散歩の達人編集部の検索結果

  • 散歩の達人_2026年10月号
    NEW

    散歩の達人

    日々多くの人が訪れる観光地・川越。穏やかに暮らせる人気の住宅地・志木。毛色の異なる2つの街で今、それぞれ新しい動きが生まれつつある。川越では、にぎわいの裏側で、新たな居場所づくりや文化を育もうとする人々の輪が広がり、観光地としての魅力が日々アップデート中。一方の志木は、「何もないよ」と話す地元の人もいるくらい、一見何の変哲もない街だが、改めて歩いてみると、店主が好きをとことん追求した店や、土地に残る伝説をきっかけに街を盛り上げようとする新たな挑戦に出合えた。定番の名所を巡るだけでは、また何気ない日常を過ごしているだけでは見えてこない景色を見つけに、いつもと少し視点を変えて散歩してみよう。 ※一部コンテンツが収録されていない場合がございます。
  • 東京クラシック地図

    東京クラシック地図

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,320円 (税込)
    東京とその近郊にある名曲喫茶に加え、クラシックの生演奏が聴けるレストランやバー、あるいはマニアが涎を垂らしそうなレア盤を扱う中古レコード店などを紹介した『散歩の達人ブックス 東京クラシック地図』を刊行したのが平成19年。その前作をベースに9年ぶりに増補新改訂した本書ですが、渋谷道玄坂にある『名曲喫茶ライオン』など“文化遺産”とでも呼べそうな名曲喫茶が9年前も、そして今回も当時の姿を変えないまま営業していたのは驚きでした。そんな昭和文化を代表する空間や気軽にクラシックと触れ合える場を紹介する本書。この本を片手に、こだわりのコーヒーと極上の音楽を数百円で楽しんでみてはいかがでしょう? ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。

    試し読み

    フォロー
  • 東京渋カフェ地図

    東京渋カフェ地図

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,320円 (税込)
    “渋カフェ”とは、なんとなく渋さを感じるカフェや喫茶店のこと。それは、日常のなかにぽっかり口を開けた“異空間”です。例えば、凝った内装や建物があったり、文化が薫る本やアートが自由に手に取れたり。はたまた、名物メニューや、極上の一杯は至福のひととき。“なんとかウェーブ”もいいけれど、いぶし銀の店主たちのこだわりや粋を感じたい。あの、押しつけがましさなんてない、さりげない心配りに、猥雑な日常から解放され、ぼーっとしたい。そういえば、家よりもこの店にいる時間の方が長いかも。 ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ