賀川豊彦作品一覧
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-『乳と蜜の流るゝ郷』は昭和9年から10年にかけて農村雑誌『家の光』に連載され、多くの読者の共感と涙を呼んだ名作です。協同組合の育成とその活動をつうじて社会的課題の解決をはかり、相互扶助にもとづく協同組合社会をめざした自伝的フィクション。 社会の安定・安心が大きく揺らいでいる現在、賀川豊彦がめざした社会とはどのようなものであったのか。協同組合の相互扶助精神を中心にドラマ仕立で展開する本書は、これからの社会のあり方を考える大きな道標となる。 (※本書は2009/9/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
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-【目次】 第1章 生きる工夫を教える宗教教育 第2章 胎教の実際と潜在意識への教育 第3章 赤ん坊の人格と生活の宗教化 第4章 自然の聖書による宗教教育 第5章 遊戯による自然への同化 第6章 全人生活の渙発による児童の宗教教育 第7章 道徳的内省による宗教教育 第8章 他愛道徳による宗教教育 第9章 宗教歴史による宗教教育 第10章 敬虔の教育 (※本書は2008/1/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
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4.0戦後間もない1946年に発行された「協同組合論」の古典的名著を、新字新かなに改め、わかりやすい解説と注釈、著者評伝などを併載したコンパクトな入門書。 ノーベル平和賞・文学賞にノミネートされた偉人・賀川を知り、協同組合の基本を現代に甦らせる、画期的復刻版です。 (※本書は2012/11/30に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)