JTBパブリッシングの検索結果
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時刻表復刻版 1975年3月号
国鉄監修・交通公社の時刻表1975年(昭和50)3月号全ページを収録。 山陽新幹線岡山-博多間が開業した時の時刻表です。東京-博多間が新幹線で結ばれ、今日に至るまでの大動脈を形成しました。 東京-博多間を運行するひかりには、新大阪以西、岡山・広島・小倉に停車する「Wひかり」と、新大阪以西、新神戸・姫路および岡山以西各駅に停車する「Aひかり」の2種類がありました。 「Wひかり」は最速6時間56分で東京-博多間を結びました。 今は懐かしい0系新幹線が、富士山をバックにずらりと並ぶ表紙も印象的で、新幹線時代を象徴しています。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版昭和後期編(2000年12月15日発行)のなかから1975年3月号を抜粋し、電子化したものです。 ※本書は、当時発行された書籍をそのまま電子化したものです。底本の劣化等により、シミや日焼け、誌面の歪みや裏写り等、一部読みづらい箇所がございますが、予めご了承ください。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 -
時刻表復刻版 1968年10月号
国鉄監修・交通公社の時刻表1968年(昭和43)10月号全ページを収録。 東北本線全線電化を目玉にしたダイヤ改正号です。この電化に伴い、特急はつかり号の583系電車化など、東北特急の大幅増発と所要時間短縮が実施されました。 表紙写真は東北本線に初の電車寝台特急登場[北福岡の馬仙峡]。当時の定価は180円。 当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦後編・2(2000年4月1日発行)のなかから1968年10月号を抜粋し、電子化したものです ※訂正表も収録しています。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 ※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。 -
時刻表復刻版 1964年10月号
国鉄監修・交通公社の時刻表1964年(昭和39)10月号全ページを収録。東海道新幹線開業に伴う全国ダイヤ大改正号です。 表紙イラストは夢の超特急の横顔。「国鉄駅名早分かり」のあ~き(以下、次号)を掲載。当時の定価は150円。 当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦後編・2(2000年4月1日発行)のなかから1964年10月号を抜粋し、電子化したものです ※訂正表も収録しています ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 ※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。 -
時刻表復刻版 1964年9月号
国鉄監修・交通公社の時刻表1964年(昭和39)9月号全ページを収録。 同年10月1日の東海道新幹線開業直前号です。夢の超特急に東京オリンピックと、世紀の大イベントを間近に控え、にわかに沸き立つ当時の様子が紙面の端々にうかがえます。 また、東海道本線の華やかな列車群を掲載した最後の号になります。 特急「第1・第2こだま」「第1・第2つばめ」「ひびき」「はと」など、東海道線の昼行特急は翌月には新幹線にその使命を譲り全部廃止となります。 表紙には特急あさかぜ。付録には便利な臨時列車を収録。当時の定価は150円。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦後編・3(1999年10月1日発行)のなかから1964年9月号を抜粋し、電子化したものです ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 ※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。 -
時刻表復刻版 1961年10月号
国鉄監修・交通公社の時刻表1961年(昭和36)10月号全ページを収録。 後に「さんろくとお」と呼ばれる10月1日のダイヤ大改正を掲載しています。 急行倍増・特急3倍増と呼ばれ、この改正により全国に特急網が形成されました。 全国の特急が18本から52本、急行が126本から226本、準急が400本から448本と大増発されています。1964年(昭和39)年10月1日東海道新幹線開業の前では、最大のダイヤ改正でした。 この頃から特急列車は特別な存在ではなくなり、料金さえ払えば誰もが利用できる大衆列車としての道を歩み始めました。 当時の定価は150円。別冊付録「ポケット時刻表」も収録しています。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦後編・1(1999年12月1日発行)のなかから1961年10月号を抜粋し、電子化したものです ※訂正表も収録しています ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 ※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。 -
時刻表復刻版 1925年4月号
鉄道省運輸局編纂の『汽車時間表』1925年(大正14年)4月号全ページを収録。今のJTB時刻表の創刊号です。 『汽車時間表』は、鉄道省の部内業務用『列車時刻表』を翻刻販売するという形で創刊されました。(翻刻…すでにある本を原本そのままに新たに発行すること) 当時は駅待合室などに常備されていたようで、旅行者のあいだからぜひ一般向けにも販売してほしいという声が高まり、創刊に至ったといわれています。 今となっては当たり前のように思えますが、「算用数字」・「左横書き」の採用、「記号」を用いて弁当販売駅・赤帽所在駅などを一目でわかるようにするなど、当時としてはかなり画期的な紙面作りをしています。 まだ山手線が環状線ではない時代。汽車がどのような路線を、どのようなダイヤで走っていたのか、ぜひ当時に思いを馳せながらお楽しみください。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦前・戦中編(1999年12月1日発行)のなかから1925年4月号を抜粋し、電子化したものです ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 ※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。 -
時刻表1000号物語
表紙で見る「時刻表」のあゆみと鉄道史 大正14年に創刊し、2009年4月に1000号を迎えた「JTB時刻表」の歴史を、表紙写真を年代順に並べてビジュアルに紹介。 各ページにはその年の鉄道事情や社会の出来事を抜粋しているため、体系的に理解が可能。 その他、時刻表の製作裏話や、戦前戦後の経緯、創刊前の時刻表前史などの読み物も豊富に掲載。大正時代から続く時刻表を追うことで鉄道の歴史を垣間見ることができるアプリを、この機会にぜひ! ※999号の表紙写真は収録しておりません。 ※オリジナル図書発行2009年5月1日発行