萩原浩司 - セールの検索結果

  • ヤマケイ文庫 教えて編集長! 釈 由美子の 山の常識110の疑問
    値引きあり

    ヤマケイ文庫 教えて編集長! 釈 由美子の 山の常識110の疑問

    ビジネス・実用
    -
    1巻550円 (税込)
    「ヤッホーの語源はなあに?」 「山と岳はどう違うの?」 「ベテラン登山者はどうして腕組みをして歩くの?」。 NHKの登山番組「実践! にっぽん百名山」の司会を務めた女優・釈 由美子さんが、登山に関する素朴な疑問を同番組の解説者、萩原編集長にぶつけます。 2014年刊行のヤマケイ新書『山の常識 釈問百答 教えて! 山の超基本』を加筆・改訂・改題して文庫化。 今さら聞けない山の常識110の疑問が、この1冊で一挙解決!
  • ヤマケイ新書 萩原編集長 危機一髪! 今だから話せる遭難未遂と教訓
    値引きあり

    ヤマケイ新書 萩原編集長 危機一髪! 今だから話せる遭難未遂と教訓

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻550円 (税込)
    どんなベテランであっても、どんなに慎重な計画を立てたとしても、山の遭難をゼロにすることはできない。 自然の中に潜む危険は、ときに人間の想像をはるかに越えることがあるからだ。 山岳雑誌『山と溪谷』やクライミング専門誌『ROCK&SNOW』の編集長をつとめ、 NHKの登山番組「実践! にっぽん百名山」で「萩原編集長」の愛称でレギュラー解説者をつとめた筆者が、 50年の登山歴のなかから「あれは本当にヤバかった」という経験をピックアップ。 「命を落としかけたシリアスな体験」から「笑い話で済んだささやかな失敗談」まで、 18の危機体験談を教訓ともに紹介する。 (内容) 第1章 落石 1、北岳バットレスの岩雪崩(北岳) / 2、見えない凶器(笠ヶ岳穴毛谷) / 3、雨の日の側撃弾(水俣川) / 4、カモシカの殺意(鷲羽岳ワリモ沢) 第2章 雪崩 5、豪雪のクリスマスプレゼント(笠ヶ岳) / 6、生死を分けた1メートル(NZサザンアルプス) 第3章 落雷 7、雷雲は冷気とともに(東沢乗越) / 8、雷接近。花より命(前穂吊尾根) 第4章 滑落 9、ジャンダルムの脆い盾(ジャンダルム) / 10、転落は忘れたころにやってくる(谷川岳) 第5章 道迷い 11、白い迷路(栂海新道) / 12、残雪に消えた道(高原山) 第6章 強風 13、独立峰の魔の風(羊蹄山) / 14、風が奪ってゆくもの(富士山) 第7章 危険動物 15、振り向けばそこに熊(平標山・小岳・高桧山) 第8章 高山病 16、人生最大の頭痛(エベレスト街道) 第9章 ヒマラヤ 17、氷壁に消えた灯(アウトライアー) 第10章 山の怪 18、奥から二番目(日光志津小屋)
  • ヤマケイ文庫 萩原編集長の山塾 写真で読む山の名著 ヤマケイ文庫50選
    値引きあり

    ヤマケイ文庫 萩原編集長の山塾 写真で読む山の名著 ヤマケイ文庫50選

    ビジネス・実用
    -
    1巻506円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKのテレビ番組「実践! にっぽん百名山」の解説者を5年にわたってつとめた萩原編集長が、 ヤマケイ文庫に収録された山の本の中から印象に残る一節と、文章に関連した写真とともに紹介する。 その文章が書かれた背景などを詳細に解説し、 なにげなく読み飛ばされてしまっていた文章の背景に潜むドラマや、 著者の心情をより深く理解するための周辺情報など、 編集長ならではの視点で解説した「山の名著」の紹介本。 著者みずからが撮影した松濤明の手帳(『風雪のビヴァーク』の原典)の写真など、山の名著を目で見て楽しめる! ●紹介する主な書籍 『新編・単独行』(加藤文太郎) 『新編・風雪のビヴァーク』(松濤明) 『山と溪谷』(田部重治) 『山―大島亮吉紀行集』(大島亮吉) 『山からの絵本』(辻まこと) 『若き日の山』(串田孫一) 『わが愛する山々』(深田久弥) 『マッターホルン北壁』(小西政継) 『垂直の記憶』(山野井泰史) 『処女峰アンナプルナ』(モーリス・エルゾーグ) 『星と嵐』(ガストン・レビュファ) 『ナンガ・パルバート単独行』(ラインホルト・メスナー) ほか

最近チェックした作品からのおすすめ