【感想・ネタバレ】【電子版限定特典付き】王国へ続く道11のレビュー

あらすじ

エイギルの領地が発展する中、産出される大量の鉄を怪しんだ王国の情報官レベッカが視察に訪れる。視察への対応に追われる中、
モルト王国で反乱が勃発した報を受ける。幼き女王セレスティナからの悲痛なSOSを受け、エイギルは僅か200の精鋭で大軍に包囲された王宮へ強行突入する! さらには隣国マグラード公国との休戦が終わり、司令官として敵地に上陸するが、大雨で退路を断たれ孤立。
数万の敵を前に、最凶の戦鬼が自ら最前線で血飛沫をあげる激動の第11巻!

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