【感想・ネタバレ】新装版 ぼくはヨハネス・フェルメール 絵本でよむ画家のおはなしのレビュー

あらすじ

古文書に残された史実をもとに、フェルメールの暮らした家、街、家族への思いを探り、人生をたどる物語絵本。全作品35点を収録。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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Posted by ブクログ

ぼくは「真珠の耳飾りの少女」を模写したことがあるが、あの青色は全然ふんいきが違ったからなんでだろうと前から思ってたけど、そもそも絵の具の材料が違ったのかと思った。

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2026年07月07日

Posted by ブクログ

「真珠の耳飾りの少女」
中之島美術館で、目にするのを楽しみにして読んだ。

ゴッホほど壮絶な人生ではなかったようだけれど、17世紀の絵画にふれる代表的な画家、ヨハネス・フェルメール。

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2026年08月08日

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