あらすじ
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動画メディア「PIVOT」(2026/7/29)で紹介!
「刺さりすぎる」「誘いたくなった」と大反響
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★Amazonランキング第1位
(売れ筋ランキング「社会心理学」「常識・マナー」「結婚」「恋愛・結婚」カテゴリ[2026年7月28日調べ])
★シリーズ120万部突破★
★「誘う」とは、「誰とどう生きるか」決めること★
仕事・友人・結婚・恋愛…たった1本のLINEで人生は動き出す
――シリーズ120万部超のヒットメーカーが贈る、受け身から脱出し、人生を思い通りにデザインするための一冊。
こんな方におすすめです
✔️友だちと年々話が合わなくなってきた
✔️気づけば週末の予定がない
✔️ママ友やパパ友との付き合いに疲れる
✔️職場に苦手な人がいてストレス
✔️漠然と将来の孤独が心配
「自分から誘う」という一瞬の行為は、単なるコミュニケーションの一幕にとどまりません。
それは、人づきあいを、そして仕事や結婚といった自分の人生そのものを「主体的にデザインする」ための最も確実な一歩です。
本書の著者である五百田達成氏は、東大卒、博報堂などを経て独立し、数々のTVメディアでも大活躍する心理カウンセラー。誘う方も誘われる方もお互いに快適でいられる「うまい誘い方」の極意を惜しみなく明かします。
動きたいのに動けない、そんな心の停滞感を一挙に吹き飛ばすのが本書のメソッドです。
ただ「待つ」だけの姿勢を辞め、自分のマインドを少し変えて能動的にアクションを起こすだけで、驚くほど人間関係は改善されていきます。気の合う人だけをスマートに誘うスキルから、合わない人との適切な切り方まで網羅。自己肯定感を高めたい方にも、具体的な行動スキルが知りたい方にも、即効性のある実践的なノウハウが凝縮されています。
【こんな方におすすめ】
✔️友だちと年々話が合わなくなってきた
✔️気づけば週末の予定がない
✔️ママ友やパパ友との付き合いに疲れる
✔️職場に苦手な人がいてストレス
✔️漠然と将来の孤独が心配
【本書で得られること】
人生を主体的に動かす力: デートやプロポーズ、仕事の提案まで、一瞬の勇気で「全部うまくいく」実践法が身につきます。
ストレスフリーな対人関係: ウザがられない誘い方や合わない人の切り方がわかり、人間関係の質が劇的に向上します。
停滞感からの脱却と自己肯定感: 待つ側から「誘う側」へシフトすることで、自分を簡単に変えられ、確かな自信が湧いてきます。
「誘う」と決めたその瞬間から、あなたの人生の主導権は、完全にあなたの手の中にあります
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
「なんのために人を誘いたいのか」を明確にすることが重要だと思った。
単に人脈を広げたいからでもなく、楽しく過ごしたいからでもない。
その人を誘うことで新たな刺激が生まれたり、コミュニティが出来ることでいざという時に助け合える関係性ができたり、仕事においては困った時に気軽に相談できる関係性を築けたり。
こうした誘う目的を明確にもったうえで、本書で学んだ誘い方を実践していきたい。
Posted by ブクログ
1日で簡単に読み終えることができる本。誘い方について具体的にあるけど、そもそも誘えるような人が少ない人や内向的な人にはハードル高いかも、とは思った。
Posted by ブクログ
自分も人を誘うのは苦手だったので、勉強になった。
個人的に大事だなと思ったところ
①自分を売り物にしないところ
②断ってもいい感を与える
最近気になる人とご飯とか行けたらいいなと思ってLINEをしている時に自分を売り物みたいにしてしまっていた(泣)また、ちょっと圧迫感があったと思う。恋愛って難しい。この本をもう少し早く知ってたらちょっと変わった結果だったかなー
真似したいところ
①誘う時は・・・「がてら」
相談がてら
②LINEで誘う時は「」で相手が思いそうなことを書き込んで安心感を与える
「『ちょっと興味ないなー』ってことあったらスルーで大丈夫です!」