あらすじ 「慰めて貰うなら、瞬君じゃなきゃ嫌なの」 涙を浮かべた彼女にそう言われた俺は、嬉しさと戸惑いがないまぜになっている。 それは、はるかさんが兄貴の婚約者だから……。 彼女が発する甘い香りに包まれると、突き離せず、断ることが出来なかった。 「ねえ、しよう」 その一言で俺は禁断の恋に足を踏み入れてしまった。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 感情タグはまだありません すべてのレビュー ネタバレのみ レビューがありません。 ふしだらなフェロモン~一瞬で恋したこの香り~の作品詳細に戻る 「TL小説」ランキング 「TL小説」ランキングの一覧へ