あらすじ
義理の弟である朔(さく)と、セックスをしてしまった兄の秋(あき)。
「俺達何もなかったよな?」そう自分と朔に言い聞かせ、秋は二人の関係をなかったことにしてしまう…!
秋は幼い頃の朔との大切な想い出を、汚してしまったことを後悔するが、
一方で蕩けるような快楽を知ってしまった体は疼きを止められず、秋は朔を想って自慰をしてしまう。
“こんなの最低だ”今も朔はどこかで、違う女の子を抱いているというのに――。
目が離せない禁断の義兄弟シークレットラブ第2話。
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兄にアキに受け入れて貰えた、やっと。って思ったのかなあ。そしたら何もなかったよな?だもんね。こっちに意見求めてる姿勢もイラッというか、そういうしかなかったというか。。これは確実に兄が悪いなあ。