法林岳之作品一覧

  • できるfit ずっと使えるGoogle Pixel 9a/9 Pro/9/8a対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Google Pixelをすぐ使いたい&ずっと使いたい人にピッタリな一冊 Google Pixel 9aはもちろん、9 Proや9、8aにも対応。 基本はもちろん、Google Pixelならではの便利機能もしっかりと解説しています。 CMで話題のGemini Liveや編集マジックなど、最新機能もしっかりわかります。 ■本書はこんな人におすすめです ・Google Pixelシリーズでスマホデビューする人 ・他社製AndroidスマートフォンからGoogle Pixelに乗り換えた人 ・iPhoneからGoogle Pixelに乗り換えた人 ■目次 第1章 Google Pixelの基本を知りたい 第2章 Google Pixelの最新機能を知りたい 第3章 電話とメールを使いこなしたい 第4章 インターネットを快適に楽しみたい 第5章 写真や動画で役立つ使い方を知りたい 第6章 動画や音楽をもっと楽しみたい 第7章 定番や話題のアプリを使いこなしたい 第8章 快適に使える設定を知りたい 第9章 疑問や不安いらずのスマホ乗り換え術 付録 末長く使っていくためのコツを知りたい
  • できるfit ずっと使えるGoogle Pixel 8a/8 Pro/8/7a対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Google Pixelを使いこなせる解説書 本書は使いはじめに知っておきたい機能はもちろん、Google Pixelならではの最新AIを使った機能、困ったときに役立つ解決方法などを凝縮しています。 知りたい機能をすぐに探せるよう、基本機能やGoogle Pixelの最新機能、インターネット、写真・動画、設定など、機能ごとに章立てして解説しています。 またスマートフォンの機種変更は、データや決済系サービスの移行など、不安がつきものです。 そこで本書ではAndroidスマートフォンからの乗り換えだけでなく、iPhoneからの乗り換え方法も解説し、幅広いニーズに対応しています。
  • VOAで聞き読み IT社会の英語ニュース入門
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●世界のIT事情を英語で理解する! コロナ禍によるstay-at-home orderをきっかけに、リモートワークやオンライン授業が急速に浸透し、IT活用のさらなる可能性が見えてくる一方で、さまざまな問題も明らかになってきています。世界共通課題としてのIT事情を英語でダイレクトに理解するために、「5Gと人工知能」「ロボットと自動化」「教育現場とヘルスケア」など、ITの話題を17のトピックに分類して解説とキーワードをまとめ、関連するVOAニュースをピックアップしました。 解説執筆はインプレス刊「できるシリーズ」共著者の法林岳之氏です。 ●VOAニュース29本を厳選!! UAV、SDK、DeFi、MOD、F2P、BYOD……。新語や略語の多いITの世界も、具体的なニュースを通して学べば、比較的すんなりと頭に入ってきます。音声も同時にインプットすれば、一石二鳥です。VOAニュースには音声・英文・和訳・語注を用意しています。 【ニュース例】 ●ほとんど夢のような話: 自国に居ながらにして「留学する」 ●ミュージシャンたちのリビングルームに観客を招待 ●人々が「ノータッチ」を求め、音声認識デバイスの需要拡大 ●イギリスの乳牛、5Gにつながれて自動搾乳 ●金融監督機関が警告、在宅勤務でサイバー攻撃が急増 ●フェイスブックの「いいね!」で、あなたについて多くのことがわかります ●教育からビットコインまで、中国での新たな規制 他 【本書の構成】 Part 1「コロナとIT」 [Topic 1] リモートワークとオンライン授業 [Topic 2] ITと文化(1) コロナ禍で進む文化のオンライン化 [Topic 3] IT社会を支える基盤: グローバルサプライチェーン [Topic 4] ITを活用したコロナウイルスへの対抗 Part2 「ITがもたらす社会の変化」 [Topic 5] 新しいビジネスを拓くテクノロジー: 5Gと人工知能 [Topic 6] テクノロジーがもたらす仕事の未来: ロボットと自動化 [Topic 7] 「拡張された現実感」: 視覚インターフェースの未来 [Topic 8] ブロックチェーン: 新しい「所有」の形 [Topic 9] ITと文化(2) デジタルゲームとSNS [Topic 10] 広がるIT活躍の場: 教育現場とヘルスケア Part 3「ITとトラブル」 [Topic 11] IT社会の安全を脅かすサイバー攻撃: 不正アクセス・コンピューターウイルス [Topic 12] 用心するべきネットの情報: ねつ造と「不適切なコンテンツ」 [Topic 13] プライバシーと個人情報: インターネット利用者の権利 [Topic 14] デジタル機器の健康問題 Part4 「ITを巡る世界の動静」 [Topic 15] デジタル超大国、中国の現在 [Topic 16] IT国際情勢: サイバー戦争、情報統制 [Topic 17] グローバルIT企業の功罪と法規制
  • できるはんこレス入門 PDFと電子署名の基本が身に付く本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アドビシステムズが2020年3月に実施した調査によれば、テレワーク中に押印業務のために出社した経験のある人は64.2%にも上るそうです。押印業務がテレワークを継続するうえでのボトルネックとなっている状況がある中で、押印業務をなくしたり、電子化したりする「はんこレス」「脱ハンコ」と呼ばれる動きが広がっています。 「はんこレス」「脱ハンコ」を実現するのに役立つ「電子署名」を巡る、法律上の扱いも変化しています。近年では「立会人型」と呼ばれる電子署名が主流になっており、それを実現するクラウドサービスが多数登場しています。そうした状況を追認する形で、2020年7月には政府にも法的有効性が認められたので、今後、そうしたサービスの普及が加速することが予想されます。 立会人型電子署名を実現するクラウドサービスには「クラウドサイン」や「GMO電子印鑑Agree」、「DocuSign」、「Adobe Sign」などがあり、群雄割拠の様相を呈しています。得意先の都合に合わせる必要のあるビジネスシーンでは、それぞれのサービスの知識が求められるようになるものと考えられます。 本書はそうした立会人型電子署名サービスや、Adobe Acrobat Reader DC、Adobe Acrobat DCを使って「はんこレス」「脱ハンコ」を実現する方法が身に付けられる解説書です。解説内容は法的な扱いや、AcrobatによるPDFの編集、契約書の保存方法など多岐に渡り、「はんこレス」「脱ハンコ」にまつわる実践的な知識が身に付けられます。 読者の皆さまがより便利で柔軟な働き方を実現するための一助として、本書を少しでもお役立ていただければ幸いです。

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