【感想・ネタバレ】ばらけいさま(1)のレビュー

あらすじ

【幼なじみがナニかになった】

村で祀られた顔のない神様、
子供は参加できない奇祭、
恐怖のひと夏が始まるーー。

昭和58年、神奈川県北西部にある小さな集落で育った高校生の青葉(あおば)と真央(まお)。
気弱でかわいい男の子の真央は、姉御肌の青葉に守られて日々を過ごしていた。
村では、年に一度、「ばらけいさま」という顔のない神様を奉る祭りが行われる。
祭りの日は、子供たちは家から一歩も出ることを許されない。
しかし、青葉と真央はその禁を破ってしまうーーー。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

匿名

無料版購入済み

とうてい笑うべきではない状況なのに、真央が見せた笑みにぞくっとさせられました。祭りの日に何が起きたのか不思議です。

0
2026年09月06日

「女性マンガ」ランキング