【感想・ネタバレ】紙の上の展覧会 国文研 千年の旅のレビュー

あらすじ

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美しい図版に専門家のやさしい解説を付して、国文研所蔵の多彩な資料を一望。
古事記から源氏物語、伊藤若冲版画、大岡越前日記など。

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Posted by ブクログ

ブツの写真が載ってるので実感があって良かった。
いちばん気になったのが「寛政武鑑」で、役人のリストらしいんだけど誰が買うんだ? 今年の山王はいいぞおじさんみたいな役人を評価する一般市民がいるのか?

と思って調べてみると、商人が役人を知るために大事だったらしい。なるほどなー。昔はツケ払いが普通だし、相手の家のことがわかっていないと商売できんわな。

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2026年06月06日

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