【感想・ネタバレ】ミニャのオモチャ箱 1 ~ネコミミ幼女と訳アリ賢者さんたちの楽しい異世界開拓記~のレビュー

あらすじ

ひとりぼっちのネコミミ幼女ミニャ、7歳。ある日、女神の森に迷い込んだミニャは不安でいっぱいのところ、最強女神に魔法の力を授けられる。
「これはミニャちゃんの才能から作り上げた特別な力。その名も【ミニャのオモチャ箱】」
なんと、ミニャは異世界の日本人たちとコミュニティツールを通して交流し、彼らを【賢者】として小さなお人形に召喚できるようになったのだ!
こうして始まったのは楽しくてワクワクな毎日!
「ネコ太さん、ここミニャと賢者様のおウチ!?」
「うまぁ! こえ、しゅんごく美味しい!」
「くすぐっちゃうぞぉ! うにゃにゃにゃー!」
「ガオーッ、ミニャが来たぞーっ!」
人形作りに住宅建設、お風呂体験にお料理指導! 初めてだらけの毎日にミニャもお人形に宿った賢者さんたちも大興奮! チートな魔法で賢者さん
たちと一緒に自給自足の開拓生活、楽しみます!
笑って泣いて元気をもらえる、頑張るちびっこのほっこり愛されファンタジー、開幕です!

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Posted by ブクログ

ミニャちゃんはもちろん賢者たちも含め、キャラクターがただひたすらかわいい。幼児の解像度が高くて、ウチの娘らが小さかったころを思い出した。web版を読んでいたので、ここから、というところで終わっているな、と感じた。

一方で、スレ回は書籍になるとやはり読みにくいなと感じた。仕方がないところだと思うが。

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2026年07月17日

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