あらすじ 2000年代以降、若者の困窮は労働にとどまらず、貧困や居場所、居住などの課題として顕在化してきた。 コロナ禍で一層可視化する一方、2023年のこども家庭庁発足で若者支援政策の後景化が懸念される――。 本書は政策動向を批判的に検討し、若者支援の展望を示す。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 感情タグはまだありません すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 Posted by ブクログ 良い本だったし、とても勉強になった。子若センターの現状からヤングケアラー支援まで、よく聞く論点が十分にカバーされていて理解が深まった。 0 2026年08月16日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 若者支援政策の現在地の作品詳細に戻る 「社会・政治」ランキング 「社会・政治」ランキングの一覧へ