【感想・ネタバレ】神詠みの舞人 1巻のレビュー

あらすじ

神の宴に、神楽舞う。 大正×日本神話×広島神楽 歌と舞を奉納し、神意を安らげる神事芸能「神楽」。大正時代、広島の高田郡にある赫々鐘一家は地元でも人気の神楽団。この一家には表向きの神楽とは別に、特別なお役目が存在していて…。大正期の広島を舞台に繰り広げられる大正神楽奇譚、日本の神々まで巻き込んで堂々開演!【連載時のカラーページを完全収録!】

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Posted by ブクログ

広島の神楽は、煌びやかで勇壮でカッコよくて見応えありますよ。神事にしてエンターテインメント! ずっと、こんな神楽で魔を祓う作品を夢見てました!
始まりから、迫力満点。刄の兄や父への親愛と憧憬の思いが熱く胸に届く第1巻でした!

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2026年07月14日

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