あらすじ
前代未聞、わずか10日で書き上げた、8万字の“異常熱中”エッセイ。
「勉強」「アルバイト」「高い飯」「お菓子づくり」「YouTube」。
一見バラバラに見えるテーマに、なぜ著者はストイックに没頭できたのか。
その背景には、あらゆる行動に応用できる<熱中のパターン>がありました。
本書は、そんな「異常熱中」の過程と構造を明らかにしたエッセイです。
著者は原稿をわずか10日間で脱稿。
総文字数8万字超えの中に、思考と熱量が流し込まれています。
人は熱中するとどうなるのか。ストイックさは何をもたらすのか。
読後、あたらしい熱中を探したくなる一冊です。
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
面白かった。
勉強、高い飯、お菓子作り、YouTube、
一つのことにこんなにのめり込んだことないから、羨ましいし私も没頭して突き抜けられるもの見つけたい。私は仕事、プロジェクトマネジメントかな?
勉強した方がいい理由、わからないことに対処する訓練になる、なるほど。
ネットワークまた勉強しようかな。
私も美味しいご飯見つけたくて、勤務地あたりのお店探してみた。
久々にエッセイ読んだけど、他人の脳みそ覗くの楽しいな。