【感想・ネタバレ】ハーメルンのバイオリン弾き~シェルクンチク~ 7巻のレビュー

あらすじ

アニメや映画、ゲーム化された「ハーメルンのバイオリン弾き」の本編より十数年後を描いた続編!
かつての勇者達による大魔王討伐から月日が流れ…
人々は魔族によるわずかな襲撃を受けながらも平和に暮らしていた。魔族からの被害を最小限に防ぐため、魔法大国スフォルツェンドでは魔法兵団としての力を若者から募るべく、魔法学校を創設していた。
その魔法学校で、二人の少年が入学試験を受けることになる。一人は大魔法使いとなるために小さな村からやってきた者。もう一人は、バイオリンを持つ魔曲使い───。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

匿名

ネタバレ 購入済み

シェルクンチク 7

ケストのハムスターが好きなキャラクター性が面白い。もう少し早く登場していればよかったのに、遅れたのが残念。

0
2026年07月16日

「少年マンガ」ランキング