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-未亡人の魅力を描いた5作が一気に読める! 普段は凛々しい女店長が二人きりになると急に甘えてくる『ツンデレ未亡人』(柏木春人著)、子供の頃に恋した近所の若妻が寂しい独り身になっていて……『追憶の花火』(美野晶著)、気になる未亡人の股間には想像もしない秘密が!『未毛人』(橘真児著)、夫が不倫相手と一緒に死んだことで淫らな性欲が芽生え出した『女ざかりの破調』(菅野温子著)、亡くなった高校の恩師の妻とセックスをすることになり……『同級生は未亡人』(宝生マナブ著)。これらの作品を収録した『未亡人の愉悦』、ぜひお楽しみください!
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4.0熟れごろCAからウブなCA、乗客の未亡人まで… 空港を舞台にした魅惑の青春官能ロマン! 中江聡史は少年時代からパイロットに憧れていたが、夢破れて空港の職員として働いていた。おまけに女性に縁がなく、二十三歳にして未だ童貞だ。そんな浮かない日々をおくる聡史だったが、ある日、人妻CAの保奈美と知り合い、彼女から誘惑されて初体験を果たすと、続いてお客の未亡人からも甘い誘いを掛けられる。急に巡って来た女運に溺れていく聡史だったが、幼なじみの春華と空港で再会し、心が揺れる。春華は幼い頃の夢を叶えてCAになっており、美しく成長した彼女に惹かれていくのだが…!? 気鋭がおくる青春誘惑エロスの快作!
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5.0
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-ある日、洋平は恋人であるユキの母親、雪江に自宅へと呼びだされた。ユキも父親も不在の中、ふたりきりでいったい何を言われるのかと不安に思う洋平に、雪江は衝撃の告白をする! なんと彼女の正体は「雪女」だというのだ! にわかに信じがたい事実を告げられ、とまどう洋平だったが、どうやらそれは真実であるらしい。そして洋平にある特訓を受けてほしいと雪江は言う。「雪女」はセックスをして感じると相手を凍らせてしまう性質があるらしく、「雪女」の血を引く娘の恋人を心配してのことだった。果たして、洋平は妖艶な人妻を抱くという魅惑の特訓、されど命がけのセックスを乗り切ることができるのか!? そして終焉に待つ、衝撃の事実とは!?
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-風間淳は27歳の独身サラリーマン。仕事でミスをして落ち込んでいた。気分転換するために韓国居酒屋に入ると、30代前後とおぼしき見知らぬ美人が手を振ってきた。誘われるがまま、彼女の正面ではなく、横に座らせられ、一緒に飲むことに。彼女は千奈と名乗った。緩やかにウェーブした髪は濃いブラウンで、上品な白いスーツが似合っている。メイクもばっちり決まっていて、韓国ドラマのヒロインにいそうだ。見た目は若々しいが、雰囲気的に年上っぽい。もっと近くに寄るよう促されると、官能的な甘い香りが漂う。マッコリを飲んで酔っているのか、淳のことを下の名前で呼んでくる。さらに、彼女の手が淳の太ももに伸びてきた。親密なスキンシップが嬉しい。「年上の言うことは絶対なのよ」。潤んだ瞳でそうつぶやいた彼女は、店内にもかかわらず、淳のペニスをしごきだして……。
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-下倉和樹は東京にある平林教材社の新入社員。休暇中、会社の先輩で美人の鬼本香澄美に誘われて、彼女の故郷に行くことに。香澄美の実家は越後の山間にあり、由緒正しき「造り酒屋」だった。 ところが鬼本家に着くなり、見合いをさせられたくないから、家族の前で婚約者のふりをしてほしいと香澄美に頼まれて驚嘆する。しかたなく、婚約者のふりをする和樹であったが…。 一方、香澄美は三姉妹の次女であり、未亡人で長女の詩乃、三女の真理奈とみな美人だった。 北国の造り酒屋を舞台にして、酔いと快感に白肌を火照らせる三姉妹との桃色体験が始まる!
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-寡作ながらキュートすぎるイラストとほんわかドタバタストーリーで好評を博したオダワラハコネ氏の作品集が、ついに電子書籍で登場!! 商業未発表の作品群に加筆修正&20ページ超の描きおろしを加えた、ファン必携の完全保存版です!!
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