめる! ――海賊に囚われた王子。彼はいやおうなしに船長の性奴隷になってしまった。 久々に町にやってきた海賊たちと王子だが、王子は船外に出ることを許されない。 一人になってしまった王子だが、開発された体は火照りを増し右手はアソコに…!? ――海賊船を飛び出した碧眼王子・エリオットは、悪徳商人に捕まり監禁されていた。 複数の男たちの手込めにされ、女囚のようにもてあそばれていくエリオット。 必死に抵抗しようとするのだが、リオに調教されたカラダは快感を拒否することが出来ない…。 そして、それと同時に王子の中で目覚めた始めたひとつの“気持ち” 『隷属王子の海賊仕立て』 『隷属王子の海賊仕立て2 ~サイレント・ジェラシー~』 『隷属王子の海賊仕立て3 ~エロスティック・バイオレンス~』 『隷属王子の海賊仕立て4 ~俺はあいつだけのスレイヴ~』 を纏めた豪華四本立て!
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4.1武勲を立てた騎士であるアーレントは、王に与えられた「望む令嬢と結婚ができる褒美」に困っていた。結婚願望のない彼は断られる前提で「幻の妖精姫」と言われるほど儚い美しさをもつ侯爵令嬢のユスティネに求婚する。だがその思惑は外れ、ユスティネはアーレントとの結婚を承諾して――。実はユスティネは男性が苦手で、触れることもできないとアーレントに伝える。アーレントも彼女の状況や立場を理解し、徐々に二人は夫婦として心を通わせていく。そんなある日、騎士は王太子の閨教育を担当するようにと、宰相から言われてしまい……!? 練習のためにと、手に触れ、抱き締めあい、口づけを交わす。「俺は、あなたを求めてもいいだろうか?」 二人は「閨教育」の手ほどきを身をもって学んでいって――?
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4.5お忍びで田舎町に訪れていた公爵・ザックに見初められ、突然求婚されたミア。貴族が庶民なんて相手にするわけがない……。彼に惹かれる気持ちをひた隠しながら求婚を断ると、ザック専属のメイドとして屋敷に招かれることに。「俺の妻になれないのなら、せめて夜だけでも相手をしてくれないか?」というザックの言葉を断れないまま、毎夜、体をつなげてしまうミア。そんな矢先、ザックと侯爵令嬢の結婚が決まったという噂が屋敷に広がり……!? ※この作品は『公爵様は私の体に飢えている。アンソロジー』収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。重複購入にご注意ください。
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3.3婚約破棄された行き遅れ令嬢・アンは幼馴染みのウォルターの執務を手伝いながら、人知れず仕事に生きる決心をしていた。ウォルターのことを可愛い弟のように思いながらも、彼の過剰なスキンシップに内心ドキドキしていることは彼女だけの秘密……だったはずなのに、女王の側近として城に上がらないかという打診を受けたアンに「一生そばにいて」とウォルターからの突然のプロポーズ! 誰よりも近くでお互いを想い合ってきた二人の初めての夜は、蕩けそうなほど甘く、ロマンチックなひと時に――。 ※この作品は『公爵様は私の体に飢えている。アンソロジー』収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。重複購入にご注意ください。