【感想・ネタバレ】「愛するつもりはない」それでは私が愛して差し上げます【単話版】(1)のレビュー

あらすじ

「私から愛することはよろしいのですね?」 実妹に婚約者を奪われたシャノンが出会ったのは「呪われている」と恐れられている公爵様だった。 愛するつもりはない公爵と、愛したい令嬢。この2人の結婚の行方は──…。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

匿名

ネタバレ 購入済み

実妹に婚約者であるカイルをを奪われた姉のシャノンがヒロインです。もう子供ができているなんて。気丈に振る舞うシャノン。どうやら妹は出来のいい姉に嫉妬していたようですね。色々あって評判の良くない侯爵アデルに嫁ぐように父に言われ家をでますが、カイルから頼まれたという従者に捨て置かれます。そこでアデルと出会いますが、タイトルのようなやり取りで始まります。

1
2026年04月05日

匿名

ネタバレ 購入済み

妹に婚約者を奪われ婚約者から婚約破棄される。それから合間に色々ありながらも呪われ公爵に嫁ぎに行く。
最後の方に呪われ公爵に出会えましたが、正確に問題があるわけではなさそう、婚約者は何故か死んでしまう
なのでどうして呪われ公爵になってしまったのか、そこが謎になっていて今はそれを知っていくのを楽しみにする感じ…なんですかね?
全体的に全ての要素を何処かで見たようなテンプレ気味のお話だなという感じです。
ただタイトルにもありますが私が愛して差し上げます、は決め文句ですね。これは私がこの作品で初めて摂取した結構レアに感じる展開です。

0
2026年05月15日

「女性マンガ」ランキング