【感想・ネタバレ】小鳥たちの計画のレビュー

あらすじ

音楽、映画、本、日々の生活から東京郊外のことまで――
荒内佑(cero)初のエッセイ待望の文庫化
機知縦横な思考とユーモア、きらめく知性に確かな筆力を感じずにはいられない

“tweet”が「小鳥のさえずり」ではなく「つぶやき」と意訳されるずっと前、深夜のファミレスで繰り返されるとりとめのない会話のように──音楽、映画、本、日々の生活から地元の東京郊外のことまでを綴り、機知縦横な思考とユーモア、きらめく知性に確かな筆力を感じずにはいられない。荒内佑(cero)、初エッセイ集に書き下ろし原稿を多数加えて待望の文庫化。
解説 三浦透子

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Posted by ブクログ

ライブ配ってたフライヤーに数ページ分試し読み載ってて、帰って余韻浸りながら読んでたら、うわーもっとよみてーって思ったのを本屋で思い返して買った
ずっと一定のテンポで心地よくて、一気読みするには勿体無い空気感があった
のんびりできる時間に二章分ぐらいつまみ食いしたい本だなとおもった

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2026年08月09日

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