【感想・ネタバレ】おちばのしたをのぞいてみたら・・・のレビュー

あらすじ

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ダンゴムシ、ミミズ、トビムシ、ダニ・・・など、落ち葉の下でくらす小さな虫たちの世界を、迫力ある写真とともに紹介する科学絵本。

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Posted by ブクログ

肉眼で小さな生き物を観察できるのは、目の良い小さい子どもたち。老眼でゴミなのか虫なのかわからなくなってきた昨今では、簡易顕微鏡のファーブル・ミニが欲しくなる。皆越さんの本は数あれど、やっぱり特大写真でミクロの世界に没入できる写真絵本が好きだ。解説もしっかりしていて、子どもだけでなく大人も楽しい。

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2026年03月12日

Posted by ブクログ

これはちょっと珍しいミミズや小さな虫さんのウンチが見られます。
本当珍しい。

畑や庭でたまに見るあれはミミズのウンチだったのかぁ。
外履きのサンダルに落ちている小さなコロコロしたのもきっとなにか虫のウンチなんだろうな。

でもこの本、ウンチの本ではない。

落ち葉の下にいる小さな虫の絵本だよ。

私ね、ここ数年で触れるようになったものがあって。
それはミミズ!
畑にいたらいいなと思って、庭のどこかで見つけたら畑へ!って思っている内に触れるように。
でも喜んで触ってはないかな。
やっぱりまだちょっと気持ち悪いけど。
でも畑にいてほしいミミズ!

思い出したら手がゾワゾワしてきちゃった。

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2026年06月10日

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