検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
ベタ惚れの婚約者が悪役令嬢にされそうなので。特装版 3巻
原作者・杓子ねこ新作書き下ろし!本編の空白を埋める珠玉の短編小説&おやまだみむ描き下ろしイラストを収録した電子書籍限定の特装版登場! 婚約者エリザベスへ熱烈こじらせラブ中の王子ヴィンセント、国民的大流行恋愛小説『乙星』を巡る騒動がひと段落したかと思いきや!? エリザベスに熱烈求婚しまくる隣国オリオン国の第2王子レオハルトに加え、謎めいた伝説の邪竜の子まで現れて、こじらせ具合が大渋滞中!! 人気WEB小説発、異色の悪役令嬢系ラブコメ新展開の第③巻! -
ベタ惚れの婚約者が悪役令嬢にされそうなので。 特装版 2巻
原作者杓子ねこ書き下ろし短編小説付き・電子書籍限定特装版コミックス第②巻登場! 異色の令嬢系WEB小説コミカライズに、魅惑の書きおろし短編小説が付属した、電子書籍限定特装版が大登場ですっ! 大流行小説「乙星」の裏でうごめく婚約者エリザベスを貶める陰謀の核心にたどり着いた、婚約者ベタ惚れ王子ヴィンセント!毒舌な従者ハロルド、軟派な魔法使いラファエルと共に、全てを解決できるのか…!?異色の悪役令嬢系ラブコメ、第一部フィナーレ、そして…新たなこじらせ伝説へ…⁉な第②巻! -
魔界帰りの劣等能力者
【購入者限定 電子書籍版特典あり】 当コンテンツを購入後、以下のURLにアクセスし、利用規約に同意の上、特典イラストを入手してください。 【最弱にして魔神殺しの無双譚!!】 堂杜祐人は霊力も魔力も使えない落ちこぼれの異能者。だが実は、魔界へ赴き人知れず魔神を殺した――“最強”の少年だった。人々を襲う凶悪な敵を相手に、“最弱”にして魔神殺しの少年は無双する…! 劣等×最強の異能アクション、第1巻!! (C)Tasuro (C)2021 Yasuyuki Torikai (C)Karu -
魔女の秘薬
【電子書籍限定書き下ろしSS】&【鳥飼やすゆき先生描き下ろしイラストとサイン】付き! 「――また、私に恋をしてくれないか?」 片恋に破れた令嬢×最愛を秘めた貴公子 鍵をかけてしまいこんだファーストラブが再び芽吹く、すれ違い純愛ファンタジー! 書き下ろし番外編巻末収録! 愛する人に婚約を破棄された夜、侯爵令嬢マリエッテは『恋心を忘れる魔女の秘薬』を飲み干した。 出会った日からずっと王太子リュヒテに恋していた。 話すだけで嬉しくて、顔を見るだけで幸せで、彼だけが心の支えだった。だからこそ彼を恨みたくない。 大切な想い出を閉じ込め、新しい一歩を踏み出す――はずだった。 なのに、彼に「もう一度恋してほしい」と乞われてしまう。その日からお菓子を食べさせてくれたり、甘い言葉を囁かれたり、一変した扱いに戸惑うばかり。 失くした記憶から王家に伝わる<王妃の鍵>を取り戻すという王族の義務を果たしているだけと思っていたのに、彼には隠した“本当の想い”があるらしくーー? 鍵をかけてしまいこんだファーストラブが再び芽吹く、すれ違い純愛ファンタジー! コーヒー牛乳 コーヒー牛乳を愛し、 コーヒー牛乳に愛され、 コーヒー牛乳を布教する、 コーヒー牛乳です。 改名するタイミングを逃しました。 これも何かの縁ですので、 また会えた時に思い出してもらえると嬉しいです! 鳥飼やすゆき はじめまして。 優しく素敵な作品のイラストを描かせて頂けて光栄でした! -
魔力のないオタク令嬢は、次期公爵様の一途な溺愛に翻弄される
プティル小説大賞受賞 コミカライズ企画進行中!! 次期公爵様の溺愛婚約者なのに、強大な力を持つ魔力使いにも執着され!? 魔力のない伯爵令嬢・アリツィアは帳簿付けに夢中で社交界に一切興味なし。家族からは結婚の心配をされるが、数多の令嬢が花嫁の座を狙う公爵家の令息・ミロスワフと密かに恋愛中なのだ。そして留学から戻ったミロスワフと婚約し、幸せの絶頂…のはずが、自由奔放なエリート魔力使い・カミルに気に入られ、最愛の妹を人質に婚約破棄を迫られてしまい!? ※本作はWeb上で発表された小説『魔力のない伯爵令嬢は二者択一に悩まされる』(著:糸加)に、加筆・修正を加え改題したものです。 -
無能令嬢は契約結婚先で花開く【電子限定特典付き】
【電子限定特典付き/電子限定に書き下ろされた番外編を追加収録!】 「君を選んだのは一番都合のいい相手だったからだ」 ミラベルは魔力のない「無能」に生まれたせいで家族から虐げられていた。しかも冷酷非道と噂の男爵・イリアスとの婚約を勝手に決められてしまった。 男爵家でも、きっと家族と同じように冷遇されるのだろうと覚悟していた。けれど使用人たちはミラベルを好いてくれ、穏やかな日々を過ごすうちに本来の自分を取り戻していき……。 ある夜ミラベルの手料理をきっかけにイリアスからは不器用な愛情を向けられるように。しかし実は国を揺るがすほどの能力をミラベルが持っていたと判明すると──!? クールな溺愛男爵と「無能」令嬢の不器用ラブロマンス -
妖精の棲む図書館の館長になりました ~第二の人生はのんびり生きたいので面倒事はお断りします~
佐倉杏、享年七十八歳。前世で忙しなく過ごしてきた彼女は、異世界の女神フレイアから自分の創った世界に転生して欲しいと懇願される。最初は固辞していたものの、のんびり暮らせるなら……と転生することを決める。図書館の館長として二十歳の姿で転生したアンは、本の妖精のララとルル、お助けナビゲーターと共に大好きな本に囲まれながら意気揚々と新生活を始める。図書館を無事開館したアンだったが、貴重な本の盗難未遂事件や邪教徒からの嫌がらせなど、図書館運営は前途多難……!? その上この世界の識字率が低いことを知ったアンは、たくさんの人たちに本を読んでもらおうと、ある案を思いつく――。 「今世のモットーはのんびり生きていくこと」を掲げたアンの、昼寝の時間を死守しようと奮闘するほのぼのファンタジー開幕! -
妖精姫は研究がしたい フィーのささやかな学園生活
王女であるフィーは、最後の自由時間である学園に、身分を隠して通うことにした。思う存分研究するために! 辺境伯子息であるレオナードとも研究を通じて親しくなり、楽しい学園生活を送るフィー。ところが、彼女を『偽物』と呼ぶ天真爛漫な伯爵令嬢が現れて…? 『小説家になろう』で大人気を博した短編が、大幅加筆修正を経てついに書籍化!! -
ランバート公爵家の侍女はご領主様の補佐役です
ダメ親の代理で領地を運営していた子爵令嬢リィラは、両親が残した莫大な借金のせいで、身一つで追い出されることに。そこで彼女は、貴族らしい生活をすっぱりと諦めて、開拓村で生きていくことを決めたのだけれど……。以前「騎士の誓い」を捧げてくれた元騎士で、いまや次期公爵となったセドリックに見つかってしまったことで、おかしな状況に陥り!? どうして、結婚して次期公爵夫人になるか、領地運営を手助けするための侍女になるかの二択しかないんですか! 侍女兼領主補佐になった没落令嬢の領地開拓ラブファンタジー! ※電子版はショートストーリー『どうにかして意識させたいセドリック』付。 -
歴戦の悪役令嬢は推しの声に抗えない~私を殺す王子な従者に溺愛されてます~
――前世で推しだった王子の『声』に聞き惚れている間に冤罪で断罪されること、二桁。乙女ゲームの悪役令嬢に転生したフィリーネは『うっとり死』によるループを繰り返していた。毎度ヒロインに騙される王子に嫌気がさし、今度こそ「殺されない・幸せになる」と誓って推しと決別すると、初めて王子との婚約前にループ! だが推し卒業のボーナスかと喜んだのも束の間、どう見ても王子な従者がフィリーネに仕えることに。「ずっとそばにいさせてくださいね、お嬢様」絶世の美貌と魂を揺さぶる甘い声に抗いながら、幸せな未来を勝ち取るために奮闘する日々。すると『声』が弱点だと知った王子な従者が、甘い囁きで攻めてきて……!? -
私が悪役令嬢、婚約破棄!? すべては転生ヒロインの仕組んだ罠――あら、ハッピーエンド?
※『転生ヒロインは幸せになりたい!アンソロジーコミック』に収録されている内容と同一です。重複購入にご注意下さい。 婚約破棄の瞬間に前世を思い出したローズベル。だけど記憶と違って、目の前の元婚約者と ヒロインはなんだか申し訳なさそう。しかも、最推し攻略対象だった隣国の王子レオンハルト様から、 突然求婚されちゃって――!? -
私達、欠魂しました
あなただけ――あなただけがこの地獄のような世界の光 死ぬために生き続ける不遇の王子と笑顔を忘れた魔術師が織り成すファンタジーラブストーリー 「必ず、第一王子を殺すんだ」 あなたの声を覚えている―― 娼婦を母に持つその出自から正妃に疎まれ、常に命の危機に晒され続けてきたセノレーン王国第一王子オルトス。国軍に所属する魔術師の少女エリーニは、白昼堂々、王城内で暗殺未遂に遭ったオルトスを庇ったことから、二人揃って“欠魂”してしまう。同時に欠魂した弊害で互いが四歩以上離れると意識を失う事態に陥った二人は、行動を共にしつつ魂を修復する方法を模索し始めるが――。